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🇯🇵 日本室内楽Google News JP オケ東京2 · 2026年8月1日 10:04 · ニュース· 約1分で読めます

メディアドゥ・ダブルスタンダード Presents「音のアトリエ」第2回 - dメニューニュース

メディアドゥ・ダブルスタンダード Presents「音のアトリエ」第2回

日本語要約
旧東京音楽学校奏楽堂にて、弦楽四重奏による「音のアトリエ」第2回が開催される。シューベルトの《死と乙女》のほか、《ムーンライト・セレナーデ》や《テイク・ファイブ》といったジャズの名曲も演奏されるプログラム。
全文(日本語)

メディアドゥ・ダブルスタンダード Presents「音のアトリエ」第2回が開催されます。本公演では、クラシック音楽やジャズを弦楽四重奏で演奏します。プログラムには、シューベルトの《死と乙女》のほか、《ムーンライト・セレナーデ》や《テイク・ファイブ》が含まれます。

会場は歴史ある旧東京音楽学校奏楽堂です。弦楽四重奏ならではの繊細な響きを間近で味わえる公演となります。

開催日時:2026年8月21日(金)18:30〜20:00

会場:旧東京音楽学校奏楽堂(東京都台東区上野公園8−43)

料金:3,500円(有料)

アクセス:JR上野駅から徒歩10分、東京メトロ上野駅から徒歩15分

駐車場:なし

お問い合わせ:03-5610-3815(新日本フィル・チケットボックス)

ホームページ:https://www.njp.or.jp/concerts/260821

※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります。

関連キーワード解説 (4)
旧東京音楽学校奏楽堂会場Wikipedia ↗

旧東京音楽学校 奏楽堂 は、東京都台東区の上野公園にある、日本近代建築史における歴史的建造物。日本で最初に建てられた本格的な西洋式音楽ホールとされる。

死と乙女作品Wikipedia ↗

『死と乙女』 作品7-3、D531は、フランツ・シューベルトによる歌曲(リート)。詩はマティアス・クラウディウスによる。病の床に伏す乙女と、死神の対話を描いた作品。

ムーンライト・セレナーデ作品Wikipedia ↗

「ムーンライト・セレナーデ」 は、ジャズのスタンダード・ナンバーのひとつ。1939年にトロンボーン奏者のグレン・ミラーにより作曲されたスウィング・ジャズの代表曲のひとつであり、グレン・ミラー楽団のバンドテーマとなっている。

テイク・ファイブ作品Wikipedia ↗

「テイク・ファイヴ」はポール・デスモンドが作曲し、デイヴ・ブルーベック・カルテットの1959年のアルバム『タイム・アウト』に収録されたジャズ曲である。曲名の由来にもなった、珍しい5/4拍子の使用で有名である。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
タグ
旧東京音楽学校奏楽堂死と乙女ムーンライト・セレナーデテイク・ファイブ
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