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Ontomo の記事

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ソース: Ontomo
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過去24時間 / 45件の記事から
フェリシティ・ロット7グラインドボーン音楽祭5イングリッシュ・ナショナル・オペラ2
🇯🇵 日本オペラニュースOntomo5/16 12:01
チューリヒ歌劇場で「チューリヒ・バロック」開催~ジャルスキー、ピション等が競演
チューリヒ歌劇場で「チューリヒ・バロック」開催~ジャルスキー、ピション等が競演
チューリヒ歌劇場の新総裁マティアス・シュルツが発案した音楽祭「チューリヒ・バロック」が3月下旬に開催された。ニコラウス・アーノンクールが創設した古楽アンサンブル「ラ・シンティッラ」の遺産を継承する試みで、フィリップ・ジャルスキーが指揮を務めたヘンデルのカンタータなどが上演された。また、チェチーリア・バルトリが関わるダヴィデ・リヴァモア演出のヘンデル《ジュリアス・シーザー》もプレミエ上演され、同歌劇場のバロック音楽への注力が際立つ内容となった。
フィリップ・ジャルスキーブルーノ・デ・サチューリヒ歌劇場
チューリヒ歌劇場で「チューリヒ・バロック」開催~ジャルスキー、ピション等が競演
🇦🇹 オーストリアオペラニュースOntomo5/16 12:01
オーストリア2026年 夏の音楽祭ガイド~ザルツブルク音楽祭から魅惑の野外オペラまで
オーストリア2026年 夏の音楽祭ガイド~ザルツブルク音楽祭から魅惑の野外オペラまで
オーストリア在住のチェリスト・文筆家である平野玲音氏が、2026年夏のオーストリア各地で開催される主要な音楽祭を紹介するプレ・レポート。世界最高峰のザルツブルク音楽祭では、ビゼー《カルメン》やメシアン《アッシジの聖フランチェスコ》などの注目公演が予定されている。また、グラーツのステュリアルテ音楽祭では「光」をテーマにモーツァルトやハイドンの名曲が取り上げられるなど、歴史ある会場での公演の魅力が語られている。夏のオーストリアにおけるクラシック音楽シーンの展望を伝える記事である。
平野玲音アスミク・グリゴリアンザルツブルク祝祭大劇場
オーストリア2026年 夏の音楽祭ガイド~ザルツブルク音楽祭から魅惑の野外オペラまで
🇯🇵 日本オーケストラニュースOntomo5/15 17:31
上岡敏之と大阪交響楽団がシューマンの多面性を紐解く「シューマン交響曲全曲演奏会」
上岡敏之と大阪交響楽団がシューマンの多面性を紐解く「シューマン交響曲全曲演奏会」
箕面市立メイプルホールの人気企画《身近なホールのクラシック》にて、2026年6月より大阪交響楽団による「シューマン交響曲 全曲演奏会」が開催される。指揮には上岡敏之を迎え、初共演となる両者がシューマンの音楽の多面性をどのように描き出すのか、大きな注目が集まっている。前シリーズのブラームス全曲演奏会に続く意欲的なプロジェクトであり、関西のみならず全国のクラシックファンから期待が寄せられている。
上岡敏之大阪交響楽団箕面市立メイプルホール
上岡敏之と大阪交響楽団がシューマンの多面性を紐解く「シューマン交響曲全曲演奏会」
🇩🇪 ドイツオーケストラレビューOntomo5/15 12:01
会場を沸かせたヘンゲルブロック&ミュンヘン・フィル、ホーネック&バイエルン放送響
会場を沸かせたヘンゲルブロック&ミュンヘン・フィル、ホーネック&バイエルン放送響
ドイツ・ミュンヘンで4月に行われたバイエルン放送交響楽団とミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートレポート。両公演とも指揮者の急なキャンセルにより代役が登板するアクシデントがあった。バイエルン放送響はマンフレート・ホーネックが指揮し、ハイドンとベートーヴェンで聴衆を熱狂させた。一方、ミュンヘン・フィルはトーマス・ヘンゲルブロックが代役を務め、当初のプログラムを継承してラモーやグルックらによる管弦楽組曲などを披露した。現地在住の音楽ジャーナリストが、ハプニングを乗り越えた両オーケストラの熱演の様子を伝えている。
