LF&L株式会社LFコンサートContact
LF CLASSICWorld Classical Music News
MENU
Category
カテゴリ
Sources
情報ソース
すべてニュースレビューインタビュー訃報
Articles

ぶらあぼニュース の記事

103 — 5 / 6 ページ
ソース: ぶらあぼ タイプ: ニュース
Trending

本日の注目タグ

過去24時間 / 45件の記事から
フェリシティ・ロット7グラインドボーン音楽祭5ヘルベルト・ブロムシュテット3
🇯🇵 日本声楽ニュースぶらあぼ4/7 08:02
世界のメゾソプラノ、ジョイス・ディドナートが待望の日本初リサイタル
世界のメゾソプラノ、ジョイス・ディドナートが待望の日本初リサイタル
世界最高峰のメゾソプラノ歌手、ジョイス・ディドナートによる待望の日本初リサイタルが2026年5月31日にサントリーホールで開催される。音楽評論家の香原斗志氏は、彼女の卓越した歌唱技術をフィギュアスケートの超絶技巧に例え、その完璧なコントロールと表現力を高く評価。本公演では、古典歌曲からハイドンの難曲、ロッシーニやハッセのアリアまで、彼女の真骨頂である超絶技巧と深い音楽性が堪能できるプログラムが予定されている。確かな技術に裏打ちされた「大歌手」の歌声を間近で体験できる貴重な機会となる。
ジョイス・ディドナートサントリーホール
世界のメゾソプラノ、ジョイス・ディドナートが待望の日本初リサイタル
🇯🇵 日本室内楽ニュースぶらあぼ4/6 19:02
ハルサイジャーナル Pick Up♪ メンデルスゾーンの室内楽 白井圭×山本徹×小倉貴久子 座談会
ハルサイジャーナル Pick Up♪ メンデルスゾーンの室内楽 白井圭×山本徹×小倉貴久子 座談会
「東京・春・音楽祭2026」で開催される室内楽公演「メンデルスゾーンの室内楽」に向けた、出演者による座談会記事の紹介。ヴァイオリンの白井圭、チェロの山本徹、フォルテピアノの小倉貴久子という名手たちが、メンデルスゾーンの室内楽作品の魅力や、HIP(歴史的知識にもとづく演奏)のアプローチによる楽器の特性を活かした音作りへのこだわりを語る。公演は2026年4月16日に東京文化会館で開催予定。
白井圭山本徹東京文化会館
ハルサイジャーナル Pick Up♪ メンデルスゾーンの室内楽 白井圭×山本徹×小倉貴久子 座談会
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースぶらあぼ4/6 16:02
【体験レポート】これで一旦、見納め! 東京文化会館 改修工事前、最後のバックステージツアー
【体験レポート】これで一旦、見納め! 東京文化会館 改修工事前、最後のバックステージツアー
日本のクラシック音楽の殿堂である東京文化会館が、大規模改修のため今年5月から長期休館に入る。本記事では、休館前に行われた関係者向けのバックステージツアーの様子をレポート。若手奏者による特別コンサートの模様や、巨匠たちが立った舞台からの眺め、サインが刻まれた舞台袖、指揮者のための工夫が凝らされたオーケストラピットなど、歴史あるホールの裏側を巡る貴重な体験が綴られている。2028年度の再開まで、多くの音楽ファンに愛されたホールの記憶を留めるべく、休館までの公演へ足を運ぶよう呼びかけている。
小澤征爾リッカルド・ムーティ東京文化会館
【体験レポート】これで一旦、見納め! 東京文化会館 改修工事前、最後のバックステージツアー
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/6 14:02
NHK交響楽団、ファビオ・ルイージに「桂冠名誉指揮者」の称号を授与
NHK交響楽団は、契約期間満了後となる2028年9月、ファビオ・ルイージに「桂冠名誉指揮者」の称号を授与
NHK交響楽団は、現在首席指揮者を務めるファビオ・ルイージに対し、2028年9月の契約満了後、「桂冠名誉指揮者」の称号を授与することを発表した。同称号の授与はウォルフガング・サヴァリッシュ、ヘルベルト・ブロムシュテットに続く3人目の快挙となる。ルイージは2001年の初登場以来、第2000回定期公演や欧州ツアー、創立100周年記念公演など、楽団の歴史的な節目を数多く牽引してきた。今回の決定は、これまでの芸術的功績を称えるとともに、今後も両者の関係が継続していくことを示すものとして注目される。
ファビオ・ルイージNHK交響楽団コンセルトヘボウ
NHK交響楽団、ファビオ・ルイージに「桂冠名誉指揮者」の称号を授与
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/6 08:03
