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掲載情報兵庫県合唱

ろうきんコンサート2026「ジャジャジャジャーンをみんなで聴こう!」(神戸公演)

(公財)神戸市民文化振興財団(一財)兵庫労働者福祉基金協会[後援]連合兵庫[協賛]近畿労働金庫、兵庫県労働者福祉協議会

ろうきんコンサート2026「ジャジャジャジャーンをみんなで聴こう!」(神戸公演)
公演概要
日時
2026年10月17日(土) 15:00
会場
神戸文化ホール 中ホール(兵庫県神戸市中央区楠町4-2-2)
料金
【全席自由】1,000円(0歳より入場可)
演目
ベートーヴェン:交響曲 第5番「運命」第1楽章エリーゼのために交響曲 第9番「合唱付き」第4楽章より※合唱団の出演はございませんん。交響曲 第7番 第1楽章ほか出演者 大井駿 1993年東京都出身。幼少期を鳥取市で過ごす。2022年、第1回ひろしま国際指揮者コンクール優勝ならびに細川賞受賞。2025年、第21回ハチャトゥリアン国際コンクール指揮部門第2位ならびに古典派交響曲ベストパフォーマンス賞受賞。高校卒業後に渡欧し、パリ地方音楽院ピアノ科、ミュンヘン国立音楽演劇大学古楽科、ザルツブルク・モーツァルテウム大学ピアノ科・指揮科卒業、ならびに同大学指揮科・ピアノ科修士課程、バーゼル・スコラ・カントルム大学院フォルテピアノ科を修了。指揮者やソリストとして、都響、読響、東響、日フィル、東フィル、大フィル、京響、群響、広響、広島ウインドをはじめ日本各地から招かれると同時に、海外でもザルツブルク・モーツァルテウム管をはじめ活躍が続く。「題名のない音楽会」等メディア出演、Webマガジンへの連載など様々なフィールドを横断する活動に注目を集めている。神戸市室内管弦楽団 1981年、神戸市により「神戸室内合奏団」として設立。実力派の弦楽器奏者たちによって組織され、弦楽合奏を主体としながらも、管楽器群を加えた室内管弦楽団としての活動も活発に行う。これまでにゲルハルト・ボッセや岡山潔など音楽界の巨匠を音楽監督に迎え、国内外の第一線で活躍する指揮者・ソリストとの共演を重ねてきた。CDリリースや海外公演などを経て、2018年に管楽器団員が加入したことを機に、「神戸市室内管弦楽団」と改名。2021年には世界的なチェリストであり指揮者の鈴木秀美が音楽監督に就任し、古典派音楽を中心に質の高いアンサンブルの追求を続けている。定期演奏会の他にも、地域へのクラシック音楽普及や、音楽を通して地域の抱える課題に取り組むなど、公共の楽団としての活動も精力的に行っている。ろうきんコンサート2026「ジャジャジャジャーンをみんなで聴こう!」(養父公演)10月18日(日)15:00開演(14:15開場)やぶ市民交流広場ホール[全席自由]1,000円(0歳から入場可)ローソン
出演
大井駿 1993年東京都出身。幼少期を鳥取市で過ごす。2022年第1回ひろしま国際指揮者コンクール優勝ならびに細川賞受賞。2025年第21回ハチャトゥリアン国際コンクール指揮部門第2位ならびに古典派交響曲ベストパフォーマンス賞受賞。高校卒業後に渡欧しパリ地方音楽院ピアノ科ミュンヘン国立音楽演劇大学古楽科ザルツブルク・モーツァルテウム大学ピアノ科・指揮科卒業ならびに同大学指揮科・ピアノ科修士課程バーゼル・スコラ・カントルム大学院フォルテピアノ科を修了。指揮者やソリストとして都響読響東響日フィル東フィル大フィル京響群響広響広島ウインドをはじめ日本各地から招かれると同時に海外でもザルツブルク・モーツァルテウム管をはじめ活躍が続く。「題名のない音楽会」等メディア出演Webマガジンへの連載など様々なフィールドを横断する活動に注目を集めている。神戸市室内管弦楽団 1981年
詳細
ベートーヴェン:交響曲 第5番「運命」第1楽章エリーゼのために交響曲 第9番「合唱付き」第4楽章より※合唱団の出演はございませんん。交響曲 第7番 第1楽章ほか出演者 大井駿 1993年東京都出身。幼少期を鳥取市で過ごす。2022年、第1回ひろしま国際指揮者コンクール優勝ならびに細川賞受賞。2025年、第21回ハチャトゥリアン国際コンクール指揮部門第2位ならびに古典派交響曲ベストパフォーマンス賞受賞。高校卒業後に渡欧し、パリ地方音楽院ピアノ科、ミュンヘン国立音楽演劇大学古楽科、ザルツブルク・モーツァルテウム大学ピアノ科・指揮科卒業、ならびに同大学指揮科・ピアノ科修士課程、バーゼル・スコラ・カントルム大学院フォルテピアノ科を修了。指揮者やソリストとして、都響、読響、東響、日フィル、東フィル、大フィル、京響、群響、広響、広島ウインドをはじめ日本各地から招かれると同時に、海外でもザルツブルク・モーツァルテウム管をはじめ活躍が続く。「題名のない音楽会」等メディア出演、Webマガジンへの連載など様々なフィールドを横断する活動に注目を集めている。神戸市室内管弦楽団 1981年、神戸市により「神戸室内合奏団」として設立。実力派の弦楽器奏者たちによって組織され、弦楽合奏を主体としながらも、管楽器群を加えた室内管弦楽団としての活動も活発に行う。これまでにゲルハルト・ボッセや岡山潔など音楽界の巨匠を音楽監督に迎え、国内外の第一線で活躍する指揮者・ソリストとの共演を重ねてきた。CDリリースや海外公演などを経て、2018年に管楽器団員が加入したことを機に、「神戸市室内管弦楽団」と改名。2021年には世界的なチェリストであり指揮者の鈴木秀美が音楽監督に就任し、古典派音楽を中心に質の高いアンサンブルの追求を続けている。定期演奏会の他にも、地域へのクラシック音楽普及や、音楽を通して地域の抱える課題に取り組むなど、公共の楽団としての活動も精力的に行っている。ろうきんコンサート2026「ジャジャジャジャーンをみんなで聴こう!」(養父公演)10月18日(日)15:00開演(14:15開場)やぶ市民交流広場ホール[全席自由]1,000円(0歳から入場可)ローソン
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