【9/6(日)開催】倉敷管弦楽団 第52回定期演奏会 〜 設立50年を超える倉敷管弦楽団の生演奏!本格的なクラシックを身近に楽しむコンサート/倉敷市 - dメニューニュース
倉敷管弦楽団が2026年9月6日に第52回定期演奏会を開催
日本語要約
倉敷管弦楽団は2026年9月6日、倉敷市民会館ホールにて第52回定期演奏会を開催する。指揮に中井章徳、ホルン独奏に森博文を迎え、ワーグナー、R.シュトラウス、ブルックナーの作品を演奏する。小中学生先着100名への無料招待枠も設けられている。
全文(日本語)
倉敷で50年以上活動を続けている市民オーケストラ「倉敷管弦楽団」が、2026年9月6日(日)に倉敷市民会館ホールにて「第52回定期演奏会」を開催します。
倉敷管弦楽団は1974年に設立され、2026年現在、団員数は91名です。「美しい音色と良いアンサンブルで質の高い演奏を」を合言葉に活動しています。
今回の定期演奏会では、ワーグナーチューバが用いられる楽曲などが演奏されます。プログラムは以下の通りです。
・リヒャルト・ワーグナー / 歌劇「ローエングリン」より第1幕への前奏曲
・リヒャルト・シュトラウス / ホルン協奏曲第1番
・アントン・ブルックナー / 交響曲第7番
特別ゲストとして、指揮者の中井章徳さんとホルン奏者の森博文さんが出演します。両名はくらしき作陽大学音楽学部の卒業生です。
チケットはインターネットで予約可能です。また、小中学生は先着100名まで無料で観覧できます。応募締切は8月6日(木)ですが、「倉敷とことこの記事を見た」と伝えると8月末まで応募可能です。詳細は倉敷管弦楽団のご招待券応募フォームから確認できます。
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中井章徳森博文倉敷市民会館ホール歌劇「ローエングリン」より第1幕への前奏曲ホルン協奏曲第1番交響曲第7番
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