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エベーヌ弦楽四重奏団

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最新ニュース
🇩🇪 ドイツ室内楽ニュースGoogle News DE 音楽祭8/6 02:02
エベーヌ弦楽四重奏団がブレーメン音楽祭賞を受賞 - musik heute
Quatuor Ebène erhält Bremer Musikfest-Preis - musik heute
エベーヌ弦楽四重奏団が「ブレーメン音楽祭賞2026」を受賞することが発表された。同賞は、音楽祭および国際的な音楽界への貢献を称えるもので、8月23日のブレーメンでの最終公演後に授与される。審査員は、同団の卓越した技術と解釈、そして新鮮なアプローチを高く評価した。
エベーヌ弦楽四重奏団ベートーヴェンパリ・フィルハーモニー
🇫🇷 フランスクラシック全般ニュースResMusica8/3 17:01
ヴィサンブール国際音楽祭(8月15日〜30日)
Festival International de musique de Wissembourg du 15 au 30 août
第22回ヴィサンブール国際音楽祭が8月15日から30日まで開催されます。16のコンサートが「ラ・ネフ」と「サン・ジャン教会」で行われ、エベーヌ弦楽四重奏団によるベートーヴェン・プログラムや、マリー・ジャエルへのオマージュ、マンハイム室内管弦楽団による閉幕公演などが予定されています。
エベーヌ弦楽四重奏団オプス13弦楽四重奏団ラ・ネフ
🇫🇷 フランスオーケストラレビューResMusica7/24 11:31
オーケストラ・アパッショナートによるラフマニノフ・サイクルの開始
Le début d’un cycle Rachmaninov par l’orchestre Appassionato
マチュー・エルゾグ率いるオーケストラ・アパッショナートが、ラフマニノフの管弦楽・協奏曲全集の録音を開始した。2025年にセーヌ・ミュジカルで行われたコンサートを収録した第1弾のダブルアルバムがリリースされたが、演奏の完成度や解釈については、既存の数多ある名盤と比較して厳しい評価が下されている。
マチュー・エルゾグオーケストラ・アパッショナートセーヌ・ミュジカル
🇩🇪 ドイツクラシック全般ニュースGoogle News DE 一般6/26 02:32
OPUS KLASSIK 2026:受賞者が発表されました - concerti.de
OPUS KLASSIK 2026: Das sind die Preisträger - concerti.de
「クラシック音楽振興協会」は、OPUS KLASSIK 2026の受賞者を発表しました。30部門で構成され、ジョイス・ディドナート、ヨナス・カウフマン、アリス=紗良・オット、アンドレ・シュエン、アンナ・ラップウッドらが選出されました。授賞式は2026年10月10日と11日にベルリンで開催され、11日のガラコンサートはZDFで放送されます。
ジョイス・ディドナートヨナス・カウフマンフォトグラフィスカ・ベルリン
🇺🇸 アメリカクラシック全般ニュースThe Violin Channel6/25 04:30
2026年度オーパス・クラシック賞の受賞者が発表される
Prizewinners Announced at the Opus Klassik Awards for 2026
ドイツの「クラシック音楽振興協会」が、2026年度のオーパス・クラシック賞の受賞者を発表した。同賞はドイツで最も権威ある音楽賞の一つであり、優れた音楽活動を称えるものである。歌手、器楽奏者、指揮者、作曲家、アンサンブルなど多岐にわたる部門で受賞者が選出された。
アンナ・ルチア・リヒターアンドレ・シュエンコンツェルトハウス・ドルトムント
🇯🇵 日本室内楽レビューぶらあぼ6/24 18:01
世界最高峰カルテットの核心に迫る! エベーヌ弦楽四重奏団「ベートーヴェン・サイクル」最終夜 公演レポート
世界最高峰カルテットの核心に迫る! エベーヌ弦楽四重奏団「ベートーヴェン・サイクル」最終夜 公演レポート
