LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
♪
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本オーケストラ大阪フィル · 2026年7月27日 17:32 · ニュース· 約1分で読めます

【26年10月から】住友電工シート(25歳以下学生無料招待)開始のお知らせ

【26年10月から】住友電工シート(25歳以下学生無料招待)開始のお知らせ

日本語要約
大阪フィルハーモニー交響楽団は、2026年10月より定期演奏会において、25歳以下の学生を対象とした無料招待席「住友電工シート」を開始する。予約不要で、当日開場時刻より先着順で学生証の提示により座席券が配布される。
全文(日本語)

大阪フィルの定期演奏会では、2014年に新・フェスティバルホールへ会場を移して以来、3階席を学生券として千円で販売してまいりましたが、このたび住友電気工業株式会社様のご厚意により、こちらのお席を「住友電工シート」として、25歳以下の学生様を無料招待させていただくこととなりました。

予約の必要はございません。両日とも開場時刻より受付を開始しますので、学生証(生徒手帳)持参の上、直接会場へお越しいただければ、先着順で座席券をお渡しいたします。(※数には限りがあります。予定枚数終了の際にはご容赦願います。)

ご来場お待ちしております!

▼関連キーワード解説 (1)
フェスティバルホール会場Wikipedia ↗

フェスティバルホール は、大阪府大阪市北区中之島二丁目に所在する文化施設(多目的ホール)。中之島フェスティバルホールとも呼ばれている。朝日ビルディングが運営している。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
あわせて読みたい
次に読むなら
同じテーマの最近の記事
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースGoogle News EN 一般10/23 16:02
デラウェア交響楽団の新音楽監督がクラシック音楽への敷居を下げる
Delaware Symphony Orchestra’s new music director lowers barriers to classical music - News From The States
デラウェア交響楽団の新しい音楽監督が、クラシック音楽への敷居を下げていると報じられています。
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ10/23 16:02
富士山静岡交響楽団が2027-2028シーズンの定期演奏会ラインナップを発表、キンボー・イシイと對馬佳祐の就任も決定
富士山静岡交響楽団が2027-2028シーズン定期演奏会ラインナップを発表
富士山静岡交響楽団が10月23日、2027-2028シーズンの定期演奏会ラインナップを発表した。新シーズンはブラームスの交響曲全4曲などを柱とする5演目9公演を実施。また、キンボー・イシイのミュージック・アソシエイト就任と對馬佳祐のコンサートマスター就任も発表された。
富士山静岡交響楽団キンボー・イシイ
富士山静岡交響楽団が2027-2028シーズンの定期演奏会ラインナップを発表、キンボー・イシイと對馬佳祐の就任も決定
🇪🇸 スペイン現代音楽レビューScherzo10/23 16:01
スペイン国立ユース管弦楽団(JONDE)とクラングフォルム・ウィーンがサンティアゴ・デ・コンポステーラで共演、フリア・クルス指揮でタニア・レオン作品などを演奏
SANTIAGO DE COMPOSTELA / JONDE & Klangforum Wien: academia de excelencia en clave femenina
サンティアゴ・デ・コンポステーラ現代音楽週間にて、スペイン国立ユース管弦楽団(JONDE)とクラングフォルム・ウィーンが共演した。2026-2027年のテーマ「女性作曲家」のもと、フリア・クルスの指揮でタニア・レオンの『リトミカス』などが演奏された。
ラウラ・トロバ・バチレルアナ・ガルシア・ガルシアガリシア音楽堂
タグ
フェスティバルホール
原文を読む → 大阪フィル
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
← 記事一覧に戻る