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室内楽ぶらあぼ の記事

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カテゴリ: 室内楽 ソース: ぶらあぼ
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過去24時間 / 45件の記事から
フェリシティ・ロット7グラインドボーン音楽祭5ヘルベルト・ブロムシュテット3
🇯🇵 日本古楽レビューぶらあぼ4/23 07:31
【CD】友人たちと~ヘンデル、プラッティ、テレマン&ヴィヴァルディ/クララ・ブレッシング&アンサンブル
【CD】友人たちと~ヘンデル、プラッティ、テレマン&ヴィヴァルディ/クララ・ブレッシング&アンサンブル
1722年、バイエルンのシェーンボルン伯爵邸で繰り広げられた音楽家たちの交流を仮想再現したライブ録音盤。ヘンデル、プラッティ、テレマン、ヴィヴァルディの作品を収録し、当時の音楽家たちの交友関係や対話を鮮やかに描き出している。平崎真弓ら当代一流の古楽奏者たちが参加し、過度な演出を排した静かな熱を帯びた演奏が、往時のサロンの雰囲気を現代に蘇らせる。音楽評論家・矢澤孝樹氏による解説も充実しており、古楽ファン必聴の一枚となっている。
クララ・ブレッシング平崎真弓ヴィーゼントハイト城
【CD】友人たちと~ヘンデル、プラッティ、テレマン&ヴィヴァルディ/クララ・ブレッシング&アンサンブル
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/22 15:01
未来へつなぐシーズンの幕開け——神戸市室内管弦楽団、5月&6月の注目公演
未来へつなぐシーズンの幕開け——神戸市室内管弦楽団、5月&6月の注目公演
存続問題に揺れる神戸市室内管弦楽団が、5月・6月に新シーズンを迎える。第172回定期演奏会では音楽監督の鈴木秀美が「イタリアとウィーンの結びつき」をテーマにロッシーニやシューベルト、ニーノ・ロータの協奏曲(独奏:タマーシュ・ヴァルガ)を指揮。第173回定期演奏会ではロベルト・フォレス・べセスを迎え、大澤壽人の小ミサ曲世界初演やラヴェルの知られざる作品など、意欲的なプログラムを展開する。楽団の高い企画力が光る注目公演である。
鈴木秀美タマーシュ・ヴァルガ神戸市
未来へつなぐシーズンの幕開け——神戸市室内管弦楽団、5月&6月の注目公演
🇯🇵 日本室内楽レビューぶらあぼ4/22 07:31
【CD】Résonance³/アンサンブル響
【CD】Résonance³/アンサンブル響
フルートアンサンブル「アンサンブル響」のデビューアルバム『Résonance³』の紹介。本作には、ヴェロニク・ポルツの委嘱新作「丘を渡る風」をはじめ、神㟢えりの「パンデミック」、岩岡一志の「カルメン・キャラメリゼ」など、現代の作曲家による作品が収録されている。特に神㟢の「パンデミック」は、コロナ禍の状況を4つの楽章で描き出した意欲作である。フルート3本による繊細かつ技巧的なアンサンブルが楽しめる一枚となっており、現代音楽の魅力を堪能できる内容である。
アンサンブル響東條茂子
【CD】Résonance³/アンサンブル響
🇯🇵 日本古楽レビューぶらあぼ4/21 07:31
【CD】マイ・キャビネット/大内山薫
【CD】マイ・キャビネット/大内山薫
オランダで寺神戸亮に師事したバロック・ヴァイオリン奏者、大内山薫のソロ・デビュー盤『マイ・キャビネット』の紹介。16世紀後期から18世紀中頃までの無伴奏ヴァイオリン作品を収録し、バッサーノやショップ、バルツァーといった希少なレパートリーから、ビーバーの「パッサカリア」、バッハの「ガヴォット」までを網羅している。エキセントリックな誇張を排し、芯の通った澄み切った音色で作品の個性を丁寧に紡ぎ出す、誠実な演奏が光る一枚である。
大内山薫寺神戸亮
【CD】マイ・キャビネット/大内山薫