サントリーホール40周年を記念し、エベーヌ弦楽四重奏団が「チェンバーミュージック・ガーデン」にてベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲演奏会を開催した。6月16日の最終公演では、演奏中の譜面トラブルや地震発生というアクシデントに見舞われながらも、高い集中力と対応力で「ラズモフスキー第1番」と「大フーガ」を完奏。チェロに岡本侑也を迎えて2年、アンサンブルとして新境地を見せた。
エベーヌ弦楽四重奏団ピエール・コロンベサントリーホール
世界最高峰カルテットの核心に迫る! エベーヌ弦楽四重奏団「ベートーヴェン・サイクル」最終夜 公演レポート
🇩🇪 ドイツクラシック全般ニュースConcerti.de6/23 19:31
卓越した活気
Ausgezeichnet lebendig
「クラシック音楽振興協会」は、2026年度OPUS KLASSIK賞の受賞者を発表した。30部門において、ジョイス・ディドナート、ヨナス・カウフマン、アリス=紗良・オットら多数のアーティストや団体が選出された。授賞式は10月10日と11日にベルリンで開催され、11日のガラ公演はZDFで放送される。
ジョイス・ディドナートヨナス・カウフマンフォトグラフィスカ・ベルリン
🇫🇷 フランスオーケストラニュースGoogle News FR オケ6/13 16:02
パリのアマチュアオーケストラの世界への没入(1/3) - Bachtrack
Immersion dans le monde des orchestres amateurs parisiens (1/3) - Bachtrack
Bachtrackによるクラシック音楽関連のニュースまとめ。エベーヌ弦楽四重奏団のインタビュー、CBSOのバルトーク演奏、古楽奏者エロディ・ブルズトウスキの活動、セミヨン・ビシュコフのパリ・オペラ座次期音楽監督就任、および2026年のワーグナー『指環』上演について報じている。
ピエール・コロンベガブリエル・ル・マガデュールパリ・オペラ座
🇺🇸 アメリカ室内楽ニュースThe Violin Channel6/13 03:30
エベーヌ弦楽四重奏団が4挺のストラディヴァリウスを入手
Ébène Quartet Acquires Four Stradivari Instruments
パリを拠点とするエベーヌ弦楽四重奏団が、アントニオ・ストラディヴァリ製作の4挺の楽器(1717年製ヴァイオリン「ピアッティ」、1710年製ヴァイオリン「キング・ジョージ」、1734年製ヴィオラ「ギブソン」、1698年製チェロ「ド・ケルマデック=ブラス」)を入手したと発表した。これらの楽器は貸与等を通じて使用される。
エベーヌ弦楽四重奏団アントニオ・ストラディヴァリザルツブルク音楽祭
🇯🇵 日本オーケストラニュースOntomo6/12 14:01
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
ONTOMO編集部が選ぶ、2026年6月8日から14日までの全国各地で開催されるクラシック音楽公演情報。北海道から関東・首都圏まで、ピアノリサイタルやオーケストラ定期演奏会、室内楽シリーズなど多数の公演が予定されています。
ブルース・リウマルティン・ガルシア・ガルシア札幌コンサートホールKitara
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
🇺🇸 アメリカ室内楽ニュースSlippedisc6/12 08:01
フランスの弦楽四重奏団がストラディバリウスを使用へ
French string quartet upgrades to Stradivarii
フランスの弦楽四重奏団「エベーヌ弦楽四重奏団」が、新たに4挺のストラディバリウス(1717年製「ピアッティ」、1710年製「キング・ジョージ」、1734年製「ギブソン」、1698年製「ド・ケルマデック=ブラス」)を使用して演奏活動を行うことを発表した。
エベーヌ弦楽四重奏団
🇯🇵 日本オーケストラニュースOntomo6/5 16:01
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
ONTOMO編集部が選ぶ、2026年6月8日から14日までの全国各地で開催されるクラシック音楽公演情報。北海道から関東・首都圏にかけて、リサイタル、オーケストラ定期演奏会、室内楽シリーズなど多数の公演が予定されている。
ブルース・リウマルティン・ガルシア・ガルシア札幌コンサートホールKitara
今週のイチオシ公演[6月8日(月)~6月14日(日)]
