La Folle Journée de Nantes 2025 - Villes phares : Vienne & Paris - Regarder le programme complet | ARTE Concert - Arte.tv
ラ・フォル・ジュルネ・ド・ナント2025 - 旗艦都市:ウィーン&パリ - 全プログラム視聴 | ARTE Concert
権利上の理由により、このプログラムはお住まいの国では視聴できません。
ラ・フォル・ジュルネ・ド・ナント2025
旗艦都市:ウィーン&パリ(44分)
2026年8月24日まで配信
テレビ放送:7月26日(日)18:55
ナントより、パリとウィーンを巡る華麗なる音楽の旅をお届けします。プログラムは、モーツァルト、シューベルト、ヨハン・シュトラウス2世(シェーンベルク編曲)、サン=サーンスの作品です。
30周年を迎えた「ラ・フォル・ジュルネ」は、歴史の転換点において音楽や芸術の発展に重要な役割を果たした、世界を照らす灯台のような都市を称えます。この盛大な閉幕コンサートは、豊かな響きの旅を通じてパリとウィーンを結びます。プログラムは以下の通りです。フィデリオ四重奏団とリリアン・ルフェーブルがモーツァルトの「クラリネット五重奏曲 イ長調」を演奏。ガイスター・デュオ(ピアニストのダヴィッド・サルモンとマニュエル・ヴィヤール)がシューベルトの「軍隊行進曲第1番 ニ長調」を演奏。ボムソリ・キム、アレクサンドラ・コヌノヴァ、レア・エニノ、アストリグ・シラノシアン、マルーシア・ジェンテ、ルシル・ドラが、アルノルト・シェーンベルクによる編曲(ハルモニウム、ピアノ、ヴァイオリン2、ヴィオラ、チェロ)でヨハン・シュトラウス2世のワルツ「南国のバラ」を演奏。ソフィア・リウとニース・フィルハーモニー管弦楽団(指揮:リオネル・ブランギエ)が、サン=サーンスの「ピアノ協奏曲第2番 ト短調」より第1楽章と第3楽章を演奏します。
2025年2月2日、フランスのラ・フォル・ジュルネ・ド・ナントにて収録。
出演:
ガイスター・デュオ(ピアノ)
リリアン・ルフェーブル(クラリネット)
ボムソリ・キム(ヴァイオリン)
レア・エニノ(ヴィオラ)
アストリグ・シラノシアン(チェロ)
マルーシア・ジェンテ(ピアノ)
ルシル・ドラ(ハルモニウム)
ソフィア・リウ(ピアノ)
監督:フランソワ=ルネ・マルタン
作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト、フランツ・シューベルト、ヨハン・シュトラウス、アルノルト・シェーンベルク、カミーユ・サン=サーンス
指揮:リオネル・ブランギエ
管弦楽:ニース・フィルハーモニー管弦楽団、フィデリオ四重奏団
国:フランス
年:2025年