マンフレート・ホーネックトーマス・ヘンゲルブロックヘラクレスザール
会場を沸かせたヘンゲルブロック&ミュンヘン・フィル、ホーネック&バイエルン放送響
🇩🇪 ドイツオーケストラニュースOntomo5/15 12:01
山田和樹とベルリン・ドイツ響の新コンビが始動!冒険心に富む新シーズン・プログラム
山田和樹とベルリン・ドイツ響の新コンビが始動!冒険心に富む新シーズン・プログラム
2026年4月、ベルリン・ドイツ交響楽団(DSO)が2026/27年シーズンのプログラムを発表した。本シーズンより、日本人指揮者の山田和樹が第9代首席指揮者に就任する。発表会はベルリン芸術大学にて公開イベントとして行われ、楽団員による寸劇を交えた軽快な雰囲気の中で、山田と楽団の運命的な結びつきが強調された。初年度のシーズンモットーは「Ach, Mensch(ああ、人間)」と掲げられ、人間味あふれる多様な感情を音楽で表現する意欲的なプログラムが展開される。山田の新たな門出に、現地でも大きな期待が寄せられている。
山田和樹フェレンツ・フリッチャイベルリン芸術大学コンサートホール
山田和樹とベルリン・ドイツ響の新コンビが始動!冒険心に富む新シーズン・プログラム
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースOntomo5/14 13:01
楽器経験者たちの“栄光と悲劇” 〜あなたの伝説エピソードを募集します!
楽器経験者たちの“栄光と悲劇” 〜あなたの伝説エピソードを募集します!
Webマガジン「ONTOMO」は、特集「楽器リスタート入門」の一環として、読者から楽器演奏にまつわる“栄光と悲劇”のエピソードを募集しています。奇跡的な成功体験や青春の思い出から、黒歴史級の失敗談や過酷な楽器運搬の苦労まで、楽器経験者ならではの体験談を募集中です。また、再び楽器を演奏したいと思う瞬間についても問いかけています。寄せられた回答は記事制作の参考にされるほか、ランキング形式で紹介される可能性もあります。楽器を継続中の方も、ブランクがある方も対象で、締切は2026年5月24日です。
楽器経験者たちの“栄光と悲劇” 〜あなたの伝説エピソードを募集します!
🇫🇷 フランスオーケストラレビューOntomo5/14 12:01
クラウス・マケラと三つのオーケストラ――パリでの公演レポート
クラウス・マケラと三つのオーケストラ――パリでの公演レポート
パリで高い人気を誇る指揮者クラウス・マケラによる、1月から3月にかけてのフィルハーモニー・ド・パリでの公演レポート。特にオスロ・フィルハーモニー管弦楽団とのショスタコーヴィチ交響曲第6番・第8番の演奏について、マケラの解釈やテンポ設定、オーケストラの反応を詳細に分析している。若き才能として注目されるマケラの指揮スタイルと、その演奏が聴衆や批評に与えた影響を多角的に捉えた内容である。
クラウス・マケラオスロ・フィルハーモニー管弦楽団フィルハーモニー・ド・パリ
クラウス・マケラと三つのオーケストラ――パリでの公演レポート
🇬🇧 イギリスオーケストラレビューOntomo5/14 12:01
パッパーノ指揮ロンドン響が日本ツアー前のコンサート 勢いあるコンビに喝采
パッパーノ指揮ロンドン響が日本ツアー前のコンサート 勢いあるコンビに喝采
2026年秋の日本ツアーを控えるロンドン交響楽団と首席指揮者アントニオ・パッパーノによる、4月16日のバービカンホールでの演奏会レポート。プログラムはイモージェン・ホルストの「序曲《ペルセフォネ》」、コルンゴルトの「ヴァイオリン協奏曲」、ショスタコーヴィチの「交響曲第5番」という構成。特に、長年演奏機会に恵まれなかったイモージェン・ホルストの作品の鮮やかな響きや、ソリストのヴィルデ・フラングを迎えたコルンゴルトの演奏など、勢いのあるコンビの魅力が伝わる内容となっている。
アントニオ・パッパーノロンドン交響楽団バービカンホール
パッパーノ指揮ロンドン響が日本ツアー前のコンサート 勢いあるコンビに喝采
🇯🇵 日本コンクールニュースOntomo5/11 12:01
エリザベート王妃国際音楽コンクール、北村陽がセミファイナリストに!
