56(ゴロー)周年!野口五郎が娘・文音&N響と共演、秀樹との熱唱に涙(1/2ページ) - zakzak.co.jp
歌手の野口五郎がNHK交響楽団とサントリーホールで共演し、長女の文音がピアノ演奏を担当
日本語要約
デビュー56周年を迎えた歌手の野口五郎が8月14日、サントリーホールにて創立100周年のNHK交響楽団と共演するコンサート「A new chapter~新たな章へ~」を開催した。ピアノ演奏は長女の文音が務めた。
全文(日本語)
今年、古希とデビュー56周年を迎えた歌手の野口五郎(70)が8月14日、東京・赤坂のサントリーホールで、創立100周年を迎えたNHK交響楽団(N響)と共演するコンサート「A new chapter~新たな章へ~」を開催した。ピアノ演奏は長女の文音(24)が務めた。
野口五郎は1971年にデビューし、今年は自身の名前にも重なる56周年という節目にあたる。野口にとって、ピアニストとして活動する文音を従え、NHK交響楽団とサントリーホールで共演することは夢であった。
一方、1926年に前身の「新交響楽団」が結成されてから創立100周年を迎えるNHK交響楽団にとっても、本公演は大きな意義を持つものとなった。歌謡界を代表する野口との共演は、ジャンルを超えた異色のコラボレーションとして注目を集めた。
野口は「私鉄沿線」「甘い生活」「青いリンゴ」などのヒット曲を持ち、ギタリストとしても活動している。今回の公演では、これらの楽曲などが披露された。
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出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
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野口五郎文音NHK交響楽団サントリーホール私鉄沿線甘い生活青いリンゴA new chapter~新たな章へ~
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