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🇯🇵 日本ピアノ梶本音楽事務所 · 2026年6月27日 01:01 · ニュース· 約1分で読めます

今秋再び、アレクサンドル・カントロフが待望のソロ・リサイタルを── 7/2(木)から先行発売!

今秋再び、アレクサンドル・カントロフが待望のソロ・リサイタルを── 7/2(木)から先行発売!

日本語要約
ピアニスト、アレクサンドル・カントロフのソロ・リサイタルが2026年11月29日にサントリーホールで開催される。プログラムにはリスト、メトネル、ショパン、ベートーヴェンの作品が含まれる。カジモト・イープラス会員先行受付は7月2日から、一般発売は7月11日から開始される。
全文(日本語)

ピアニストのアレクサンドル・カントロフが、今秋ソロ・リサイタルを開催します。昨秋はクラウス・マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の日本ツアーでブラームス「ピアノ協奏曲第1番」を披露しました。

[アレクサンドル・カントロフ ピアノ・リサイタル 2026]

日時:11月29日(日)14時

会場:サントリーホール

プログラム:

・リスト:J.S.バッハのカンタータ「泣き、嘆き、悲しみ、おののき」と「ロ短調ミサ」による変奏曲 S180

・メトネル:ピアノ・ソナタ第1番 へ短調 op. 5

・ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 op. 45

・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 op. 111

ほか

チケット料金:S¥8,000、A¥7,000、B¥6,000

発売情報:

・カジモト・イープラス会員先行受付:7月2日(木)12時 ~ 7月5日(日)18:00

・一般発売:7月11日(土)10時

関連キーワード解説 (3)
アレクサンドル・カントロフ人物・団体Wikipedia ↗

アレクサンドル・ヤコヴレヴィチ・カントロフ は、ソビエト連邦、ロシアの指揮者、ヴァイオリニスト、音楽教師。サンクトペテルブルク国立交響楽団《クラシカ》の創設者であり、同団結成以来、芸術監督兼首席指揮者を務める。ロシア連邦功労芸術家(1999年授与)。

クラウス・マケラ人物・団体Wikipedia ↗

クラウス・マケラ は、フィンランドの指揮者、チェリスト。

サントリーホール会場Wikipedia ↗

サントリーホール は、東京都港区赤坂一丁目にあるコンサートホール。アークヒルズの一画に1986年10月12日に開館した。敷地は森ビルが、建物は森ビルとサントリーホールディングスが所有し、公益財団法人サントリー芸術財団が運営する。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
タグ
アレクサンドル・カントロフクラウス・マケラサントリーホールブラームス:ピアノ協奏曲第1番リスト:J.S.バッハのカンタータ「泣き、嘆き、悲しみ、おののき」と「ロ短調ミサ」による変奏曲 S180メトネル:ピアノ・ソナタ第1番 へ短調 op. 5ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 op. 45ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 op. 111
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