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/20 08:01
ガルガンチュア音楽祭 2026祝10年!人気10大作曲家がGWの金沢を彩る
ガルガンチュア音楽祭 2026祝10年!人気10大作曲家がGWの金沢を彩る
2026年のゴールデンウィークに金沢で開催される「ガルガンチュア音楽祭」の開催概要が発表された。10周年を迎える今回は「あなたが選ぶ10大作曲家」をテーマに、ベートーヴェンやモーツァルトら人気作曲家の名曲を特集する。オーケストラ・アンサンブル金沢をはじめ、ミュンヘン・ゲルトナープラッツ州立劇場管弦楽団や東京フィルハーモニー交響楽団が出演。ギドン・クレーメル、服部百音、アリスト・シャム、阪田知樹ら豪華ソリスト陣による協奏曲やリサイタルが予定されており、北陸の春を彩る音楽の祭典として期待が高まっている。
ギドン・クレーメル服部百音金沢
ガルガンチュア音楽祭 2026祝10年!人気10大作曲家がGWの金沢を彩る
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/20 07:31
軽井沢大賀ホール2026春の音楽祭 ゴールデンウィークは上質なクラシック音楽とともに
軽井沢大賀ホール2026春の音楽祭 ゴールデンウィークは上質なクラシック音楽とともに
2026年4月29日から5月6日まで開催される「軽井沢大賀ホール2026春の音楽祭」の注目公演を紹介。務川慧悟によるピアノ・リサイタルをはじめ、大友直人指揮の東京フィルハーモニー交響楽団によるドヴォルザークやベートーヴェン、軽井沢チェンバーオーケストラによるアンサンブル、そしてギドン・クレーメル・トリオによる室内楽など、豪華なラインナップが予定されている。新緑の軽井沢で、気鋭のソリストや名手たちによる上質なクラシック音楽を堪能できる音楽祭となっている。
務川慧悟大友直人軽井沢大賀ホール
軽井沢大賀ホール2026春の音楽祭 ゴールデンウィークは上質なクラシック音楽とともに
🇯🇵 日本古楽ニュースぶらあぼ4/18 07:31
神奈川県立音楽堂「音楽堂ヘリテージ・コンサート」 至宝の名演を未来へ継承する
神奈川県立音楽堂「音楽堂ヘリテージ・コンサート」 至宝の名演を未来へ継承する
神奈川県立音楽堂が開催する「音楽堂ヘリテージ・コンサート」の2026/27シーズン情報。今回は古楽をメインテーマに、3つの公演が予定されている。7月にはピーター・フィリップス率いるタリス・スコラーズがキリスト教音楽の800年を辿るプログラムを披露。11月にはファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテによるヴィヴァルディを中心とした器楽プログラム、さらにアンドレアス・シュタイアーによるJ.S.バッハ「ゴルトベルク変奏曲」のチェンバロ演奏が続く。木のぬくもりを感じるホールで、古楽の至宝を堪能できる貴重な機会となる。
タリス・スコラーズピーター・フィリップス神奈川県立音楽堂
神奈川県立音楽堂「音楽堂ヘリテージ・コンサート」 至宝の名演を未来へ継承する
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースぶらあぼ4/18 01:31
ぶらあぼ2026年5月号
ぶらあぼ2026年5月号
クラシック音楽情報誌「ぶらあぼ」2026年5月号の紹介。表紙はサントリーホール開館40周年を記念した室内楽の祭典「チェンバーミュージック・ガーデン2026」を特集。堤剛館長のインタビューをはじめ、トレヴァー・ピノック、サー・ドナルド・ラニクルズ、ネマニャ・ラドゥロヴィチ、庄司紗矢香、小菅優ら豪華アーティストのインタビューや、宮崎国際音楽祭、調布国際音楽祭、ガルガンチュア音楽祭など、全国の主要な音楽祭や公演情報が網羅されています。
堤剛トレヴァー・ピノックサントリーホール
ぶらあぼ2026年5月号
🇯🇵 日本室内楽インタビューぶらあぼ4/18 00:31
圧倒的な存在感を放つネマニャ・ラドゥロヴィチ(ヴァイオリン)が2つのプログラムを引っ提げて6月に来日ツアー!
