クラシック音楽関連書籍 近刊情報(7/16)
クラシック音楽関連書籍 近刊情報(7/16)

クラシック音楽関連書籍の近刊情報を掲載しています(価格はすべて税込、2026年6月末現在の情報)。
今月の一冊:
『ピアニスト その人生』園田高弘 著(春秋社、¥3300)
その他の近刊情報:
『ノルウェーのコミュニティ音楽療法 社会変革のミュージッキング』杉田政夫、阿高あや 編著 他(風間書房、¥3300)
『授業がもっと楽しくなる! 音楽のひみつ図鑑 ②音楽家と曲に親しもう!』中島 寿、平野次郎 監修(汐文社、¥3190)
『いしいしんじ 蓄音器対談集 音をうつわに』いしいしんじ 著(淡交社、¥2750)
『音楽社会学 統計データで読む現代人と音楽』木島由晶 他編著(新曜社、¥3190)
『音楽教育のクリティーク 美と公共の非他律論』長谷川 諒 著(明治図書出版、¥2486)
『心と体、みるみるととのう! アンチエイジング・ボイトレ』ミニー P 著(小学館、¥1980)
『世界一おもしろい現代ヒップホップ入門』EJ 著(KADOKAWA、¥2090)
『ショスタコーヴィチ 回想される生涯』エリザベス・ウィルソン 原著(みすず書房、¥8800)
『保育のサウンドスケープ こどもを取り巻く音の風景・より良い環境のつくり方』福田光子、高山静子 著(風鳴舎、¥2420)
『写真&図解でわかる! ギターが7日間でいきなり弾けるようになる本』萩原 悠 著(KADOKAWA、¥2420)
『ものがたりで読む!音楽 ペール・ギュント』小前 亮 著(理論社、¥1980)
『キリコのタクト~YELL~』雑賀俊朗 著(竹書房、¥1760)
『矢代秋雄音楽論集 オルフェオの死』矢代秋雄 著(音楽之友社、¥2860)
『新装愛蔵版 黒澤明 音と映像』西村雄一郎 著(音楽之友社、¥5720)
『新版 創造性と音楽教育』木村信之 著(音楽之友社、¥4180)
『新しいインド音楽の世界 混沌と刺激のサウンドを求めて』軽刈田凡平 著(春秋社、¥2640)
『舞台情報設計 障害と表現をつなぐ空間デザイン』南部充央 著(水曜社、¥2970)
『【戯曲版】椿姫』アレクサンドル・デュマ・フィス 著(水声社、¥3300)
『地域芸術祭とは何か』山本浩貴 著(平凡社、¥1375)
『ピアニストはおもしろい』仲道郁代 著(春秋社、¥2750)
『ピアニスト その人生』園田高弘 著(春秋社、¥3300)
『《蝶々夫人》論 「日本の悲劇」の生成と変容』長木誠司 著(春秋社、¥7920)
『自治体とNPOのアートマネジメント 協働のエスノグラフィー』韓 河羅 著(水曜社、¥2530)
『ワーグナー・パースペクティヴ 2026 特集 バイロイト祝祭&《指環》初演150年』日本ワーグナー協会 編(アルテスパブリッシング、¥3190)
『音楽都市パリの誕生 ロマン派を魅了した時代』エマニュエル・レベル 著(慶應義塾大学出版会、¥2750)
ヤマハ銀座店 音楽書 月間売れ筋ランキング(6月):
『ニュートン別冊 音楽と科学』、『マンガでわかるクラシック音楽の歴史入門』、『文庫 集中力 人生を決める最強の力』、『世界的オペラ歌手が教える 一瞬で魅了する 「いい声」レッスン』、『名探偵コナン推理ファイル 音楽の謎』、『すごすぎる音楽の図鑑』、『手塚治虫文庫全集 ルードウィヒ・B』、『音楽教育のススメ 改訂版』、『文庫 終止符のない人生』、『音楽の見取り図 聴き方・弾き方が変わる楽曲分析入門』