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タイプ: ニュース
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過去24時間 / 48件の記事から
フェリシティ・ロット12グラインドボーン音楽祭5ヘルベルト・ブロムシュテット3
🇺🇸 アメリカ室内楽ニュースThe Violin Channel5/8 05:30
ヴィリアーズ弦楽四重奏団が新チェリストを任命
Villiers Quartet Names New Cellist
英国を拠点とするヴィリアーズ弦楽四重奏団は、新メンバーとしてチェリストのトビー・ホワイトを迎えることを発表した。ホワイトはギルドホール音楽演劇学校で学び、ジュビリー弦楽四重奏団での活動経験を持つ実力派である。2021年から在籍したレオ・メルヴィンからバトンを引き継ぎ、すでにオランダツアーにも参加している。ホワイトは、同団の芸術性や音楽への献身に感銘を受けており、今後の活動に意欲を見せている。前任のメルヴィンも、同団での経験が自身の成長に大きく寄与したと感謝の意を述べている。
トビー・ホワイトレオ・メルヴィンウィグモア・ホール
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースThe Violin Channel5/8 05:30
ミケル・クトソン、クレーフェルト・メンヒェングラートバッハ歌劇場との契約を延長
Mihkel Kütson Extends Contract at the Theater Krefeld and Mönchengladbach
エストニア出身の指揮者ミケル・クトソンが、ドイツのクレーフェルト・メンヒェングラートバッハ歌劇場との契約を5年間延長し、少なくとも2033年まで音楽総監督を務めることとなった。2012年から同職にあるクトソンは、ハノーファー州立歌劇場やシュレースヴィヒ=ホルシュタイン州立劇場での経験を経て、同地で高い評価を得ている。2022年には同地のオーケストラと録音したグラズノフの作品集で「オーパス・クラシック賞」を受賞するなど、その手腕は高く評価されており、今後もニーダーライン交響楽団の音楽的質の向上と深化に注力する意向を示している。
ミケル・クトソンアレクサンドル・グラズノフクレーフェルト・メンヒェングラートバッハ歌劇場
🇫🇷 フランスオーケストラニュースGoogle News FR オケ5/8 05:02
ダニエレ・ガッティ&ゴーティエ・カピュソン - ワーグナー、サン=サーンス、ドビュッシー - 全編視聴 | ARTE Concert - Arte.tv
Daniele Gatti & Gautier Capucon - Wagner, Saint-Saens et Debussy - Regarder le programme complet | ARTE Concert - Arte.tv
指揮者ダニエレ・ガッティとチェリストのゴーティエ・カピュソンが共演したコンサートの模様を伝えるARTE Concertの紹介ページ。プログラムは、ワーグナーの歌劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』前奏曲、サン=サーンスのチェロ協奏曲第1番、そしてドビュッシーの『海』という、ロマン派から印象派を網羅する豪華なラインナップです。世界的な音楽家たちの卓越した解釈と演奏を、ARTEのプラットフォームを通じて全編視聴することができます。クラシック音楽ファンにとって見逃せない、芸術性の高いプログラムです。
ダニエレ・ガッティゴーティエ・カピュソン
🇩🇪 ドイツオーケストラニュースGoogle News DE 一般5/8 05:02
交響楽団が小学生をモーツァルトの旅へといざなう - Nau
Sinfonieorchester nimmt Primarschüler mit auf Mozarts Reisen - Nau
スイスのベルン交響楽団が、地元の小学生を対象とした教育プログラムを実施しました。この企画は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの生涯と音楽をテーマにしており、子供たちがオーケストラの生演奏を通じて作曲家の旅路を追体験できる内容となっています。音楽教育の一環として、子供たちにクラシック音楽の魅力を伝え、モーツァルトが幼少期にヨーロッパ各地を巡ったエピソードを交えながら、音楽の歴史と楽しさを学ぶ貴重な機会を提供しました。
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトベルン交響楽団
🇫🇷 フランスオペラニュースResMusica5/8 05:01
クリスティアン・ジャタヒによる『ナブッコ』、ナブッコなき『ナブッコ』
