LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
♪
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本オーケストラGoogle News JP 一般 · 2026年7月28日 22:32 · ニュース· 約1分で読めます

印田千裕&清水梨紗を迎え東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団『第45回定期演奏会』開催 - ニコニコニュース

印田千裕&清水梨紗を迎え東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団『第45回定期演奏会』開催

日本語要約
東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団は、2026年10月1日に大田区民ホール・アプリコにて『第45回定期演奏会』を開催する。指揮に松岡究、ソリストに印田千裕(ヴァイオリン)と清水梨紗(ハープ)を迎え、メンデルスゾーン、ブルッフ、ブラームスの作品を演奏する。チケットはカンフェティにて発売中。
全文(日本語)

東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団(代表:河村 隆三)は、2026年10月1日(木)に大田区民ホール・アプリコ 大ホールにて『第45回定期演奏会』を開催する。開場は18:30、開演は19:00(21:00終演予定)。

本公演では、客演コンサートマスターの印田千裕(ヴァイオリン)と清水梨紗(ハープ)を迎え、ブルッフの「スコットランド幻想曲」を演奏する。プログラムは以下の通り。

・メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」作品 26

・ブルッフ:スコットランド幻想曲 作品 46

・ブラームス:交響曲 第2番 ニ長調 作品 73

出演者は、指揮:松岡 究、ヴァイオリン独奏:印田 千裕、ハープ:清水 梨紗。

チケット料金(全席指定・税込)はS席5,000円、A席4,000円、B席3,000円。カンフェティにて発売中であり、カンフェティ限定のS席割引(4,000円)も用意されている。

東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団は1973年に日本新交響楽団として創立、1977年に現名称へ改称。2012年より松岡究が常任指揮者を務めている。

あわせて読みたい
次に読むなら
松岡 究 の他の記事
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP 一般7/27 22:02
印田千裕&清水梨紗を迎え東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団『第45回定期演奏会』開催
印田千裕&清水梨紗を迎え東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団『第45回定期演奏会』開催 - ニコニコニュース
東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団は、2026年10月1日に大田区民ホール・アプリコにて『第45回定期演奏会』を開催する。指揮に松岡究、ソリストに印田千裕(ヴァイオリン)と清水梨紗(ハープ)を迎え、メンデルスゾーン、ブルッフ、ブラームスの作品を演奏する。チケットはカンフェティにて発売中。
松岡 究印田 千裕大田区民ホール・アプリコ 大ホール
松岡 究 の記事をすべて見る →
同じテーマの最近の記事
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースGoogle News EN 人事10/26 01:03
元音楽監督レナード・スラットキンがナショナル交響楽団に客演し「Returning Love」公演を指揮へ
MEDIA ADVISORY: The National Symphony Orchestra with former Music Director Leonard Slatkin. [For the record; these events have passed.] - Colin's Column
ナショナル交響楽団(NSO)の元音楽監督レナード・スラットキンが楽団に復帰し、「Returning Love」と題したプログラムを指揮する。演目はスラットキンの『シューベルティアーデ』、NSO共同委嘱作であるジョーン・タワーの『Love Returns』(サクソフォン:スティーヴン・バンクス)、ラフマニノフの交響曲第3番。公演は2026年10月22日・23日にレイチェル・M・シュレジンガー・コンサート・ホールで、10月24日にストラスモアのミュージック・センターで開催される。
ナショナル交響楽団レナード・スラットキンレイチェル・M・シュレジンガー・コンサート・ホール
🇫🇷 フランスオーケストラニュースGoogle News FR 一般10/26 00:33
ラ・シャンブル・サンフォニックがリヨンでシューマンとマーラーを演奏、チェロ独奏にジュリー・セヴィヤ=フレイス
La Chambre Symphonique – Concert SHUMANN, MALHER - jds.fr
オーケストラ「ラ・シャンブル・サンフォニック」は、2026年11月1日にリヨンで秋のプログラム第1回となるシューマンとマーラーのコンサートを開催する。80名の編成でマーラーの交響曲第1番「巨人」を演奏するほか、ジュリー・セヴィヤ=フレイスの独奏でシューマンのチェロ協奏曲を披露する。会場情報としてサン=マルタン・デネ大聖堂およびサル・オリヴィエ・メシアンが記載されている。
ラ・シャンブル・サンフォニックシューマンサン=マルタン・デネ大聖堂
🇧🇷 ブラジルオーケストラレビューConcerto Brasil10/26 00:02
サンパウロ市立劇場の新芸術監督ファビオ・メケッティがヴェルディの『レクイエム』で初登壇
Fabio Mechetti estreia com ‘Requiem’ de Verdi na direção artística do Theatro Municipal
サンパウロ市立劇場の新芸術監督に就任した指揮者ファビオ・メケッティが、就任後初公演としてサンパウロ市立交響楽団を率い、ヴェルディの『レクイエム』を指揮した。市立合唱団とパウリスターノ合唱団、ソリストらが出演。満員の聴衆から熱狂的な拍手を受けた。
ファビオ・メケッティサンパウロ市立交響楽団サンパウロ市立劇場
サンパウロ市立劇場の新芸術監督ファビオ・メケッティがヴェルディの『レクイエム』で初登壇
タグ
松岡 究印田 千裕清水 梨紗大田区民ホール・アプリコ 大ホールメンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」作品 26ブルッフ:スコットランド幻想曲 作品 46
原文を読む → Google News JP 一般
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
← 記事一覧に戻る