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サントリーホールレビュー の記事

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会場: サントリーホール タイプ: レビュー
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過去24時間 / 88件の記事から
日本フィルハーモニー交響楽団11サントリーホール10シャンゼリゼ劇場5
🇯🇵 日本オーケストラレビューレコ芸ONLINE6/17 17:31
新譜月評の「鍵盤曲」を更新しました!
新譜月評の「鍵盤曲」を更新しました!
2026年6月号の新譜月評が更新されました。オーケストラ曲、室内楽・器楽曲、鍵盤曲、オペラ・声楽曲の各部門において、多数のクラシック音楽作品の録音情報と評者が掲載されています。
ヨーン・ストルゴーズBBCpoサントリーホール
🇦🇹 オーストリア声楽レビューOntomo6/8 18:01
ウィーン少年合唱団が日本ツアーを実施!「天使の歌声」による音楽の世界旅行へ
ウィーン少年合唱団が日本ツアーを実施!「天使の歌声」による音楽の世界旅行へ
2026年5月4日、サントリーホールにてウィーン少年合唱団の来日公演(Bプログラム「World Hits~音楽でめぐる世界旅行~」)が開催された。マノロ・カニン率いるブルックナー組が、宗教曲からポピュラー音楽、日本語の歌まで多彩なレパートリーを披露。藤倉大による委嘱新作《Moon Boat(月の舟)》も初演された。
ウィーン少年合唱団マノロ・カニンサントリーホール
ウィーン少年合唱団が日本ツアーを実施!「天使の歌声」による音楽の世界旅行へ
🇯🇵 日本オーケストラレビューぶらあぼ6/4 15:01
秋山和慶が託した響き――岡山フィル×尾高忠明 悲願のサントリーホール|公演レビュー
秋山和慶が託した響き――岡山フィル×尾高忠明 悲願のサントリーホール|公演レビュー
1992年創設の岡山フィルハーモニック管弦楽団が、5月9日にサントリーホールで初の東京特別公演を開催した。故・秋山和慶が計画した本公演は、尾高忠明の指揮により実現。ソリストに中桐望を迎え、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番と交響曲第2番が演奏された。藤原浜雄がゲストソロコンサートマスターを務め、楽団の地力を示した。アンコールではエルガーの「ニムロッド」が演奏された。
秋山和慶尾高忠明サントリーホール
秋山和慶が託した響き――岡山フィル×尾高忠明 悲願のサントリーホール|公演レビュー
🇯🇵 日本ピアノレビューぶらあぼ6/3 07:31
【CD】久末航 ピアノ・リサイタル 2025 at サントリーホール
【CD】久末航 ピアノ・リサイタル 2025 at サントリーホール
エリザベート王妃国際音楽コンクール2位入賞の久末航による、2025年12月サントリーホールでの凱旋コンサートのライブ録音CDが発売。ラヴェル、リスト、バルトーク、ベートーヴェンを収録。鈴木淳史による批評では、和声の移ろいを明瞭に描く演奏や、ベートーヴェンの組み立ての巧みさが評価されている。
久末航サントリーホール
【CD】久末航 ピアノ・リサイタル 2025 at サントリーホール
🇯🇵 日本オーケストラレビューレコ芸ONLINE6/1 11:01
【連載】プレルーディウム 第20回/舩木篤也
【連載】プレルーディウム 第20回/舩木篤也
音楽評論家・舩木篤也氏による連載第20回。指揮者ミシェル・タバシュニクが新日本フィルを指揮したブラームス交響曲第2番の演奏を軸に、自身の転居体験と重ね合わせながら「再現部」の音楽的意義について考察する。
舩木篤也ミシェル・タバシュニクサントリーホール
【連載】プレルーディウム 第20回/舩木篤也
🇯🇵 日本クラシック全般レビューレコ芸ONLINE5/31 17:31
クラシック リイシュー&BOX注目盤(5月)
クラシック リイシュー&BOX注目盤(5月)
5月に発売されたクラシック音楽のリイシューおよびBOXセットの注目盤を紹介。ベーム指揮《影のない女》のSACD化、カラヤンの《新世界より》リサイクルLP、阪田知樹のピアノアルバム、バレンボイム&シカゴ響のワーナー録音全集、テンシュテットのワーナー録音全集、アンダ&フリッチャイによるバルトークとブラームスのSACD化、朝比奈隆のシューベルト《グレイト》について解説している。
カール・ベームウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ウィーン国立歌劇場
クラシック リイシュー&BOX注目盤(5月)
🇯🇵 日本オーケストラレビューぶらあぼ4/20 07:31
【CD】リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」/沖澤のどか&京響
【CD】リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」/沖澤のどか&京響
沖澤のどかが常任指揮者を務める京都市交響楽団による、初の全国ツアー(サントリーホール公演)のライブ録音盤。リムスキー=コルサコフの「シェエラザード」を収録。ソロ・コンサートマスター石田泰尚の繊細なソロをはじめ、各パートの独奏が鮮やかに響き、楽団の機能美を最大限に活かした雄大な演奏が展開されている。指揮者とオーケストラの良好なコンビネーションと充実ぶりが鮮烈に示された一枚である。
沖澤のどか京都市交響楽団サントリーホール
【CD】リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」/沖澤のどか&京響
🇯🇵 日本ピアノレビューSPICE クラシック4/16 11:01
ピアニスト、作曲家として亀井聖矢が次なるフェーズに追い求めるものは――初の書き下ろし自作曲を含む新レパートリーで贈るリサイタル・ツアーがスタート
ピアニスト、作曲家として亀井聖矢が次なるフェーズに追い求めるものは――初の書き下ろし自作曲を含む新レパートリーで贈るリサイタル・ツアーがスタート
ピアニスト亀井聖矢が、サントリーホールで開催したリサイタル・ツアーの様子をレポート。今回のテーマは「想像力」で、シューマンの「献呈」や「謝肉祭」、ラフマニノフの「絵画的練習曲」といった名曲に加え、亀井自身が作曲した「3つのエチュード」を日本初演した。コンクール挑戦を経て、演奏家として新たなフェーズに入った亀井は、聴衆一人ひとりが主体的に音楽を感じることを促した。自作曲ではフランス風の繊細な響きや遊び心を見せ、ピアニスト兼作曲家としての今後の活動に期待が高まる内容となっている。
亀井聖矢サントリーホール
ピアニスト、作曲家として亀井聖矢が次なるフェーズに追い求めるものは――初の書き下ろし自作曲を含む新レパートリーで贈るリサイタル・ツアーがスタート