【8月21日まで受け付け中】がんばれ、学生オーケストラ 関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバルと、立命館大交響楽団のオペラ公演に3人を招待 - 京都新聞デジタル
関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバルと立命館大交響楽団のオペラ公演のチケットプレゼントを京都新聞が実施
日本語要約
京都新聞デジタルは、9月13日開催の「第15回関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバル」と、9月6日開催の立命館大交響楽団によるオペラ「ラ・ボエーム」のチケットをセットで3人にプレゼントする企画を実施している。応募締め切りは8月21日。
全文(日本語)
京都新聞デジタルは、関西の音楽大学8校が集う「第15回関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバルIN京都コンサートホール」(9月13日開催)と、立命館大交響楽団による第2回オペラ公演「ラ・ボエーム」(9月6日開催)のチケットをセットで3人にプレゼントする企画を行っている。応募締め切りは8月21日。
「第15回関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバル」は、大阪音楽大、大阪教育大、大阪芸術大、京都市立芸術大、神戸女学院大学、相愛大、同志社女子大、武庫川女子大の学生らが管弦楽や合唱で協演する。「第30回京都の秋音楽祭」の一環として開催され、阪哲朗(京都市立芸大教授、びわ湖ホール芸術監督)の指揮で、ドビュッシー「牧神の午後への前奏曲」「選ばれし乙女」、ラヴェル「ラ・ヴァルス」「ダフニスとクロエ」第2組曲を披露する。独唱は中野未唯(ソプラノ)、近藤柚奈(メゾソプラノ)が務める。
立命館大交響楽団によるオペラ「ラ・ボエーム」は、高槻城公園芸術文化劇場で行われる。指揮は同楽団オーケストラアドバイザーの阪哲朗。キャストには水口健次(ロドルフォ)、和田悠花(ミミ)らプロの声楽家を招き、特別合唱団(びわ湖ホール声楽アンサンブル、神戸市混声合唱団、京都市立芸大メンバー)や大津児童合唱団も出演する。全4幕、イタリア語上演、日本語字幕付き。
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出典: Wikipedia 日本語版(各項目の要約・CC BY-SA)
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