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🇯🇵 日本オーケストラGoogle News JP オケ地方1 · 2026年8月28日 20:31 · ニュース· 約1分で読めます

川瀬賢太郎&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」』 SACDハイブリッド 2026年10月16日発売 - タワーレコード オンライン

川瀬賢太郎指揮名古屋フィルハーモニー交響楽団によるR.シュトラウス「英雄の生涯」SACDハイブリッド盤が2026年10月16日に発売

日本語要約
川瀬賢太郎と名古屋フィルハーモニー交響楽団によるR.シュトラウスの交響詩「英雄の生涯」を収録したSACDハイブリッド盤が、2026年10月16日に発売される。コンサートマスターの小川響子がソロを務め、2026年2月に愛知県芸術劇場コンサートホールおよびサントリーホールで行われたライヴ録音を収録している。
全文(日本語)

川瀬賢太郎&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」』 SACDハイブリッド 2026年10月16日発売

掲載: 2026年08月28日 15:00

力強く鳴り響く、ダイナミックな音世界

国内盤SACDハイブリッド

■作品詳細

名古屋フィルハーモニー交響楽団と音楽監督・川瀬賢太郎によって細部まで磨き抜かれた、愛と戦いの叙事詩。静寂と熱狂、張り詰めた緊張感と心地よい弛緩、精緻にコントロールされた緩急のコントラストが、聴き手を鮮烈な物語の世界へと導きます。コンサートマスター・小川響子が生み出すソロは、まるで目の前でドラマが展開されているかのような圧倒的な説得力と描写力。川瀬と名フィルの長年培われた揺るぎない信頼関係が、この壮大な交響詩に最高の密度と生命力を吹き込みました。聴きごたえ十分の圧倒的名演をぜひお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)

■収録曲

R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」作品40

【演奏】

川瀬賢太郎(指揮)

名古屋フィルハーモニー交響楽団

小川響子(ソロ・ヴァイオリン)

【録音】

2026年2月20-21日愛知県芸術劇場コンサートホール、24日東京・サントリーホールにてライヴ収録

関連キーワード解説 (3)
川瀬賢太郎人物・団体Wikipedia ↗

川瀬 賢太郎 は日本の指揮者。

名古屋フィルハーモニー交響楽団人物・団体Wikipedia ↗

公益財団法人名古屋フィルハーモニー交響楽団 は、名古屋市に本拠を置くプロのオーケストラ。略称は「名フィル(めいフィル)」。日本オーケストラ連盟正会員。

サントリーホール会場Wikipedia ↗

サントリーホール は、東京都港区赤坂一丁目にあるコンサートホール。アークヒルズの一画に1986年10月12日に開館した。敷地は森ビルが、建物は森ビルとサントリーホールディングスが所有し、公益財団法人サントリー芸術財団が運営する。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
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