石井琢磨プロデュース、男性ピアニスト8人16手による『PIANO CLOVER』が『スタクラ2026 in 横浜』の華やかな幕開けを飾る
石井琢磨プロデュース、男性ピアニスト8人16手による『PIANO CLOVER』が『スタクラ2026 in 横浜』の華やかな幕開けを飾る
日本語要約
2026年8月1日に横浜みなとみらいホールで開催される『スタクラ2026 in 横浜』のオープニングアクトとして、石井琢磨プロデュースのピアノプロジェクト『PIANO CLOVER(ピアクロ)』の出演が決定した。本プロジェクトは、男性ピアニスト8人が4台のピアノを16手で演奏する壮大なスケールが特徴。石井琢磨、新井瑛久、追川礼章、大井健、菊池亮太、小瀧俊治、髙木竜馬、米津真浩という実力派ピアニストが集結し、武道館公演を目指す彼らが、クラシック界の新たなエンターテインメントとして圧巻のパフォーマンスを披露する。
全文(日本語)
2026年8月1日(土)、横浜みなとみらいホールにて開催される『イープラス presents スタクラ 2026 in 横浜』のオープニングプログラムとして、石井琢磨プロデュースのピアノプロジェクト『PIANO CLOVER(ピアクロ)』の出演が決定しました。
『PIANO CLOVER』は、4台のピアノを男性ピアニスト8人16手で奏でる前代未聞のプロジェクトです。プロデューサーの石井琢磨をはじめ、新井瑛久、追川礼章、大井健、菊池亮太、小瀧俊治、髙木竜馬、米津真浩といった若手実力派ピアニストが名を連ねています。
「ROAD TO BUDOKAN」を掲げ、デビュー公演からチケット完売が続くなど大きな注目を集める彼らが、オーケストラ級の重厚な響きで『スタクラ2026』の開幕を華やかに彩ります。
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