ヴィオッティ×東響が始動!就任披露公演で聴く「ダフニスとクロエ」全曲&「四つの最後の歌」
ヴィオッティ×東響が始動!就任披露公演で聴く「ダフニスとクロエ」全曲&「四つの最後の歌」
東京交響楽団の新たな音楽監督に就任したロレンツォ・ヴィオッティの就任披露演奏会が、2026年5月にミューザ川崎シンフォニーホールで開催される。2014年の衝撃的なデビュー以来、欧州で急速に評価を高めたヴィオッティが、マリーナ・レベカ(ソプラノ)を迎え、R.シュトラウスの「4つの最後の歌」とラヴェルのバレエ音楽「ダフニスとクロエ」全曲を指揮する。声楽作品に定評のあるヴィオッティと東響コーラスの共演にも注目が集まる、新時代の幕開けを告げる重要な公演である。
ロレンツォ・ヴィオッティ東京交響楽団ミューザ川崎シンフォニーホール
ヴィオッティ×東響が始動!就任披露公演で聴く「ダフニスとクロエ」全曲&「四つの最後の歌」
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/5 08:02
ブルックナーの伝統を受け継ぐ名門チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が5月、パーヴォ・ヤルヴィと再来日
ブルックナーの伝統を受け継ぐ名門チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が5月、パーヴォ・ヤルヴィと再来日
スイスの名門チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が、音楽監督パーヴォ・ヤルヴィと共に2026年5月に来日公演を行う。ブルックナー演奏の伝統を誇る同団は、今回のツアーでブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を披露するほか、チャイコフスキーの交響曲第5番も演奏する。ソリストには反田恭平(ピアノ)とジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)を迎え、ドイツ音楽の王道プログラムを展開。横浜、東京、名古屋、大阪を巡る全国ツアーとなる。
パーヴォ・ヤルヴィチューリッヒ・トーンハレ管弦楽団横浜みなとみらいホール
ブルックナーの伝統を受け継ぐ名門チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が5月、パーヴォ・ヤルヴィと再来日
🇯🇵 日本ピアノニュースぶらあぼ4/4 08:02
久元祐子 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会 Vol.4――「テンペスト」へ至る創作の軌跡
久元祐子 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会 Vol.4――「テンペスト」へ至る創作の軌跡
ピアニスト久元祐子による「ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会」シリーズの第4回が、2026年5月16日にTOPPANホールで開催される。本公演では、ベートーヴェンのウィーン時代初期から「ハイリゲンシュタットの遺書」が書かれた1802年までの4曲(第6番、第15番「田園」、第9番、第17番「テンペスト」)が取り上げられる。古典派音楽のスペシャリストとして定評のある久元が、自身の所有するベーゼンドルファー280VCを用い、作曲家が大きな転換期を迎える中で生み出した作品群の深層に迫る。
久元祐子TOPPANホール
久元祐子 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会 Vol.4――「テンペスト」へ至る創作の軌跡
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/3 22:02
「劇場からはみ出すハーモニー」を〜東京芸術劇場 芸術監督の2部門体制が始動。山田和樹と岡田利規 ふたりの「キ」ーマンが就任
「劇場からはみ出すハーモニー」を〜東京芸術劇場 芸術監督の2部門体制が始動。山田和樹と岡田利規 ふたりの「キ」ーマンが就任
2026年4月、東京芸術劇場の新芸術監督に舞台芸術部門の岡田利規と音楽部門の山田和樹が就任した。同劇場初の音楽部門芸術監督となる山田は「交響都市計画」を掲げ、ホールから社会へ繋がる「はみだし」をキーワードに活動を展開する。一方、岡田は「芸術の力」を軸に、社会共生やアクセシビリティ向上を目指す。対照的な二人が連携し、音楽と舞台芸術の両輪で新たな文化創造と劇場運営の変革に挑む。
山田和樹岡田利規東京芸術劇場
