掲載情報東京都
荘村清志 ギター名曲選 Vol.7
公演概要
- 日時
- 2026年11月28日(土) 14:00
- 会場
- 浜離宮朝日ホール(東京都中央区築地5-3-2 浜離宮朝日ホール)
詳細
浜離宮朝日ホール|コンサート情報|荘村清志 ギター名曲選 Vol.7主催公演チケットの購入託児サービス2026年度主催公演2025年度主催公演2024年度主催公演音楽ホール小ホールリハーサル室アクセス施設案内バリアフリー案内HOMEコンサート情報荘村清志 ギター名曲選 Vol.7コンサート情報10月11月12月1月2月3月前の月202611月次の月2026年11月28日(土) 14:00開演(13:30開場)荘村清志 ギター名曲選 Vol.7一般発売:9/12(土)10:00~【主催】朝日新聞社/浜離宮朝日ホール 【特別協賛】竹中工務店出演荘村清志(ギター)©良知賀津也チラシを見る内容《 Program 》≪武満徹へのオマージュ~武満徹没後30年~≫武満徹:フォリオス武満徹編曲:《ギターのための12の歌》 よりアーレン:オーバー・ザ・レインボー中田章:早春賦S.フェイン:シークレット・ラブレノン&マッカートニー:イエスタデイ武満徹:《SONGS》より翼(荘村清志編)武満徹:MI・YO・TA(荘村清志編)≪ギター名曲選≫~映画音楽~ブローウェル:映画《11月のある日》より「11月のある日」マイヤーズ:映画《ディア・ハンター》より「カヴァティーナ」スペイン民謡:映画《禁じられた遊び》より「愛のロマンス」ラッツ:スペイン・セレナーデバリオス:郷愁のショーロタレガ:アルハンブラの想い出イルマル:バーデン・ジャズ組曲 シンプリシタス 子守歌 サンバ風ロンド※曲目が変更になりました。(10/28) 詳細はこちら⇒https://www.asahi-hall.jp/hamarikyu/topics/2026/10/-vol7.html※都合により内容は変更となる場合がございます。 **********【 先行販売のお知らせ】● 朝日ホール・チケットセンター Web先行(※要事前登録):8/29(土)10:00~9/7(月)18:00 https://asahihall-ticket.jp/entry?user=csas&act=261128 電話先行:8/31(月)10:00~9/7(月)18:00 TEL:03-3267-9990(日・祝除く10:00~18:00)※枚数限定・先着順です。※枚数上限に達し次第、期間内でも受付を終了する場合がございます。予めご了承ください。**********チケット価格● 一般:¥5,000(全席指定・税込)チケット申し込み● 朝日ホール・チケットセンターTEL:03-3267-9990(日・祝除く10:00~18:00)● イープラスURL:https://eplus.jp/asahihall/公演に関するお問い合わせ朝日ホール・チケットセンター 03-3267-9990(日・祝除く10:00-18:00)※就学前のお子様はご入場いただけません。託児サービスをご利用くださいませ(要予約)。【託児サービスのご予約】イベント託児・マザーズ:0120-788-222出演者プロフィール荘村清志(ギター) Kiyoshi Shomura, Soprano 荘村清志は実力、人気ともに日本を代表するギター奏者として近年ますます充実した活動を展開している。 9歳からギターを始め、父・荘村正人と、後に小原安正に師事する。1963年、来日した巨匠ナルシソ・イエペスの歓迎演奏会で氏に認められ、翌年スペインに渡りイエペスに師事。同時期にスペインに滞在していた岩崎洋に音楽理論も学ぶ。1967年イタリア各地で18回、翌1968年にはミラノなど22都市でリサイタルを開き、各地で好評を博す。帰国後、1969年の日本デビュー・リサイタルで、「テクニック、音楽性ともに第一人者」との高い評価を得る。1971年にイタリアで開かれた世界青少年協会国際フェスティヴァルに日本代表ギタリストとして参加し、この成功により北米各都市で28回にのぼる公演を開き、国際的評価を確実なものにする。1974年にはNHK教育テレビ「ギターを弾こう」に講師として出演し、一躍、日本全国にその名と実力が知られることになった。1977年と1980年に再びスペインに渡り、イエペスのもとでさらに研鑚を積み、ヨーロッパ各地でコンサート活動を行なう。以後、リサイタルや、日本の主要オーケストラとの共演で活躍を続けている。99年マルク・グローウェルス(フルート)、2001年グローウェルスと、インマ・ゴンザレス(カスタネット)との共演、2004年女優の岸田今日子とのコラボレーションによる《ギターと朗読の庭》のツアーを行い、カステルヌオーヴォ=テデスコの「プラテーロとわたし」をメインにした内容が好評を博す。05年にはCD「郷愁のショーロ」をリリース、アコーディオンのシュテファン・フッソング