エリザベート王妃国際音楽コンクール、北村陽がセミファイナリストに!
ベルギーで開催中のエリザベート王妃国際音楽コンクール(チェロ部門)において、第1ラウンドが終了し、セミファイナリスト24名が発表された。日本からは北村陽が選出された。セミファイナルは5月11日から16日まで行われ、協奏曲とリサイタルの2部構成で審査される。協奏曲ではワロニー王立室内管弦楽団と共演し、その模様はベルギーの公共放送を通じて世界へライブ配信される。ファイナルは5月25日から開催予定である。
北村陽ヴァハン・マルディロシアンエリザベート王妃音楽礼拝堂
エリザベート王妃国際音楽コンクール、北村陽がセミファイナリストに!
🇯🇵 日本オーケストラニュースOntomo5/11 11:31
京都市交響楽団が「“世界にはばたく指揮者”育成プロジェクト」を始動!
京都市交響楽団が「“世界にはばたく指揮者”育成プロジェクト」を始動!
創立70周年を迎えた京都市交響楽団は、常任指揮者・沖澤のどかの発案により、若手指揮者の育成プロジェクトを始動した。本プロジェクトは、プロコフィエフの交響曲全曲演奏会「プロコフィエフの陣」のリハーサル現場に若手が立ち会い、指揮者の仕事やオーケストラとの対話、運営の裏側を学ぶ実践的な内容となっている。沖澤自身が若手時代に受けた指導経験を次世代へ繋ぐ試みであり、オーケストラの表現力向上と指揮者の育成を同時に目指す画期的な取り組みである。
沖澤のどか京都市交響楽団京都市立芸術大学
京都市交響楽団が「“世界にはばたく指揮者”育成プロジェクト」を始動!
🇯🇵 日本室内楽レビューOntomo5/9 00:01
【2026年6月】管打楽器のいま聴いてほしい3枚+1【バンドジャーナル】
【2026年6月】管打楽器のいま聴いてほしい3枚+1【バンドジャーナル】
吹奏楽専門誌「バンドジャーナル」2026年6月号のディスクガイドより、管打楽器奏者必聴の最新アルバム3枚とおすすめの1枚が紹介されました。シカゴ交響楽団ブラス・クインテットによる金管五重奏の頂点を極めたアルバム『Apex』、アレッサンドロ・ベヴェラリと石井美由紀によるプロコフィエフ作品集、池田昭子のオーボエ協奏曲リマスター盤、そしてエマニュエル・パユによるプロコフィエフの名作聴き比べなど、多彩なラインナップが取り上げられています。
シカゴ交響楽団ブラス・クインテットアレッサンドロ・ベヴェラリ
【2026年6月】管打楽器のいま聴いてほしい3枚+1【バンドジャーナル】
🇦🇹 オーストリア声楽ニュースOntomo5/7 20:01
ウィーン少年合唱団が来日!全国19都市で藤倉大の新作を披露
ウィーン少年合唱団が来日!全国19都市で藤倉大の新作を披露
世界屈指の歴史を誇るウィーン少年合唱団(ブルックナー組)が、2026年5月から6月にかけて日本全国19都市で31公演を行う。今回の来日公演の目玉は、作曲家・藤倉大による新作《Moon Boat(月の船)》の世界初演である。日本人作曲家による日本語の合唱曲が同団のために書き下ろされるのは史上初。ジャパン・アーツと住友生命の共同委嘱により実現したこの作品は、伝統と現代性が融合する特別なプログラムとして注目されている。また、ワールドツアー100周年を記念し、ウェルビーイングをテーマにしたイベントも各地で展開される。
ウィーン少年合唱団マウロ・カニン住友生命いずみホール
ウィーン少年合唱団が来日!全国19都市で藤倉大の新作を披露
🇯🇵 日本コンクールインタビューOntomo5/6 22:31
「才能にお墨付きを与える場」エリザベート王妃国際コンクール審査委員長が語る、その本質