「劇場からはみ出すハーモニー」を〜東京芸術劇場 芸術監督の2部門体制が始動。山田和樹と岡田利規 ふたりの「キ」ーマンが就任
🇯🇵 日本ピアノニュースぶらあぼ4/3 14:02
桑原志織が第52回日本ショパン協会賞を受賞
桑原志織が第52回日本ショパン協会賞を受賞
ピアニストの桑原志織が、第52回日本ショパン協会賞を受賞した。本賞は日本ショパン協会がショパン作品の演奏で優れた成果を挙げた者に贈るもので、2025年12月に東京オペラシティで開催された凱旋リサイタルでの演奏が高く評価された。桑原はルービンシュタイン国際ピアノコンクール第2位やショパン国際ピアノコンクール第4位など、近年国際的に目覚ましい活躍を見せている。授賞式は5月26日に開催される「第16回ショパン・フェスティバル2026 in 表参道」にて行われる予定である。
桑原志織海老彰子東京オペラシティ コンサートホール
桑原志織が第52回日本ショパン協会賞を受賞
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/3 08:02
墨田の地で響かせる平和への祈り——高関健&東京シティ・フィル「戦争レクイエム」
墨田の地で響かせる平和への祈り——高関健&東京シティ・フィル「戦争レクイエム」
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団は、ティアラこうとうの改修に伴い、すみだトリフォニーホールにて特別演奏会シリーズを開催する。その第1回として、2026年8月13日にブリテンの「戦争レクイエム」を上演。常任指揮者・高関健の指揮のもと、木下美穂子、宮里直樹、大西宇宙ら実力派ソリストと、東京シティ・フィル・コーア、江東少年少女合唱団が共演する。東京大空襲の記憶が残る墨田の地で、平和への祈りを込めた大作が響き渡る。
高関健東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団すみだトリフォニーホール
墨田の地で響かせる平和への祈り——高関健&東京シティ・フィル「戦争レクイエム」
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/1 12:02
心に残る音楽体験を日常に!――大阪・箕面市立メイプルホール「身近なホールのクラシック」ラインナップ
心に残る音楽体験を日常に!――大阪・箕面市立メイプルホール「身近なホールのクラシック」ラインナップ
大阪府箕面市立メイプルホールが展開する「身近なホールのクラシック」シリーズの2026年度ラインナップが発表された。10周年を迎える本シリーズは「私たちには、言葉がある」をテーマに、上岡敏之指揮・大阪交響楽団によるシューマン交響曲全曲演奏会をはじめ、ピアニストのアレクサンドル・タロー、挾間美帆&デンマークラジオ・ビッグバンド、神戸市混声合唱団による「メサイア」など、多彩な公演を予定。さらに、音楽評論やオープン・リハーサル、古楽コンサートなど、聴き手が音楽を深く理解し、体験を共有するための教育的プログラムも充実しており、地域に根ざした質の高い音楽文化の普及を目指している。
上岡敏之大阪交響楽団箕面市立メイプルホール
心に残る音楽体験を日常に!――大阪・箕面市立メイプルホール「身近なホールのクラシック」ラインナップ
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/1 08:02
アンドレア・バッティストーニの新境地——東京フィルと自らの編曲による「子供の情景」を世界初演
アンドレア・バッティストーニの新境地——東京フィルと自らの編曲による「子供の情景」を世界初演
東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者アンドレア・バッティストーニが、2026年5月の定期演奏会でシューマンの「子供の情景」を自ら管弦楽編曲し、世界初演する。併せてマーラーの交響曲第4番も取り上げ、「子供時代」というテーマで一貫したプログラムを構成。ソプラノの高橋維を迎え、バッティストーニの作曲家としての側面と、声楽付き作品での手腕が発揮される注目の公演となる。
アンドレア・バッティストーニ東京フィルハーモニー交響楽団サントリーホール
アンドレア・バッティストーニの新境地——東京フィルと自らの編曲による「子供の情景」を世界初演
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 13:02
名古屋フィルハーモニー交響楽団 第546回定期演奏会 プッチーニ歌劇『トスカ』上演
名古屋フィルハーモニー交響楽団のイチオシ!『愛と死のドラマ』22年ぶりの演奏会形式オペラ、名フィル初のトスカ!
