釧路市出身の17歳・児玉隼人(トランペット)、ショパンコンクールファイナリスト・進藤実優(ピアノ)らが出演 『2026HTBジルベスターコンサート』開催 - エンタメ特化型情報メディア スパイス
札幌交響楽団が出演する『2026HTBジルベスターコンサート』が札幌文化芸術劇場 hitaruで開催
日本語要約
1997年から続く『HTBジルベスターコンサート』が、2026年12月31日に札幌文化芸術劇場 hitaruで開催される。札幌交響楽団と、トランペットの児玉隼人、ピアノの進藤実優、北海道二期会の後藤ちしを、岡崎正治、岡元敦司らが出演する。
全文(日本語)
1997年より毎年大晦日に開催されている『HTBジルベスターコンサート』が、2026年12月31日(木)に札幌文化芸術劇場 hitaruにて開催される。今年で節目の30年目を迎える本公演は、北海道唯一のプロ・オーケストラである札幌交響楽団と多彩なゲストのコラボレーションにより、クラシックをはじめジャズやポップスなど幅広い音楽を届ける。
出演者として、釧路市出身のトランペット奏者・児玉隼人、2025年のショパン国際ピアノコンクールでファイナリストとなったピアニスト・進藤実優の出演が決定した。また、北海道を代表するオペラ団体・北海道二期会より、ソプラノの後藤ちしを、テノールの岡崎正治、バリトンの岡元敦司が出演する。
公演概要は以下の通り。
■日時:2026年12月31日(木) 16:00開演(15:00開場)
■会場:札幌文化芸術劇場 hitaru
■入場料金(全席指定・税込):SS 7,500円、S 6,500円、A 5,500円、B 4,500円、P 10,000円。中学生以下はSS・S席1,500円、A・B席500円。未就学児は入場不可。
※親子ご招待企画を実施予定。出演者や曲目は変更になる場合がある。
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出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
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