LFコンサート
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
♪
Portal
メニュー
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
🇯🇵 日本オーケストラGoogle News JP オケ東京1 · 2026年7月3日 13:01 · ニュース· 約1分で読めます

究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く! - レスポンス(Response.jp)

究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く!

日本語要約
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をフルオーケストラの生演奏と共に上映する「シネオケ®」が、11月21日に東京国際フォーラムで開催される。指揮は齊藤一郎、演奏は神奈川フィルハーモニー管弦楽団が担当。公演アンバサダーには田村淳が就任し、7月4日よりチケット先行販売が開始される。
全文(日本語)

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を大スクリーンで上映し、80名を超えるフルオーケストラが映画全編にわたり映像とシンクロした生演奏を披露する「シネオケ®」が開催される。アラン・シルヴェストリによるスコアがライブ演奏される。

公演アンバサダーには田村淳が就任。田村は、フルオーケストラの生演奏と映画の相乗効果や、音楽が身体に染み渡る感覚についてコメントを寄せ、ファンや未見の観客に向けて来場を呼びかけている。

チケットは7月4日(土)12:00より先着先行販売が開始される。

【公演概要】

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 in コンサート

日時:11月21日(土)16:30開演(15:30開場)

会場:東京国際フォーラム ホールA

指揮:齊藤一郎

管弦楽:神奈川フィルハーモニー管弦楽団

上映作品:『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年製作、監督:ロバート・ゼメキス、音楽:アラン・シルヴェストリ)

チケット料金(全席指定・税込):

S席:大人 ¥9,900/小・中人 ¥6,900

A席:大人 ¥7,900/小・中人 ¥4,900

B席:大人 ¥5,900/小・中人 ¥2,900

※5歳未満入場不可。上演時間約2時間30分(休憩1回含む)。

主催:文化放送 / キョードー東京

出演者プロフィール:

・アラン・シルヴェストリ:映画音楽作曲家。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全3作をはじめ、ロバート・ゼメキス監督作品の音楽を多数担当。

・齊藤一郎:指揮者。東京藝術大学卒業。セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者などを歴任。

・神奈川フィルハーモニー管弦楽団:1970年発足のプロ・オーケストラ。公益財団法人として横浜・川崎を中心に活動。

▼関連キーワード解説 (6)
田村淳人物・団体Wikipedia ↗

田村 淳 は、日本のタレント、司会者、ラジオパーソナリティ、YouTuber。吉本興業所属。株式会社itakoto取締役会長。元ロンドンブーツ1号2号のボケ担当。山口県下関市出身。宇和島城観光PR大使。

アラン・シルヴェストリ人物・団体Wikipedia ↗

アラン・シルヴェストリ は、アメリカ合衆国の指揮者、作曲家。ニューヨーク生まれ。父親はイタリア移民の2世、母親はアイルランド移民の2世である。ボストンの名門バークリー音楽大学出身。これまでに数多くの大作・話題作映画の音楽を手がけている。ロバート・ゼメキス監督との関係が強く、1984年の『ロマンシング・ストーン 秘宝の谷』以降は同監督の全ての劇場公開作品の音楽を手がける。

齊藤一郎人物・団体Wikipedia ↗

齊藤 一郎 は、日本のクラシック音楽の指揮者。

神奈川フィルハーモニー管弦楽団人物・団体Wikipedia ↗

公益財団法人神奈川フィルハーモニー管弦楽団 は、神奈川県に複数存在するプロオーケストラの一つである(神奈川県内のプロオーケストラとしては、他に横浜シンフォニエッタや東京交響楽団が存在する)。横浜市保土ケ谷区にあるかながわアートホールを練習場とする。事務局はアートホール内にあったが、現在横浜市中区元浜町に移転している。横浜みなとみらいホールで、年9回の定期演奏会を開いているほか、県内の小中学校等で行われる移動音楽教室や、テレビ朝日の「題名のない音楽会」やNHKの「歌謡チャリティーコンサート」などの音楽番組にも出演している。日本オーケストラ連盟正会員。

東京国際フォーラム会場Wikipedia ↗

東京国際フォーラム は、東京都千代田区丸の内に所在する公的総合文化施設。東京の代表的国際コンベンションセンターの一つ。1997年1月10日に開館し、株式会社東京国際フォーラム(完成当時は財団法人東京国際交流財団)が運営する。

バック・トゥ・ザ・フューチャー作品Wikipedia ↗

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 は、1985年のアメリカのSF映画。監督のロバート・ゼメキスがボブ・ゲイルと共に脚本を作成し、マイケル・J・フォックス、クリストファー・ロイド、リー・トンプソン、クリスピン・グローヴァー、トーマス・F・ウィルソンらが出演する。