名古屋フィルハーモニー交響楽団は、創立60周年を記念し、2026年6月に第546回定期演奏会としてプッチーニの歌劇『トスカ』を演奏会形式で上演する。同楽団にとって『トスカ』は初演となり、定期演奏会でのオペラ全曲上演は22年ぶりとなる。指揮には日本を代表するオペラ指揮者・沼尻竜典を迎え、佐藤康子、シュテファン・ポップら豪華キャストと愛知県内の合唱団が共演。3つのオーケストラと1団体が協力する特別公演として、愛と死が交錯する濃密なドラマを愛知県芸術劇場コンサートホールにて届ける。
沼尻竜典佐藤康子愛知県芸術劇場コンサートホール
名古屋フィルハーモニー交響楽団 第546回定期演奏会 プッチーニ歌劇『トスカ』上演
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
パシフィックフィルハーモニア東京 第181回定期演奏会:世界を巡る異国情緒と矢代秋雄の交響曲
パシフィックフィルハーモニア東京のイチオシ!南アフリカの活気とスペインの燦爛たる陽光 矢代秋雄の硬質な響きと狂熱が交錯する異国情緒の饗宴
パシフィックフィルハーモニア東京は、2026年6月12日に東京芸術劇場にて第181回定期演奏会を開催する。飯森範親の指揮のもと、年間テーマ「Listen the WORLD」に基づき、南アフリカやスペインの情景を描いた作品を披露。特に、国内での演奏機会が稀な南アフリカを題材とした楽曲や、吹奏楽ファンにも馴染み深い矢代秋雄の「交響曲」をフルオーケストラで取り上げる点が大きな聴きどころとなっている。伝統と柔軟性を兼ね備えた楽団が届ける、異国情緒と緻密な構成美が交錯する意欲的なプログラムである。
飯森範親パシフィックフィルハーモニア東京東京芸術劇場コンサートホール
パシフィックフィルハーモニア東京 第181回定期演奏会:世界を巡る異国情緒と矢代秋雄の交響曲
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
兵庫芸術文化センター管弦楽団 第169回定期演奏会「下野竜也 ドイツ・ロマン派の系譜」
兵庫芸術文化センター管弦楽団のイチオシ!シカゴ・トリビューン紙が称賛 五明佳廉の名技 下野竜也が描く名曲・家庭交響曲
兵庫芸術文化センター管弦楽団による第169回定期演奏会が、2026年6月に開催される。指揮に下野竜也、ヴァイオリン独奏に五明佳廉を迎え、ドイツ・ロマン派の作品を特集する。プログラムはメンデルスゾーンの序曲「ルイ・ブラス」、歴史的背景を持つシューマンのヴァイオリン協奏曲、そしてR.シュトラウスの「家庭交響曲」という構成。PACと長年共演を重ねる下野が描くドラマティックな世界観と、五明による情熱的な独奏が期待される、聴きどころ満載のコンサートである。
下野竜也五明佳廉兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール
兵庫芸術文化センター管弦楽団 第169回定期演奏会「下野竜也 ドイツ・ロマン派の系譜」
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
京都市交響楽団 オーケストラ・ディスカバリー2026 〜こどものためのオーケストラ入門〜「京響70周年スペシャル」
京都市交響楽団のイチオシ!5歳から入場できる、オーケストラ入門シリーズ!
