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🇯🇵 日本オーケストラSPICE クラシック · 2026年4月24日 18:06 · ニュース· 約1分で読めます

大人のトーク付き名曲コンサート『にじクラ ~トークと笑顔と、音楽と 第10回』 出演者の吉野直子(ハーピスト)、鈴木優人(指揮)よりコメントが到着

大人のトーク付き名曲コンサート『にじクラ ~トークと笑顔と、音楽と 第10回』 出演者の吉野直子(ハーピスト)、鈴木優人(指揮)よりコメントが到着

日本語要約
2026年5月1日、サントリーホールにて「日本フィル&サントリーホール にじクラ ~トークと笑顔と、音楽と 第10回」が開催される。俳優の高橋克典が案内人を務める本公演は、平日午後に名曲とトークを楽しむ人気シリーズ。第10回となる今回は、ハーピストの吉野直子が初登場し、ヘンデルのハープ協奏曲を披露する。指揮は鈴木優人が務め、メンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」も演奏される。出演者からは、サントリーホールの豊かな響きの中で音楽と対話する喜びや、観客への招待のメッセージが寄せられた。
全文(日本語)

2026年5月1日(金)、サントリーホールにて『日本フィル&サントリーホール にじクラ ~トークと笑顔と、音楽と 第10回』が開催される。

本公演は、俳優の高橋克典が案内人を務める大人のための名曲コンサートシリーズ。創立70周年の日本フィルと開館40周年のサントリーホールが贈る、平日午後の豊かなひとときである。

記念すべき第10回は、シリーズ初登場となるハープをフィーチャー。世界的に活躍するハーピスト吉野直子がヘンデルのハープ協奏曲を演奏し、指揮者の鈴木優人がメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」を導く。

出演者の吉野直子は、ヘンデルの協奏曲について「ハープのために書かれた最も古いオリジナルの協奏曲」と紹介し、サントリーホールの音響の中でオーケストラと対話できる喜びを語った。鈴木優人との初共演にも期待を寄せている。

▼関連キーワード解説 (5)
吉野直子人物・団体Wikipedia ↗

吉野 直子 は、日本のハープ奏者。

鈴木優人人物・団体Wikipedia ↗

鈴木 優人 は、日本の音楽家。

高橋克典人物・団体Wikipedia ↗

高橋 克典 は、日本の俳優、歌手、ミュージシャン、タレント、ラジオパーソナリティ。神奈川県横浜市出身。ケイダッシュ所属。身長175 cm、体重68 kg。

日本フィルハーモニー交響楽団人物・団体Wikipedia ↗

公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 は、日本のプロオーケストラ。略称は、日本フィルまたは日フィル。日本オーケストラ連盟正会員。

サントリーホール会場Wikipedia ↗

サントリーホール は、東京都港区赤坂一丁目にあるコンサートホール。アークヒルズの一画に1986年10月12日に開館した。敷地は森ビルが、建物は森ビルとサントリーホールディングスが所有し、公益財団法人サントリー芸術財団が運営する。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
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