出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
次に読むなら
田村淳 の他の記事
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP オケ東京17/8 11:01
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シネマ・オーケストラコンサート開催決定、アンバサダーに田村淳が就任
映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く!公演アンバサダーに田村淳が就任!コメントも到着。 | (株)キョードーメディアス - アットプレス
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を全編ノーカット上映し、80名超のフルオーケストラが生演奏する「シネマ・オーケストラコンサート」が11月21日に東京国際フォーラムで開催される。指揮は齊藤一郎、管弦楽は神奈川フィルハーモニー管弦楽団が務める。公演アンバサダーには田村淳が就任した。チケットの先着先行販売は7月4日12時より開始される。
齊藤一郎神奈川フィルハーモニー管弦楽団東京国際フォーラム
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP オケ東京17/9 15:02
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」in コンサート開催決定
映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く!公演 - ニコニコニュース
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全編をフルオーケストラの生演奏と共に楽しむ「シネオケ®」公演が、11月21日に東京国際フォーラムで開催される。指揮は齊藤一郎、管弦楽は神奈川フィルハーモニー管弦楽団が務める。チケットは7月4日より先着先行販売が開始される。
齊藤一郎神奈川フィルハーモニー管弦楽団東京国際フォーラム
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP 一般7/14 05:02
神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、33年ぶりにサントリーホールにて東京公演を開催!
神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、33年ぶりにサントリーホールにて東京公演を開催! - newscast.jp
神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、33年ぶりにサントリーホールで東京公演を開催する。
神奈川フィルハーモニー管弦楽団サントリーホール
田村淳 の記事をすべて見る →
同じテーマの最近の記事
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースNY Times Arts9/28 12:00
クリーヴランド管弦楽団のストライキが終結、楽団員が新たな契約に合意
Strike at Cleveland Orchestra Ends as Musicians Agree to a Deal
クリーヴランド管弦楽団の楽団員が合意に達し、ストライキが終結した。楽団員の新契約には3年間にわたる年5パーセントの昇給が含まれている。
クリーヴランド管弦楽団のストライキが終結、楽団員が新たな契約に合意
🇩🇪 ドイツオーケストラニュースGoogle News DE オケ9/28 10:33
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の「デジタル・コンサートホール」、全ライブ配信をドルビーアトモスのイマーシブ・オーディオで提供開始
Live-Streams jetzt in Immersive Audio - Berliner Philharmoniker
ベルリン・フィルの「デジタル・コンサートホール」は、2026/27シーズン開幕よりフィルハーモニー大ホールからの全ライブ配信をドルビーアトモスによるイマーシブ・オーディオで実施している。クラシックの配信プラットフォームとして世界で初めて定期ライブ配信を同形式で行うほか、アーカイブにある過去9シーズンの公演も同形式で提供され、追加料金は発生しない。8月21日のキリル・ペトレンコ指揮によるシーズン開幕公演から開始された。
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団キリル・ペトレンコフィルハーモニー・ベルリン大ホール
🇯🇵 日本オーケストラニュースGoogle News JP 一般9/28 10:32
セントラル愛知交響楽団と岡崎「第九」をうたう会が出演、角田鋼亮指揮による「岡崎市制110周年記念 第34回岡崎市民クラシックコンサート 第42回岡崎第九演奏会」が2026年12月6日に開催
岡崎市制110周年記念 第34回岡崎市民クラシックコンサート 第42回岡崎第九演奏会 - 岡崎おでかけナビ
岡崎市民会館あおいホールにて、2026年12月6日に「岡崎市制110周年記念 第34回岡崎市民クラシックコンサート 第42回岡崎第九演奏会」が開催される。角田鋼亮の指揮、セントラル愛知交響楽団の演奏、岡崎「第九」をうたう会の合唱、小林厚子、藤井麻美、村上公太、伊藤貴之のソリスト陣が出演し、ベートーヴェンの序曲《コリオラン》と交響曲第9番《合唱》を演奏する。チケットは2026年10月4日より発売される。
角田鋼亮小林厚子岡崎市民会館 あおいホール
タグ
田村淳アラン・シルヴェストリ齊藤一郎神奈川フィルハーモニー管弦楽団東京国際フォーラムバック・トゥ・ザ・フューチャー
原文を読む → Google News JP オケ東京1
この記事をシェア
X でシェアFacebookLINE
← 記事一覧に戻る