掲載情報京都府オペラ
リトアニア 現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY! 』

公演概要
- 日時
- 2026年9月25日(金) 19:00
- 会場
- ロームシアター京都 サウスホール(京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13)
詳細
リトアニア 現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY! 』 | ロームシアター京都JP / EN公演・イベント月間スケジュール自主事業ラインアップ通年事業レパートリー作品過去の公演・イベントコラム&アーカイヴチケットチケットClub会員(有料会員)フロアガイドフロアガイドアクセシビリティアクセスWEBマガジン Spin-Off施設貸出貸出利用にあたって利用申請料金設備申請書・図面等ダウンロード施設空き状況表ニュース参加者・出演者募集ロームシアター京都についてロームシアター京都について劇場コンセプト沿革ごあいさつご支援のお願いプレス採用・入札情報サイトポリシープライバシーポリシー公演・イベント月間スケジュール自主事業ラインアップ通年事業レパートリー作品過去の公演・イベントコラム&アーカイヴチケットチケットClub会員(有料会員)フロアガイドフロアガイドアクセシビリティアクセスWEBマガジン Spin-Off施設貸出貸出利用にあたって利用申請料金設備申請書・図面等ダウンロード施設空き状況表ニュース参加者・出演者募集ロームシアター京都についてご支援のお願いSEARCHJP / ENTOP / 公演・イベント / 自主事業ラインアップ / リトアニア 現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY! 』PROGRAM公演・イベント自主事業〈10周年記念事業〉10人のレジ係、スーパーマーケットの音、ピアノのためのオペラリトアニア 現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY! 』2026年9月25日(金)~ 9月26日(土)音楽演劇サウスホール 2026年09月01日更新|9月25日(金)終演後に、ヴァイヴァ・グライニテ、ルギーレ・バルズジュカイテ出演のアフタートークを開催します開催日時・会場公演・作品について動画お問い合わせチケット購入・予約観劇サポート託児サービス募集情報関連イベント・記事Photo by Modestas Endriuška左からルギーレ・バルズジュカイテ、ヴァイヴァ・グライニテ、リナ・ラペリテヴェネチア・ビエンナーレ金獅子賞受賞の3名が突きつける、労働と消費と人間存在のゆくえ2019年ヴェネチア・ビエンナーレ(第58回国際美術展) 金獅子賞(Best National Participation)を受賞した、リトアニアの女性アーティスト3名、ヴァイヴァ・グライニテ、リナ・ラペリテ、ルギーレ・バルズジュカイテによる現代オペラパフォーマンス。きわめてミニマルな演出のもと観客の想像力を喚起し、労働や消費の現場を舞台化。私たちの社会の在り方を問い直すとともに、人間の多面性を静かに浮かび上がらせます。まるで小さい傑作のようだ。削ることも、加えることも不要。すごく堅実、すごくシンプル、すごくリアルだ。It’s like a mini masterpiece. It’s just nothing to take away, nothing to add – it’s very solid, very simple and very real.―――ジョナス・メカス (Jonas Mekas) 開催日時・会場2026年9月25日(金)~ 9月26日(土)9月25日(金)19:00開演9月26日(土)14:00開演*託児あり※9月25日(金)終演後に、ヴァイヴァ・グライニテ、ルギーレ・バルズジュカイテ出演のアフタートークあり(聞き手:小崎哲哉)。他の回のチケット(未入場・入場済問わない)をお持ちのお客様は、終演後にご入場いただけます。会場:サウスホール上演時間:約55分(休憩なし)公演・作品についてスタッフコンセプト:ヴァイヴァ・グライニテ、リナ・ラペリテ、ルギーレ・バルズジュカイテ台本:ヴァイヴァ・グライニテ作曲・音楽監督:リナ・ラペリテ演出・美術:ルギーレ・バルズジュカイテ照明デザイン:エウゲニユス・サバリアウスカス衣装デザイン:ダイヴァ・サマヤウスカイテ音響エンジニア:アルーナス・ズユスプロデューサー:オペラマニア―翻訳:木村文上演言語:リトアニア語日本語・英語字幕ありプロフィールヴァイヴァ・グライニテ Vaiva Grainytė1984年生まれ、リトアニア拠点。作詞テキストをベースに、ジャンルを横断する演劇作品や出版活動を展開している。作家、劇作家、詩人。詩的な解釈を通して日常的な社会問題を逆説的かつ異化的なものへと変換する。リナ・ラペリテ Lina Lapelytė1984年生まれ、リトアニア拠点。作曲音楽をベースとし、ポップカルチャーやジェンダー・ステレオタイプ、ノスタルジーと戯れる。彼女の作品は、歌を中心とした集団的で感情に訴えるパフォーマンスを特徴とし、訓練を受けた/受けてい