Carton plein aux Musicales de Blanchardeau
「Musicales de Blanchardeau」音楽祭が全公演満席を記録
「Musicales de Blanchardeau」音楽祭は全公演満席となりました。
2026年7月28日、ケマリアの礼拝堂にて。ガティエ・カピュソン財団によるピアノ三重奏。セルゲイ・ラフマニノフ:ピアノ三重奏曲第1番、ヨゼフ・スーク:エレジー 作品23、ヨハネス・ブラームス:ピアノ三重奏曲第1番 作品8。出演:アドリアン・エルプ(ピアノ)、エリーズ・ベルトラン(ヴァイオリン)、ショコン・リー(チェロ)。
2026年7月31日、プレギアンのノートルダム・ド・スミッション教会にて。アントニオ・ヴィヴァルディ:四季、ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル:オラトリオ『メサイア』より「Rejoice」および「If God be for us」、ジャン=フィリップ・ラモー:歌劇『プラテー』より「Formons les plus brillants concerts」。出演:ニーナ・スピノシ、アンサンブル・マテウス、指揮:ジャン=クリストフ・スピノシ。
2026年8月3日。フランツ・シューベルト:魔王(エリック・ムーレ編曲)、弦楽四重奏曲第13番「ロザムンデ」、弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」。出演:ザイード四重奏団。
2026年8月10日。ロベルト・シューマン:幻想小曲集 作品73、6つの歌曲(献呈、蓮の花、静かな涙、花は知っている、私を誘惑しないで、私の美しい星)、フランツ・シューベルト:即興曲第1番 作品90、ヨハネス・ブラームス:5つの歌曲(メロディーのように、私の眠りはますます浅くなり、乙女の歌、列の3本のバラ、夕べの雲が流れる)、クラリネットとピアノのためのソナタ 作品120第2番。出演:アダム・ラルーム(ピアノ)、ラファエル・セヴェール(クラリネット)。
2026年8月13日。ヨハン・ゼバスティアン・バッハ/フェルッチョ・ブゾーニ編:トッカータ、アダージョとフーガ BWV 564、モーリス・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ、ソナチネ、悲しい鳥たち、道化師の朝の歌、セルゲイ・ラフマニノフ:6つの楽興の時 作品16。出演:ジャン=フィリップ・コラール(ピアノ)。