クラシック音楽関連書籍 近刊情報(6/16)
クラシック音楽関連書籍 近刊情報(6/16)

クラシック音楽関連書籍の近刊情報を掲載。価格はすべて税込、情報は2026年5月末現在。
【今月の一冊】
『現場で生きる打楽器術 演奏の極意と奥義』西久保友広 著(音楽之友社、¥2200):『バンドジャーナル』連載を再構成。演奏動画を二次元コードで視聴可能。
【その他の近刊情報】
『《フリー・ジャズ》研究』大谷能生 著(柏書房、¥2420)
『静かな夜はあの歌と』藤原正彦 著(PHP研究所、¥1650)
『音楽で子どもの未来を育む五感響育』毛利恵美 著(セルバ出版、¥1980)
『オッターヴァ!!! 小さな手のピアニスト(1)』芹澤知 著(双葉社、¥814)
『口笛吹きと音楽の犬』大滝瓶太 著(小学館、¥2310)
『続・名曲を訪ねて シネマの森へ』柳沢正史 著(誠文堂新光社、¥2090)
『応用行動分析学(ABA)× 音楽療法』野呂文行 監修、佐々木かすみ 著(学苑社、¥2200)
『ヒトと音楽の進化論』佐野芳彦 著(新潮社、¥1144)
『もうひとつのピアノの森 整う音(3)』一色まこと 著(講談社、¥792)
『宙飛ぶバイオリン(4)』三原和人 著(講談社、¥792)
『音楽脳 × 勉強脳の使い方』廣津留すみれ 著(朝日新聞出版、¥1870)
『身近な音と音波』崔博坤 著(コロナ社、¥2530)
『ヴィニジャンのレコード旅』田中伊佐資 著(音楽之友社、¥2970)
『語りたくなるほど奇抜で破滅的な作曲家の人生』上原章江 著(ヤマハミュージックエンタテインメント、¥1980)
『ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 比類なきオルガン芸術への道』椎名雄一郎 著(アルテスパブリッシング、¥3850)
『幸福感をチューニングする音楽演奏』加藤美香 著(幻冬舎、¥1760)
『マイルス・デイヴィス大百科』小川隆夫 著(シンコーミュージック・エンタテイメント、¥5500)
『演劇をほどく』田窪哲旨 著(水曜社、¥2530)
『文化政策のフロンティア3』小林真理、阪本崇、友岡邦之 編(東京大学出版会、¥4950)
『絶対音楽 その理念史』マーク・エヴァン・ボンズ 著(春秋社、¥5940)
【ヤマハ銀座店 音楽書 月間売れ筋ランキング(5月)】
1. ニュートン別冊 音楽と科学
2. 文庫 集中力 人生を決める最強の力
3. 世界的オペラ歌手が教える 一瞬で魅了する 「いい声」レッスン
4. 手塚治虫文庫全集 ルードウィヒ・B
5. すごすぎる音楽の図鑑
6. マンガでわかるクラシック音楽の歴史入門
7. Jピアニスト 今飛び立つ! 新世紀の若手演奏家30人
8. 名探偵コナン推理ファイル 音楽の謎
9. 音楽教育のススメ 改訂版
10. 指揮者 飯守泰次郎 ワーグナーと人生を語る