Rai5, i programmi musicali e teatrali dal 26 luglio al 1° agosto - L'ape musicale
Rai5、7月26日から8月1日までの音楽・演劇番組
【7月26日(日)】
■聖歌:ニコラ・ピオヴァーニ『ミサ・プロ・パーチェ』
ラクイラのサン・ベルナルディーノ階段にて。ソリスト、語り手、合唱、管弦楽のための作品。ボナヴェントゥーラ・バラテッリ・ラクイラコンサート協会創立80周年記念の初演コンサート。監督:アンドレア・メンギーニ。
■音楽スペシャル:『Cantare amantis est』
ラヴェンナ・フェスティバル2025のプロジェクト。聖アウグスティヌスの言葉「歌うことは愛する者のもの」をテーマにした、リッカルド・ムーティによる合唱マスタークラス。
■バレエ:パリ・オペラ座バレエ団
ジェームズ・ティエレ、ホフェシュ・シェクター、イヴァン・ペレス、クリスタル・パイトの4人の振付家によるプログラム。
【7月27日(月)】
■演劇スペシャル:『リア王を待ちながら』
アレッサンドロ・プレツィオーシ演出・主演。ミケランジェロ・ピストレットの作品で構成された舞台美術によるシェイクスピア劇。
【7月28日(火)】
■MAPS:スポレート「二つの世界音楽祭」2026
第69回音楽祭を紹介。芸術監督ダニエレ・チプリアーニ。オペラ、演劇、音楽、美術、ダンスの融合を扱う。
【7月29日(水)】
■バレエ:パリ・オペラ座バレエ団(再放送)
【7月30日(木)】
■コンサート:サンタ・チェチーリアのホワイトナイト(チャイコフスキー・ガラ)
マンフレート・ホーネック指揮、アレクサンドル・マロフェーエフ(ピアノ)によるサンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の演奏。マクセンティウスのバシリカにて。ピアノ協奏曲第1番、交響曲第5番を演奏。
■音楽スペシャル:『Cantare amantis est』
リッカルド・ムーティによるマスタークラス。ヴェルディの『ナブッコ』より「行け、わが想いよ、黄金の翼に乗って」、『マクベス』より「抑圧された祖国!」、『十字軍のロンバルディア人』より「エルサレム!」を扱う。
【7月31日(金)】
■演劇スペシャル:『群盗』
ガブリエーレ・ラヴィア演出(2011年)によるフリードリヒ・シラー作『群盗』の再演。
■音楽スペシャル:『ジャズ・ナイト』
アーチー・シェップを特集したフリージャズに関するドキュメンタリー。
【8月1日(土)】
■オペラ:ヴェルディ『ナブッコ』
ヴェローナのアレーナでの公演。