🇺🇸 アメリカ室内楽ニュースSlippedisc5/24 14:00
平和への祈り:5人が奏でるフランツ
Peace on earth: Five play Franz
クラシック音楽ニュースサイト「Slippedisc」による投稿。エベーヌ弦楽四重奏団(Quatuor Ébène)にゲスト奏者を加えた五重奏団が、フランツ・シューベルトの室内楽作品を演奏したことについて触れている。世界情勢が不安定な中、シューベルトの音楽を通じて「平和」というテーマを提示する内容となっている。エベーヌ弦楽四重奏団は、その卓越したアンサンブル能力で知られており、今回の編成によるシューベルトの解釈は、室内楽ファンにとって注目すべき演奏である。
エベーヌ弦楽四重奏団
🇯🇵 日本室内楽レビューぶらあぼ5/20 07:31
【SACD】ショーソン/ルノー・カピュソン
【SACD】ショーソン/ルノー・カピュソン
ルノー・カピュソンによるショーソンのアルバムがSACDでリリースされた。本作は2022年に逝去したピアニスト、ニコラ・アンゲリッシュの追悼盤でもあり、彼らが長年共演を重ねた「コンセール」や「詩曲」が収録されている。エベーヌ弦楽四重奏団やブリュッセル・フィルとの共演を通じ、カピュソンの芳醇で歌心あふれるヴァイオリンが、フランス音楽特有の憂愁と残照の美しさを描き出している。林昌英氏が「理想のフランスのチームによる最高の記録」と評する、感動的な名盤である。
ルノー・カピュソンニコラ・アンゲリッシュ
【SACD】ショーソン/ルノー・カピュソン
🇯🇵 日本室内楽レビューレコ芸ONLINE5/19 10:02
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
音楽評論家・芳岡正樹氏による、2026年の弦楽器系室内楽および器楽奏者のトレンド解説。現代のクラシック界における演奏スタイルの多様化や、音楽研究と技術の進化、さらにはジャズやロックを取り入れたクロスオーヴァーな活動の活発化に焦点を当てる。特に弦楽四重奏界のトップランナーであるエベーヌ弦楽四重奏団を例に挙げ、ベートーヴェンの全集録音で見せた卓越した技術と、ジャズ・スタンダードを編曲した意欲作『マイルストーンズ』の魅力を紹介し、現代の室内楽が持つ新たな可能性を提示している。
エベーヌ弦楽四重奏団ピエール・コロンベ
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
🇯🇵 日本室内楽ニュースぶらあぼ5/13 08:01
ボルドー国際弦楽四重奏コンクール優勝記念! 世界が注目する新星 Opus13が日本デビュー
ボルドー国際弦楽四重奏コンクール優勝記念! 世界が注目する新星 Opus13が日本デビュー
2022年にボルドー国際弦楽四重奏コンクールを制覇し、欧州で「21世紀の弦楽四重奏界を牽引する存在」と評されるノルウェー・スウェーデンの若手カルテット、Opus13(オーパス・サーティーン)が日本デビューを果たす。グループ名はメンデルスゾーンの弦楽四重奏曲第2番(作品13)に由来し、今回の来日公演でも同曲を披露する。また、彼らが深い愛着を持つグリーグの作品も演奏予定。室内楽の枠を超えた豊かな響きで北欧の魂を表現する彼らの演奏は、クラシックファン必聴の注目公演となっている。
Opus13レオンコロ弦楽四重奏団第一生命ホール
ボルドー国際弦楽四重奏コンクール優勝記念! 世界が注目する新星 Opus13が日本デビュー
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースぶらあぼ4/18 01:31
ぶらあぼ2026年5月号
ぶらあぼ2026年5月号
クラシック音楽情報誌「ぶらあぼ」2026年5月号の紹介。表紙はサントリーホール開館40周年を記念した室内楽の祭典「チェンバーミュージック・ガーデン2026」を特集。堤剛館長のインタビューをはじめ、トレヴァー・ピノック、サー・ドナルド・ラニクルズ、ネマニャ・ラドゥロヴィチ、庄司紗矢香、小菅優ら豪華アーティストのインタビューや、宮崎国際音楽祭、調布国際音楽祭、ガルガンチュア音楽祭など、全国の主要な音楽祭や公演情報が網羅されています。
堤剛トレヴァー・ピノックサントリーホール
ぶらあぼ2026年5月号
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