圧倒的な存在感を放つネマニャ・ラドゥロヴィチ(ヴァイオリン)が2つのプログラムを引っ提げて6月に来日ツアー!
ヴァイオリニストのネマニャ・ラドゥロヴィチが、6月にピアニストのステファニー・フォンタナローザとのデュオで来日リサイタルを開催する。22年来の友情で結ばれた二人は、バッハやプロコフィエフを核とした2つのプログラムを披露する。最新アルバムでプロコフィエフの作品と深く向き合ったラドゥロヴィチは、音楽を通じて聴き手と生きるエネルギーを分かち合い、困難な時代においても普遍的な愛情や陶酔感を届けたいと語る。バルトーク、チャイコフスキー、フランク、ラヴェルなど、作曲家同士の相互影響を感じさせる多彩な名曲が並ぶ注目のツアーである。
ネマニャ・ラドゥロヴィチステファニー・フォンタナローザ
圧倒的な存在感を放つネマニャ・ラドゥロヴィチ(ヴァイオリン)が2つのプログラムを引っ提げて6月に来日ツアー!
🇯🇵 日本室内楽インタビューぶらあぼ4/18 00:01
祝・開館40周年! サントリーホール館長・堤剛が語る、チェンバーミュージック・ガーデンの魅力
祝・開館40周年! サントリーホール館長・堤剛が語る、チェンバーミュージック・ガーデンの魅力
サントリーホール開館40周年を記念し、館長でありチェリストの堤剛氏が、同ホールの歴史と名物企画「チェンバーミュージック・ガーデン(CMG)」の魅力を語る。室内楽を「音楽のエッセンスが詰まったもの」と位置づける堤氏は、若手演奏家を「フェロー(仲間)」と呼び、対等な立場で音楽を創造する喜びを強調。室内楽アカデミーやベートーヴェン・サイクルを通じて、室内楽の深さと多彩な面白さを次世代へ継承し、音楽の輪を広げることへの情熱を明かしている。
堤剛サントリーホール
祝・開館40周年! サントリーホール館長・堤剛が語る、チェンバーミュージック・ガーデンの魅力
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/17 18:31
「神戸の人たちが音楽を聴くチャンスが減ってしまうことが大きな問題なのです」神戸市室内管弦楽団 音楽監督・鈴木秀美 記者会見
「神戸の人たちが音楽を聴くチャンスが減ってしまうことが大きな問題なのです」神戸市室内管弦楽団 音楽監督・鈴木秀美 記者会見
神戸市室内管弦楽団の音楽監督・鈴木秀美が、神戸市による補助金打ち切り方針を受けて記者会見を行った。鈴木は、楽団の存続問題以上に、市民が生の音楽に触れる機会が失われることの重大さを強調。芸術は数値で測れない価値を持ち、人間にとって不可欠なものであると訴えた。また、今後の存続に向けて企業からの支援を広く呼びかけるとともに、文化芸術に対する公的支援のあり方や、社会における音楽の役割について、芸術家としての切実な思いを語った。
鈴木秀美神戸市室内管弦楽団神戸文化ホール
「神戸の人たちが音楽を聴くチャンスが減ってしまうことが大きな問題なのです」神戸市室内管弦楽団 音楽監督・鈴木秀美 記者会見
🇯🇵 日本室内楽ニュースぶらあぼ4/17 16:01
マイケル・コリンズが贈るクラリネットの世界 -ソロから三重奏まで-
マイケル・コリンズが贈るクラリネットの世界 -ソロから三重奏まで-
英国クラリネット界のレジェンド、マイケル・コリンズが、実力派奏者たちと共にヤマハホールで室内楽コンサートを開催する。2026年7月15日に開催される本公演では、ブラームス、プーランク、グリンカ、メンデルスゾーンなどの名曲を、ソロから三重奏までの多彩な編成で披露。指揮者としても活躍するコリンズと、久保田智巳、古谷拳一、松浦真沙という豪華な共演者が織りなす、クラリネットの魅力を存分に堪能できる贅沢なプログラムとなっている。
マイケル・コリンズ久保田智巳ヤマハホール
