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🇫🇷 フランスオペラResMusica · 2026年6月7日 13:31 · ニュース· 約1分で読めます

L’Enlèvement au sérail vu par Florent Siaud au Théâtre des Champs-Élysées

シャンゼリゼ劇場にてフローラン・シオ演出『後宮からの誘拐』

日本語要約
2026年6月3日、パリのシャンゼリゼ劇場にてモーツァルトのオペラ『後宮からの誘拐』が上演される。フローラン・シオが演出を手掛け、ローランス・エキルベイ指揮、インスラ・オーケストラとアクサンチュス合唱団が出演する。
全文(日本語)

パリ。シャンゼリゼ劇場。2026年6月3日、19時30分。ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):『後宮からの誘拐』(1782年)。演出:フローラン・シオ。舞台美術:ロマン・ファーブル。衣装:ジャン=ダニエル・ヴュイエルモーズ。照明:ニコラ・デコトー。映像:エリック・マニエンギ。音響制作・効果音:サミュエル・エルキュール。出演:ジェシカ・プラット(コンスタンツェ、ソプラノ)、アミタイ・パティ(ベルモンテ、テノール)、アンテ・イェルクニツァ(オスミン、バス)、ブレントン・ライアン(ペドリロ、テノール)、マノン・ラメゾン(ブロンデ、ソプラノ)、ウリ・キルシュ(セリム、テノール)。インスラ・オーケストラ、アクサンチュス合唱団。指揮:ローランス・エキルベイ。

「シャンゼリゼ劇場にてフローラン・シオ演出『後宮からの誘拐』」という記事がResMusicaに掲載された。

原文(抜粋)
Paris. Théâtre des Champs-Élysées. 03.VI.2026, 19h30. Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791) : L’Enlèvement au sérail (1782). Florent Siaud, mise en scène. Romain Fabre, scénographie. Jean-Daniel Vuillermoz, costumes. Nicolas Descôteaux, lumières. Éric Maniengui, vidéo. Samuel Hercule, création sonore / bruitage. Jessica Pratt (Konstanze), soprano ; Amitai Pati (Belmonte), ténor ; Ante Jerkunica (Osmin), basse ; Brenton Ryan (Pedrillo), ténor ; Manon Lamaison (Blonde), soprano ; Uli Kirsch (Selim), ténor. Insula Orchestra, Accentus, direction : Laurence Equilbey L’article L’Enlèvement au sérail vu par Florent Siaud au Théâtre des Champs-Élysées est apparu en premier sur ResMusica .
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