「才能にお墨付きを与える場」エリザベート王妃国際コンクール審査委員長が語る、その本質
エリザベート王妃国際コンクール審査委員長ジル・ルデュール氏へのインタビュー。同コンクールが世界的な音楽家を輩出する中で果たす役割について、ルデュール氏は「第一線の音楽家たちによる質の保証(お墨付き)」であると語る。YouTube等の普及により音楽家が認知される手段が増えた現代においても、コンクールが持つ歴史的背景と、多様な美学を尊重する姿勢が、若い音楽家のキャリア形成においていかに重要であるかを説いている。
ジル・ルデュール
「才能にお墨付きを与える場」エリザベート王妃国際コンクール審査委員長が語る、その本質
🇯🇵 日本コンクールニュースOntomo5/4 00:01
エリザベート王妃国際音楽コンクール、今年はチェロ! 第1ラウンドが5月4日スタート
エリザベート王妃国際音楽コンクール、今年はチェロ! 第1ラウンドが5月4日スタート
ベルギーで開催される権威ある「エリザベート王妃国際音楽コンクール」のチェロ部門が2026年5月4日に開幕する。ビデオ審査を通過した64名が参加し、日本からは北村陽、森田啓介が出場。第1ラウンドからファイナルまで、世界最高水準のライブ配信が行われ、オーケストラの総譜に基づいた緻密な映像演出で、自宅にいながらにして臨場感あふれる演奏体験が楽しめる。若手チェリストたちの熱い戦いに注目が集まる。
北村陽森田啓介ベルギー・ブリュッセル
エリザベート王妃国際音楽コンクール、今年はチェロ! 第1ラウンドが5月4日スタート
🇯🇵 日本オペラインタビューOntomo5/3 00:01
田代万里生×千住明対談【後編】オペラとミュージカル、それぞれの現状や変化と今後の展望を語り合う
田代万里生×千住明対談【後編】オペラとミュージカル、それぞれの現状や変化と今後の展望を語り合う
ミュージカル俳優の田代万里生が、作曲家の千住明を迎え、オペラとミュージカルの現状や展望について語り合う対談の後編。東京藝術大学出身という共通点を持つ二人が、オペラ界におけるスタンダード作品の強さと新作上演の難しさ、そしてミュージカルにおける古典作品の歴史的背景を比較分析する。オペラが持つ数百年単位のロングランという特性と、比較的新しい歴史を持つミュージカルの構造的な違いを紐解きながら、日本における舞台芸術のあり方や今後の可能性について深い洞察が交わされる。
田代万里生千住明
田代万里生×千住明対談【後編】オペラとミュージカル、それぞれの現状や変化と今後の展望を語り合う
🇯🇵 日本現代音楽ニュースOntomo5/2 10:01
ヨーロッパとのはてしない距離──矢代秋雄の孤独
ヨーロッパとのはてしない距離──矢代秋雄の孤独
2026年に没後50年を迎える作曲家・矢代秋雄の生涯と音楽的本質を辿る特集記事。東京藝大からパリ国立高等音楽院へ留学し、メシアンらに師事した矢代は、極めて高い水準でヨーロッパ音楽の教養と技術を体得した。弟子である西村朗の逸話を通じ、彼が抱えた「ヨーロッパ音楽と真正面から対峙する」という創作上の孤独と葛藤が浮き彫りにされる。記事では、彼の主要作品である交響曲や協奏曲の功績を振り返り、同時代にパリで学んだ黛敏郎との比較も交えながら、日本近代音楽史における彼の重要性を再考する。
矢代秋雄西村朗東京藝術大学
ヨーロッパとのはてしない距離──矢代秋雄の孤独
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースOntomo5/1 21:31
2026年5月の運勢&ラッキーミュージック☆青石ひかりのマンスリー星座占い
