LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
♪
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本声楽Google News JP オケ東京1 · 2026年9月25日 20:32 · ニュース· 約2分で読めます

第93回NHK全国学校音楽コンクール【東北ブロック】 - nhk.or.jp

第93回NHK全国学校音楽コンクール(Nコン2026)東北ブロックコンクールのダイジェスト番組が放送

日本語要約
「どきん」をテーマとする第93回NHK全国学校音楽コンクール(Nコン2026)東北ブロックコンクールに出場した東北6県の代表校の歌声が、自由曲を中心にダイジェストで紹介される。小学校の部、中学校の部、高等学校の部の各課題曲や参加校が発表されている。
全文(日本語)

今年で93回目を迎えるNコン2026のテーマは「どきん」です。東北ブロックコンクールに出場した東北6県の代表校の歌声がダイジェストで放送されます。

【東北ブロックコンクール 小学校の部】

小学校の部課題曲は、ワンワン制作、チョー作詞、三宅悠太作曲の「どっきん せみさん」です。番組では東北6県の代表校15校14組の歌声を、自由曲を中心にダイジェストで届けます。

<参加校>

・北上市立黒沢尻北小学校

・岩手大学教育学部附属小学校

・仙台市立原町小学校

・郡山市立大島小学校

・十和田市立南小学校

・秋田大学教育文化学部附属小学校

・聖 ドミニコ学院小学校

・盛岡市立山岸小学校

・秋田市立広面小学校

・十和田市立三本木小学校

・山形大学附属小学校

・郡山市立柴宮小学校

・仙台市立上杉山通小学校

・村山市立楯岡小学校と村山市立西郷小学校(合同参加)

【東北ブロックコンクール 中学校の部】

中学校の部課題曲は、反田恭平作詞・作曲、土田豊貴女性三部編曲の「花へ。」です。番組では各学校の個性に合わせた自由曲を中心に、19校15組の歌声をダイジェストで紹介します。金賞に選ばれた2校は、10月に開催される全国コンクールへ進みます。

<参加校>

・北上市立上野中学校と北上市立北上中学校と北上市立北上北中学校(合同参加)

・郡山市立郡山第一中学校

・会津若松市立第四中学校

・岩手大学教育学部附属中学校

・郡山市立郡山第七中学校

・矢巾町立矢巾北中学校と矢巾町立矢巾中学校(合同参加)

・須賀川市立第二中学校

・八戸市立白銀南中学校

・大仙市立大曲中学校

・仙台市立仙台青陵中等教育学校

・鶴岡市立鶴岡第一中学校

・湯沢市立湯沢南中学校

・仙台市立長町中学校と仙台市立五橋中学校(合同参加)

・青森市立南中学校

・鶴岡市立鶴岡第三中学校

【東北ブロックコンクール 高等学校の部】

高等学校の部課題曲は、AI作詞、岸田勇気・AI作曲、佐藤賢太郎合唱編曲の「まだ旅の途中」です。番組では東北6県の代表14校13組の自由曲を中心にダイジェストで届けます。

