LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本オーケストラGoogle News JP オケ東京1 · 2026年7月9日 16:31 · ニュース· 約1分で読めます

「INAMORI ミュージック・デイ 2026」 8月から11月にかけて京都府内で開催 - アットプレス

「INAMORI ミュージック・デイ 2026」 8月から11月にかけて京都府内で開催

日本語要約
稲盛財団は2026年8月から11月にかけて、京都府内にて「INAMORI ミュージック・デイ 2026」を開催する。小林資典指揮、上野耕平(サクソフォン)を迎え、京都市交響楽団とのシンフォニックコンサートのほか、美術館でのミニコンサートや学校でのレッスンを実施する。
全文(日本語)

公益財団法人稲盛財団は、2026年8月から11月にかけて、京都府内各所にて「INAMORI ミュージック・デイ 2026」を開催する。

1. シンフォニックコンサート

2026年11月3日(火・祝)14:00より、ロームシアター京都メインホールにて開催。指揮に小林資典、サクソフォンに上野耕平を迎え、京都市交響楽団と共演する。プログラムは、酒井格《たなばた(管弦楽版)》(世界初演)、逢坂裕《アルトサクソフォン協奏曲》(関西初演)、ムソルグスキー(ラヴェル編)組曲「展覧会の絵」。13:30より指揮者によるプレトークを実施。チケットは9月8日10:00より販売。中高生300名を無料招待する。

2. ミニコンサート

8月16日、9月1日、9月2日に京都市京セラ美術館中央ホールにて開催。京都市交響楽団メンバーによるアンサンブル演奏を行う。入場無料・申込不要。

3. スクールコンサート&レッスン

10月30日に京都府立福知山高等学校にて、上野耕平によるコンサートおよび吹奏楽部へのレッスンを実施する。

出演者紹介:

小林資典(指揮):ドイツの劇場で活躍し、オペラやバレエ、コンサートで幅広く活動。

上野耕平(サクソフォン):日本を代表する奏者として国内外のオーケストラと共演。指揮やアウトリーチ活動も行う。

京都市交響楽団:1956年創立。2026年に創立70周年を迎える。

関連キーワード解説 (5)
上野耕平人物・団体Wikipedia ↗

上野 耕平 は、茨城県出身の、日本のサクソフォーン奏者。イープラスエージェント所属。既婚。

京都市交響楽団人物・団体Wikipedia ↗

京都市交響楽団 は、京都市に本拠を置くプロのオーケストラ。

ロームシアター京都会場Wikipedia ↗

ロームシアター京都 は、京都府京都市左京区岡崎最勝寺町にあるコンサートホールである。正式名称は京都会館(きょうとかいかん)。

京都市京セラ美術館会場Wikipedia ↗

京都市美術館 は、京都府京都市左京区岡崎の岡崎公園にある美術館。1933年(昭和8年)開館。公立美術館としては東京都美術館に次ぎ日本で二番目に開館した。

京都府立福知山高等学校会場Wikipedia ↗

京都府立福知山高等学校・附属中学校 は、京都府福知山市土師に所在する府立高等学校・中学校。同市三和町千束橋ノ谷に三和分校を設置している。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
タグ
小林資典上野耕平京都市交響楽団ロームシアター京都京都市京セラ美術館京都府立福知山高等学校酒井格:たなばた(管弦楽版)逢坂裕:アルトサクソフォン協奏曲ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」
原文を読む → Google News JP オケ東京1
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
関連記事
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP 人事7/9 14:32
「INAMORI ミュージック・デイ 2026」 8月から11月にかけて京都府内で開催
「INAMORI ミュージック・デイ 2026」 8月から11月にかけて京都府内で開催 - ニコニコニュース
稲盛財団は2026年8月から11月にかけて、京都府内で「INAMORI ミュージック・デイ 2026」を開催する。小林資典指揮、上野耕平(サクソフォン)を迎え、京都市交響楽団とのシンフォニックコンサートをロームシアター京都で行うほか、京都市京セラ美術館でのミニコンサート、京都府立福知山高等学校でのスクールコンサート&レッスンを実施する。
小林資典上野耕平ロームシアター京都
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ7/9 16:01
From編集部 NHK交響楽団&東京交響楽団の代表ふたりが“奇跡”の対談!
From編集部 NHK交響楽団&東京交響楽団の代表ふたりが“奇跡”の対談!
2026年に創立100周年を迎えるNHK交響楽団と、80周年を迎える東京交響楽団の代表者による対談が実現。両楽団が9月にフランツ・シュミットのオラトリオ《7つの封印の書》をわずか1週間違いで上演するという偶然を機に、楽団の個性や次世代への継承、日本のオーケストラ界の展望について語り合った。ぶらあぼでは特集サイトを公開予定。
西川彰一廣岡克隆NHKホール
From編集部 NHK交響楽団&東京交響楽団の代表ふたりが“奇跡”の対談!
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP 一般7/9 15:32
『クレッシェンド - 繋がる交響曲』は、文化的価値観を生き生きと描き出す。
『クレッシェンド - 繋がる交響曲』は、文化的価値観を生き生きと描き出す。 - Vietnam.vn
ハノイで開催された「クレッシェンド - 繋がる交響曲」は、古典芸術と生活を結びつけるプログラムとして、ハノイの創造都市としての地位向上を目指して行われました。ヴィヴァルディの「夏」やベトナム民謡などが演奏され、国内外のアーティストが参加しました。
チン・ミン・ヒエンダスティン・ティウ八角形の家
← 記事一覧に戻る