LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
♪
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本バレエGoogle News JP バレエ · 2026年10月10日 07:02 · ニュース· 約1分で読めます

新国立劇場バレエ団、カラフルでスイートな世界観を融合した『くるみ割り人形』を上演(SPICE) - dメニューニュース

新国立劇場バレエ団がウィル・タケット振付による『くるみ割り人形』を2026年12月からオペラパレスで上演へ

日本語要約
新国立劇場バレエ団は、2026年12月18日から2027年1月3日まで新国立劇場 オペラパレスにて『くるみ割り人形』を上演する。2025/2026シーズンに新制作された本版は、ウィル・タケットが振付を手掛け、デザイナーのコリン・リッチモンドらが参加している。
全文(日本語)

2026年12月18日(金)から2027年1月3日(日)まで、新国立劇場 オペラパレスにて、2026/2027シーズンの新国立劇場バレエ団『くるみ割り人形』が上演される。

新国立劇場の冬の風物詩として開場以来親しまれてきた『くるみ割り人形』だが、本作は2025/2026シーズンに新制作された新国立劇場オリジナル版となる。振付は、オリヴィエ賞をはじめとする多数の賞を受賞しているウィル・タケットが担当。デザイナーのコリン・リッチモンドをはじめとするスタッフ陣とともに、古典バレエの魅力とユーモア溢れるカラフルでスイートな世界観を融合させた作品となっている。

物語は、クリスマス・イブの夜に少女クララがくるみ割り人形とともに夢の世界を旅する内容。マジック満載のクリスマスパーティー、魔法で大きくなるクリスマスツリー、雪の国、さらにゼリーやポップコーン、わたあめ、キャンディなどが登場するお菓子の国などが描かれる。

▼関連キーワード解説 (1)
新国立劇場会場Wikipedia ↗

新国立劇場 は、東京都渋谷区本町一丁目にあるオペラ、バレエ、現代舞踊、演劇の劇場。日本芸術文化振興会が設置し、公益財団法人新国立劇場運営財団が委託を受けて運営をしている。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
次に読むなら
ウィル・タケット の他の記事
🇯🇵 日本バレエニュースGoogle News JP バレエ9/29 17:33
新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」ぴあスペシャルデーが2026年12月27日に開催決定、poco会員限定先行抽選販売を実施
【抽選】新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」ぴあスペシャルデー|ぴあクラシック公式サイト〜poco a poco〜 - チケットぴあ
新国立劇場バレエ団による『くるみ割り人形』ぴあスペシャルデー(貸切公演)が2026年12月27日に新国立劇場オペラパレスで開催される。小野絢子と水井駿介が出演。振付はウィル・タケット。poco会員向けの先行抽選販売が行われる。
新国立劇場バレエ団ウィル・タケット新国立劇場 オペラパレス
🇯🇵 日本バレエニュースGoogle News JP バレエ9/29 15:32
新国立劇場バレエ団『くるみ割り人形』ぴあスペシャルデーが2026年12月に新国立劇場オペラパレスで開催決定
【抽選】新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」ぴあスペシャルデー|ぴあクラシック公式サイト〜poco a poco〜 - チケットぴあ
新国立劇場バレエ団は、2026年12月27日に新国立劇場オペラパレスにて『くるみ割り人形』ぴあスペシャルデー(貸切公演)を開催する。英国の振付家ウィル・タケットによるオリジナル版の再演で、出演は小野絢子と水井駿介。poco会員限定の先行抽選販売が実施される。
ウィル・タケットコリン・リッチモンド新国立劇場 オペラパレス
🇺🇸 アメリカクラシック全般ニュースSlippedisc6/6 17:00
日本のくるみ割り人形
Japanese Nutcracker
新国立劇場バレエ団は2025/2026シーズンに向け、振付家ウィル・タケットによるチャイコフスキーのバレエ『くるみ割り人形』の新作を制作します。クララ役は米沢唯が務めます。本作はOperaVisionの協力により、2026年6月6日にストリーミング配信されます。
チャイコフスキーウィル・タケットマリインスキー劇場
ウィル・タケット の記事をすべて見る →
同じテーマの最近の記事
🇯🇵 日本バレエニュースGoogle News JP オペラ10/9 18:02
新国立劇場バレエ団、ウィル・タケット振付版「くるみ割り人形」を2026年12月より上演決定
新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」、ウィル・タケット振付版で上演 - ナタリー
新国立劇場バレエ団は、2026/2027シーズンにウィル・タケット振付版(レフ・イワーノフ原振付による)の「くるみ割り人形」を上演する。公演は2026年12月18日から2027年1月3日まで新国立劇場 オペラパレスで行われる。
新国立劇場バレエ団ウィル・タケット新国立劇場 オペラパレス
🇯🇵 日本バレエニュースGoogle News JP バレエ10/10 07:02
新国立劇場バレエ団がウィル・タケット振付『くるみ割り人形』を上演へ
新国立劇場バレエ団、カラフルでスイートな世界観を融合した『くるみ割り人形』を上演 - エンタメ特化型情報メディア スパイス
新国立劇場バレエ団は、2026年12月18日から2027年1月3日まで新国立劇場 オペラパレスにて『くるみ割り人形』を全18公演上演する。2025/2026シーズンに新制作されたウィル・タケット振付による新国立劇場オリジナル版で、米沢唯や小野絢子らが出演する。
ウィル・タケットレフ・イワーノフ新国立劇場 オペラパレス
🇯🇵 日本バレエニュースGoogle News JP バレエ10/9 00:03
東京バレエ団が2026年11月にジョン・クランコ振付『オネーギン』を14年ぶりに上演へ
東京バレエ団が狂おしくも美しい、ドラマティック・バレエの最高傑作『オネーギン』を上演 - ニコニコニュース
東京バレエ団は、2026年11月6日から8日まで新国立劇場 オペラパレスにてジョン・クランコ振付のドラマティック・バレエ『オネーギン』を上演する。同団による本作の上演は14年ぶりとなる。プーシキン原作、チャイコフスキー音楽による本作は、ミラノ・スカラ座の舞台美術・衣裳を用いて上演される。
ジョン・クランコ沖香菜子新国立劇場 オペラパレス
タグ
ウィル・タケットコリン・リッチモンド新国立劇場新国立劇場 オペラパレス『くるみ割り人形』
原文を読む → Google News JP バレエ
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
← 記事一覧に戻る