京都市交響楽団が2026年6月14日にロームシアター京都で開催する、5歳から入場可能なオーケストラ入門コンサートの紹介。18年続く人気シリーズの特別編として、ナビゲーターにウエンツ瑛士、指揮に太田弦を迎え、京響70周年を記念した名曲プログラムを披露する。作曲家や作品の解説を交え、子どもから大人までオーケストラの魅力を深く楽しめる内容となっている。リクエスト投票で選ばれた楽曲や、オーケストラのダイナミックな演奏、奏者の超絶技巧など、見どころ満載の公演である。
京都市交響楽団太田弦ロームシアター京都メインホール
京都市交響楽団 オーケストラ・ディスカバリー2026 〜こどものためのオーケストラ入門〜「京響70周年スペシャル」
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
山形交響楽団 特別演奏会 さくらんぼコンサート2026 東京・大阪公演
山形交響楽団のイチオシ!二つの個性の饗宴!…山響にしか描けない芸術的物語
山形交響楽団による東京・大阪での特別演奏会「さくらんぼコンサート2026」が開催される。常任指揮者の阪哲朗とMusic Partnerのラデク・バボラークがタッグを組み、サントリーホールとザ・シンフォニーホールで公演を行う。本公演の目玉は、バボラークによる日本初披露となるナチュラルホルンの演奏。また、モーツァルトの協奏交響曲やブラームスの交響曲第1番など、山響との長年の友情と信頼関係から生まれる、温もりと劇的な響きを追求したプログラムが組まれている。山形の芸術的物語を体感できる貴重な機会となる。
山形交響楽団阪哲朗サントリーホール
山形交響楽団 特別演奏会 さくらんぼコンサート2026 東京・大阪公演
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
仙台フィルハーモニー管弦楽団 第391回定期演奏会
仙台フィルハーモニー管弦楽団のイチオシ!孤高の叙情、燃え上がる交響
仙台フィルハーモニー管弦楽団による第391回定期演奏会が、2026年6月19日・20日に日立システムズホール仙台で開催される。指揮には仙台フィル指揮者の太田弦、ソリストにはヴァイオリニストの郷古廉を迎え、ブリテンのヴァイオリン協奏曲とウォルトンの交響曲第1番という、1930年代のイギリスで生まれた2つの名曲に挑む。2025年1月の共演で高い評価を得た二人が再びタッグを組み、ブリテン没後50年を記念したプログラムで、内省と情熱が交錯する深い音楽世界を聴かせる注目の公演である。
太田弦郷古廉日立システムズホール仙台
仙台フィルハーモニー管弦楽団 第391回定期演奏会
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
神奈川フィルハーモニー管弦楽団のイチオシ!沼尻竜典音楽監督が贈るドラマティックシリーズ第4弾!
神奈川フィルハーモニー管弦楽団のイチオシ!沼尻竜典音楽監督が贈るドラマティックシリーズ第4弾!
神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、2026年6月20日に横浜みなとみらいホールにて、沼尻竜典音楽監督による「ドラマティックシリーズ」第4弾としてプッチーニの歌劇『トスカ』を上演します。本公演はセミステージ形式で行われ、佐藤康子やシュテファン・ポップら豪華ソリストを迎え、オーケストラと合唱の壮大な響きを活かした演出が特徴です。音楽監督の「オーケストラを通じてオペラを身近に感じてほしい」という願いのもと、地元の中学校合唱部も参加し、神奈川の総力を結集した圧巻のステージをお届けします。
沼尻竜典佐藤康子横浜みなとみらいホール
神奈川フィルハーモニー管弦楽団のイチオシ!沼尻竜典音楽監督が贈るドラマティックシリーズ第4弾!
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ3/31 12:02
東京都交響楽団のイチオシ!ペッカ・クーシスト就任記念!シベリウスから新作まで北欧旋律の熱狂ステージ
東京都交響楽団のイチオシ!ペッカ・クーシスト就任記念!シベリウスから新作まで北欧旋律の熱狂ステージ
東京都交響楽団のアーティスト・イン・レジデンスに就任したペッカ・クーシストの記念公演が、2026年6月にサントリーホールで開催される。本公演では、クーシストが指揮とヴァイオリンを務め、シベリウスの交響曲第5番や組曲《恋人》といった名作に加え、ヒルボリの《バッハ・マテリア》やタッローディの《きりん座》という日本初演の北欧現代作品を披露する。卓越した演奏力と即興的なグルーヴで、北欧の美と自然讃歌を体感できる貴重な機会となっている。
東京都交響楽団ペッカ・クーシストサントリーホール
東京都交響楽団のイチオシ!ペッカ・クーシスト就任記念!シベリウスから新作まで北欧旋律の熱狂ステージ
← 前へ123456次へ →