マイケル・コリンズが贈るクラリネットの世界 -ソロから三重奏まで-
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/17 13:01
5月のTV&FMクラシック音楽番組情報一覧
5月のTV&FMクラシック音楽番組情報一覧
2026年5月に放送予定のテレビ・ラジオのクラシック音楽番組情報をまとめた記事です。NHK Eテレの「クラシック音楽館」では、ファビオ・ルイージ指揮のN響定期公演やテリー・ライリー作品のアンコール放送などが予定されています。また、「クラシックTV」ではチャイコフスキーやブラームス、冨田勲の特集などが組まれており、クラシックファン必見のラインナップとなっています。放送時間は変更の可能性があるため、視聴の際は公式サイト等での確認が推奨されています。
クロノス・クァルテットテリー・ライリーNHKホール
5月のTV&FMクラシック音楽番組情報一覧
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/17 10:32
2026年GW 親子で楽しむ♪クラシックコンサート|0歳OK・音楽祭・体験型おすすめセレクション
2026年GW 親子で楽しむ♪クラシックコンサート|0歳OK・音楽祭・体験型おすすめセレクション
2026年のゴールデンウィークに開催される、親子で楽しめるクラシックコンサートの特集記事です。0歳から入場可能なコンサートや、オーケストラ公演、音楽祭でのキッズ向けプログラムなど、全国各地の公演情報を紹介しています。初めて生の楽器に触れるお子様の「コンサートデビュー」に最適な、リラックスして楽しめるステージが多数ピックアップされており、家族で音楽の旅を楽しむためのガイドとなっています。
石川=マンジョル優歌篠塚友里江豊田市コンサートホール
2026年GW 親子で楽しむ♪クラシックコンサート|0歳OK・音楽祭・体験型おすすめセレクション
🇦🇹 オーストリアオーケストラニュースぶらあぼ4/17 08:01
2026年8月の海外公演情報〈オーストリア〉
2026年8月の海外公演情報〈オーストリア〉
2026年8月にオーストリアで開催される主要なクラシック音楽公演情報を紹介。ウィーン・フィルやウィーン響による音楽祭での演奏をはじめ、グラーフェネック音楽祭における豪華ソリストや指揮者を迎えたプログラムが掲載されている。ザルツブルク音楽祭やブレゲンツ音楽祭、グラーフェネック音楽祭といった著名な音楽祭のスケジュールや、ベートーヴェン、ブラームス、プロコフィエフなどの主要演目が網羅されており、クラシック音楽ファンにとって貴重な海外公演ガイドとなっている。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ウィーン交響楽団祝祭大劇場
2026年8月の海外公演情報〈オーストリア〉
🇯🇵 日本オーケストラニュースぶらあぼ4/17 07:31
2026年8月の海外公演情報
2026年8月の海外公演情報
2026年8月の海外クラシック音楽公演情報を紹介。シュターツカペレ・ドレスデンによるマーラー交響曲第6番や、ベルリン・フィルの新シーズン開幕公演の展望が語られる。音楽祭では、インスブルック古楽音楽祭でのチェスティのオペラ「金の林檎」蘇演や、ザルツブルク音楽祭でのメシアン「アッシジの聖フランチェスコ」、ヴェルディ「レクイエム」など、豪華なプログラムが予定されている。欧州各地の主要な公演動向を網羅した、クラシックファン必見のガイドである。
ダニエレ・ガッティマキシム・パスカルウィーン国立歌劇場
2026年8月の海外公演情報
🇯🇵 日本室内楽ニュースぶらあぼ4/17 07:31
音響設計最前線! 理想の“音空間”を目指した 音楽スタジオ&ホール 恵比寿 EBISUTA