2026年5月の運勢&ラッキーミュージック☆青石ひかりのマンスリー星座占い
西洋占星術研究家・青石ひかりによる2026年5月の12星座占い。各星座の運勢とともに、運気を高めるための「ラッキー・アルバム」が紹介されています。牡羊座の項目では、変化の激しい時期の過ごし方や対人関係のアドバイスに加え、ラッキー・アルバムとしてダニエル・バレンボイム指揮によるエルガーの『ゲロンティアスの夢』が推奨されており、クラシック音楽を生活に取り入れる提案がなされています。
ダニエル・バレンボイムエドワード・エルガー
2026年5月の運勢&ラッキーミュージック☆青石ひかりのマンスリー星座占い
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースOntomo4/30 12:01
おカネがかかる芸術教育〜国際比較から考える日本の課題と活路
おカネがかかる芸術教育〜国際比較から考える日本の課題と活路
芸術教育には多額の費用がかかるという現実を踏まえ、創造性の源泉としての芸術教育のあり方を国際比較の視点から考察する。アメリカやヨーロッパでは、音楽を単なる専門技能ではなく、哲学や歴史、ビジネススキルと結びついた「リベラルアーツ(教養)」として捉える教育が主流である。対照的に日本の芸術教育の現状を分析し、混迷する社会において芸術教育が果たすべき役割と、今後の課題や活路についてジャーナリストの視点から論じている。
出井則太郎国立パラツキー大学
おカネがかかる芸術教育〜国際比較から考える日本の課題と活路
🇯🇵 日本ピアノニュースOntomo4/30 10:01
ブゾーニ・コンクールの予選が11月に日本へ!その歴史とコンクールの意義を問う革新性
ブゾーニ・コンクールの予選が11月に日本へ!その歴史とコンクールの意義を問う革新性
世界最古のピアノコンクールの一つである「ブゾーニ国際ピアノコンクール」の予選が、今年11月に日本で開催されることが決定した。ミケランジェリが創設に関わり、桑原志織など多くの実力者を輩出してきた同コンクールは、聴衆も投票に参加できる革新的なシステムで知られる。本記事では、コンクールの歴史的背景や、フェルッチョ・ブゾーニの音楽家としての功績、そしてコンクールが持つ意義について、音楽ジャーナリストの伊熊よし子氏が解説する。
フェルッチョ・ブゾーニアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ
ブゾーニ・コンクールの予選が11月に日本へ!その歴史とコンクールの意義を問う革新性
🇯🇵 日本オーケストラニュースOntomo4/27 16:32
「ミューザの日」でのオーケストラ指揮の挑戦者募集!
「ミューザの日」でのオーケストラ指揮の挑戦者募集!
ミューザ川崎シンフォニーホールは、7月1日の「ミューザの日」に開催される「ウェルカム・コンサート~オーケストラ入門!~」にて、東京交響楽団の指揮を体験できる挑戦者を募集している。応募資格は4歳以上で、課題曲であるブラームス「ハンガリー舞曲第5番」を指揮する動画を提出し、審査を経て2名が選出される。コンサートでは指揮者・角田鋼亮や新ホールオルガニスト・澤菜摘らによる演奏も予定されており、家族でクラシック音楽を親しめるイベントとなっている。応募締め切りは5月13日。
東京交響楽団角田鋼亮ミューザ川崎シンフォニーホール
「ミューザの日」でのオーケストラ指揮の挑戦者募集!
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