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🇯🇵 日本バレエGoogle News JP バレエ · 2026年9月8日 21:32 · インタビュー· 約1分で読めます

バレエとリーディングが交差する!有吉京子の名作が豪華キャストにより初の舞台化【柴山紗帆entax独占インタビュー】 - entax(エンタックス)

柴山紗帆が語る、有吉京子の漫画『SWAN』初の舞台化「SWAN -Ballet cross Reading-」

日本語要約
有吉京子の漫画『SWAN』が、バレエとリーディングを融合させた舞台「SWAN -Ballet cross Reading-」として初舞台化される。9月4日に新国立劇場 中劇場で上演。バレエダンサーの身体表現と俳優の朗読が交差する演出で、柴山紗帆をはじめとする豪華キャストが出演する。
全文(日本語)

有吉京子の漫画『SWAN』が、バレエとリーディングを融合させた舞台「SWAN -Ballet cross Reading-」として初めて舞台化される。9月4日に新国立劇場 中劇場にて上演される本公演は、バレエダンサーの身体表現と俳優の朗読が交差する演出が特徴である。

出演者は以下の通り。

主人公・聖真澄役:飯島望未、柴山紗帆(新国立劇場バレエ団)、塩谷綾菜(スターダンサーズ・バレエ団)

京極小夜子役:米沢唯(新国立劇場バレエ団)、小野絢子(新国立劇場バレエ団)

飛鳥井静役:福岡雄大(新国立劇場バレエ団)、渡邊峻郁(新国立劇場バレエ団)

真澄の母役:厚木三杏(新国立劇場バレエ団)、高橋有里

アレクセイ・イワノフ役:奥村康祐(新国立劇場バレエ団)、谷桃子バレエ団

レオン・ド・ラ・クー役:秋元康臣(東京バレエ団)、中島瑞生

柴山紗帆はインタビューにて、漫画のキャラクターと自身の身体表現、そして俳優の声が交差することで生まれる新たな世界観について語った。バレエダンサーと俳優が同じ舞台上で共演し、朗読とダンスが融合する試みについて、柴山は「バレエと朗読が交差する新しい表現」と述べている。

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