音響設計最前線! 理想の“音空間”を目指した 音楽スタジオ&ホール 恵比寿 EBISUTA
恵比寿にある音楽スタジオ&ホール「EBISUTA」を紹介する記事。環境スペース株式会社が手がける同施設は、スタインウェイのピアノを備え、室内楽やアンサンブルの練習・コンサートに活用されている。最大の特徴は、精密に計算された音響設計にある。天井のアクリルパネルやスリット入りの壁、傾斜をつけた二重窓などが、音の飽和を防ぎつつ、アコースティック楽器の響きを最適化。演奏者がのびのびと演奏できる空間を実現している。また、同施設は体験型ショールームも兼ねており、防音室や音響設計の相談も可能となっている。
スタインウェイEBISUTA
音響設計最前線! 理想の“音空間”を目指した 音楽スタジオ&ホール 恵比寿 EBISUTA
🇯🇵 日本オーケストラインタビューぶらあぼ4/16 19:01
都響の新首席コントラバス奏者・水野斗希さんにインタビュー
都響の新首席コントラバス奏者・水野斗希さんにインタビュー
東京藝術大学を卒業し、東京都交響楽団の首席コントラバス奏者として入団した水野斗希さんへのインタビュー記事。東京音楽コンクールで史上初のコントラバス部門第1位を獲得した経歴や、中学時代のオーケストラ部での出会い、作曲家目線での音楽への向き合い方などが語られています。また、5月にHakuju Hallで開催される「リクライニング・コンサート」に向けた意気込みも紹介されており、若き才能の今後の活躍に期待が高まる内容となっています。
水野斗希小澤佳永Hakuju Hall
都響の新首席コントラバス奏者・水野斗希さんにインタビュー
🇯🇵 日本ピアノニュースぶらあぼ4/16 15:31
世界の名手が北九州に集結——チョ・ソンジン、ユジャ・ワンら出演の「響シリーズ」豪華ラインナップ
世界の名手が北九州に集結——チョ・ソンジン、ユジャ・ワンら出演の「響シリーズ」豪華ラインナップ
北九州市の響ホールで開催される「響シリーズ」の豪華なラインナップが発表された。5月にはチョ・ソンジンがバッハからショパンまでを網羅するリサイタルを行い、6月にはユジャ・ワンが10年ぶりの日本リサイタルツアーの初日を飾る。7月には小菅優、樫本大進、クラウディオ・ボルケスによる室内楽公演が予定されており、その後もホルン奏者によるスペシャルコンサートや、篠崎史紀率いるオーケストラ公演など、世界的なアーティストによる多彩なプログラムが展開される。
チョ・ソンジンユジャ・ワン響ホール
世界の名手が北九州に集結——チョ・ソンジン、ユジャ・ワンら出演の「響シリーズ」豪華ラインナップ
🇯🇵 日本ピアノニュースぶらあぼ4/16 10:01
児玉麻里&桃 —世界を舞台に活躍する姉妹デュオがロシア・バレエ音楽を2台ピアノで
児玉麻里&桃 —世界を舞台に活躍する姉妹デュオがロシア・バレエ音楽を2台ピアノで
世界的に活躍するピアニスト姉妹、児玉麻里と児玉桃によるピアノデュオ・リサイタルが、2026年7月4日にサラマンカホールで開催される。本公演では、ピアノデュオ作品の中でも難曲として知られるストラヴィンスキーの「春の祭典」や、チャイコフスキーのバレエ音楽の編曲作品が披露される。オーケストラに匹敵する多彩な音色と、長年培われた姉妹ならではの呼吸、アイ・コンタクトによる緻密なアンサンブルが、2台ピアノの新たな魅力を引き出す。確かなテクニックと高い音楽性に裏打ちされた、特別な音楽体験となることが期待される。
児玉麻里児玉桃サラマンカホール
児玉麻里&桃 —世界を舞台に活躍する姉妹デュオがロシア・バレエ音楽を2台ピアノで
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