<参加校>

・福島県立会津高等学校

・福島県立橘高等学校

・福島県立安積黎明高等学校

・青森県立八戸東高等学校

・宮城県宮城第一高等学校

・宮城県仙台南高等学校

・山形県立山形西高等学校

・青森県立青森高等学校

・秋田県立大曲高等学校と秋田県立横手高等学校

・ノースアジア大学明桜高等学校

・山形県立致道館高等学校

・盛岡白百合学園高等学校

・一関修紅高等学校

▼関連キーワード解説 (5)
三宅悠太人物・団体Wikipedia ↗

三宅悠太 は日本の作曲家、編曲家。

反田恭平人物・団体Wikipedia ↗

反田 恭平 は、日本のピアニスト、指揮者、実業家。ジャパン・ナショナル・オーケストラ代表取締役社長兼CEO。血液型はAB型。妻はピアニストの小林愛実。

土田豊貴人物・団体Wikipedia ↗

土田 豊貴 は、日本の作曲家。

岸田勇気人物・団体Wikipedia ↗

岸田 勇気 は、日本のピアニスト、キーボーディスト、作曲家、編曲家、マニピュレーター、音楽プロデューサー。大阪府大阪市出身、東京都在住。

佐藤賢太郎人物・団体Wikipedia ↗

佐藤 賢太郎 は、日本の作曲家、編曲家、作詞家、指揮者。静岡県浜松市出身。米国留学経験があり、日本語と英語を話すバイリンガル。オーケストラ曲・合唱曲で有名。ニックネームがKen-P(ケンピー)のため、海外作品・コンサートのクレジットにKentaro Sato (Ken-P)のほか、Ken-P、Ken-P Satoと記載されることもある。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
次に読むなら
ワンワン の他の記事
🇯🇵 日本オーケストラインタビューGoogle News JP ピアニスト19/3 20:01
反田恭平が「カルル・マリア・フォン・ウェーバー管弦楽団」を指揮し、2027年3月に日本ツアーを開催
【反田恭平が名門楽団を指揮】全国9都市をめぐる日本ツアーへ。“賞金世界一”のコンクール構想も語る - pen-online.jp
ピアニスト・指揮者の反田恭平が、2027年3月にカルル・マリア・フォン・ウェーバー管弦楽団を指揮し、全国9都市を巡る日本ツアーを行う。反田は同楽団との信頼関係や、将来的な世界一の賞金を掲げるコンクール構想についても語った。
反田恭平
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP ピアニスト19/17 18:31
反田恭平が代表を務めるジャパン・ナショナル・オーケストラ(JNO)が設立5年の活動報告と今後の取り組みを発表
反田恭平さん「個々の目標が実現しつつある」 ジャパン・ナショナル・オーケストラ(JNO)設立5年で成果強調 - 奈良新聞デジタル
指揮者でピアニストの反田恭平が、自身が代表を務めるジャパン・ナショナル・オーケストラ(JNO)の設立5年を迎え、活動報告と今後の取り組みについて発表した。
反田恭平オペラシティコンサートホール
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP ピアニスト19/3 18:01
反田恭平がザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団と日本ツアーを2027年3月に開催
【反田恭平が名門楽団を指揮】全国9都市をめぐる日本ツアーへ。“賞金世界一”のコンクール構想も語る(Pen Online) - Yahoo!ニュース
ピアニスト兼指揮者の反田恭平が、2027年3月にザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団との日本ツアーを全国9都市で開催する。2024年の初共演以来、リハーサルやザルツブルク音楽祭での共演を通じて信頼関係を築き、今回のツアーが実現した。
反田恭平ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団
ワンワン の記事をすべて見る →
同じテーマの最近の記事
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースレコ芸ONLINE9/25 11:02
クラシック音楽新譜、2026年10月の国内盤および輸入盤国内流通仕様の発売予定情報が公開
【2026年10月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報
クラシック音楽ジャンルにおいて、2026年10月1日~10月31日に発売が予定されている国内盤および輸入盤国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の新譜情報が発表された。交響曲、管弦楽曲、協奏曲、室内楽、鍵盤曲、オペラ、声楽、現代曲など多数のタイトルが含まれている。
サイモン・ラトル小泉和裕
クラシック音楽新譜、2026年10月の国内盤および輸入盤国内流通仕様の発売予定情報が公開
🇷🇺 ロシアクラシック全般レビューMuzykalnaya Zhizn9/25 20:32
グネーシン記念ロシア音楽アカデミーで第2回グネーシン国際フェスティバルが開催、多彩なジャンルの教員・学生が集う
Звено за звеном
グネーシン記念モスクワ国際フェスティバルが2回目として開催された。教員や学生が参加し、3日間にわたって多彩なプログラムを披露した。初日はバッハからジャズ、ツィガンコフの新作初演などが演奏され、2日目はフルート四重奏や室内楽、3日目は民族楽器によるシュニトケの編曲や合唱との共演、ロシア民族楽器オーケストラによる公演が行われた。
アレクサンドル・ルイジンスキーマリア・ヴラソワ
グネーシン記念ロシア音楽アカデミーで第2回グネーシン国際フェスティバルが開催、多彩なジャンルの教員・学生が集う
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP オケ東京19/25 20:02
NHK交響楽団とヴォルフガング・サヴァリッシュの名演が最新リマスターでSACDハイブリッド化、メンデルスゾーンやベートーヴェンなど2作品がリリース
NHK交響楽団100年、サヴァリッシュとの名演をSACDでいま聴くべき理由――メンデルスゾーンやベートーヴェンなどを奏でた輝かしい遺産 - mikiki.tokyo.jp
NHK交響楽団創立100年を記念し、同団を40年にわたり指揮したヴォルフガング・サヴァリッシュとの録音から、メンデルスゾーンのオラトリオ『エリア』(1986年第1000回定期ライヴ)と、ベートーヴェン交響曲第5番・第8番、ブラームス第1番、R.シュトラウス『死と変容』を収めた2組のアルバムが世界初SACDハイブリッド盤(完全生産限定盤)として最新DSDリマスターでリリースされる。
ヴォルフガング・サヴァリッシュNHK交響楽団NHKホール
タグ
ワンワンチョー三宅悠太反田恭平土田豊貴AI岸田勇気佐藤賢太郎どっきん せみさん花へ。まだ旅の途中
原文を読む → Google News JP オケ東京1
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
← 記事一覧に戻る