Nabucco sans Nabucco par Christiane Jatahy
ルクセンブルクのグラン・テアトルで上演されたヴェルディのオペラ『ナブッコ』の公演評。演出家クリスティアン・ジャタヒによる本作は、タイトルロールであるナブッコの不在を強調するような独自の解釈がなされた。フアン・ヘスス・ロドリゲス(ナブッコ役)、エヴァ・ヴェシン(アビガイッレ役)らが出演し、ガエターノ・ロ・ココ指揮のルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団とオペラ・バレエ・フランデレンが演奏を担当した。伝統的なオペラ演出に現代的な映像技術や舞台美術を融合させた意欲的な舞台となっている。
クリスティアン・ジャタヒジュゼッペ・ヴェルディグラン・テアトル(ルクセンブルク)
🇮🇹 イタリアオペラニュースGoogle News IT オペラハウス5/8 04:02
アレーナ・ディ・ヴェローナ財団、欧州議会へ
FONDAZIONE ARENA DI VERONA AL PARLAMENTO EUROPEO - Teatrionline
アレーナ・ディ・ヴェローナ財団が、イタリアのオペラ芸術の象徴として欧州議会に招かれました。この訪問は、ユネスコ無形文化遺産にも登録されたイタリアのオペラ歌唱術の国際的な価値を再確認し、文化外交の場としてアレーナ・ディ・ヴェローナの歴史的・芸術的役割を強調する重要な機会となりました。財団は、世界で最も権威ある野外オペラ劇場の一つとして、その伝統を次世代へ継承し、欧州全域における文化交流を促進する姿勢を改めて示しました。
アレーナ・ディ・ヴェローナ
🇮🇹 イタリアオペラニュースGoogle News IT オペラハウス5/8 03:02
ローマ歌劇場で『タンクレーディ』上演、エマ・ダンテがロッシーニ作品を演出 - L'Arena
Tancredi all' Opera di Roma, Emma Dante firma il titolo rossiniano - L'Arena
ローマ歌劇場にて、ジョアキーノ・ロッシーニのオペラ『タンクレーディ』が上演される。演出を手掛けるのは、演劇界で高い評価を受けるエマ・ダンテ。彼女の独創的な演出が、ロッシーニの傑作をどのように現代に蘇らせるのか、イタリアの音楽界で大きな注目を集めている。本作は、騎士道精神と愛の葛藤を描いたロッシーニの初期の代表作であり、今回のプロダクションはローマ歌劇場の今シーズンのハイライトの一つとして期待されている。
エマ・ダンテジョアキーノ・ロッシーニローマ歌劇場
🌍 英語圏現代音楽ニュースGoogle News EN オペラ5/8 03:02
インデターミナシー・フェスティバル、『Directions for Making a Round Ark』の世界初演を発表 - OperaWire
Indeterminacy Festival to Present World Premiere of ‘Directions for Making a Round Ark’ - OperaWire
インデターミナシー・フェスティバルは、新作オペラ『Directions for Making a Round Ark』の世界初演を行うことを発表しました。本作は、現代音楽の実験的なアプローチを重視する同フェスティバルのプログラムの一環として上演されます。詳細なキャストや演出については今後順次発表される予定ですが、現代オペラ界における新たな試みとして注目を集めています。この作品は、従来の形式にとらわれない音楽的探求をテーマにしており、現代音楽ファンにとって見逃せない公演となるでしょう。
🇩🇪 ドイツオペラニュースResMusica5/8 03:01
ベルリン・ドイツ・オペラ 26/27シーズン:アヴィエル・カーンによる初のシーズン
Deutsche Oper Berlin 26/27 : première saison d’Aviel Cahn
ベルリン・ドイツ・オペラの2026/27シーズンは、新総監督アヴィエル・カーンの就任後初のシーズンとなる。今シーズンのスローガンは「Make Love…」であり、困難な時代における愛の重要性を掲げている。イラストレーターのオルガによるビジュアルと共に、新たな芸術的指針が示された。本記事は、ResMusicaに掲載された新シーズン発表に関するニュースである。
アヴィエル・カーンベルリン・ドイツ・オペラ
🇺🇸 アメリカピアノニュースThe Violin Channel5/8 03:00
VC LIVE | 2026年ギルモア国際ピアノフェスティバル:シャーロット・フー&ラケル・ゴンザレス
VC LIVE | 2026 Gilmore International Piano Festival: Charlotte Hu & Raquel González
ミシガン州カラマズーで開催される「ギルモア国際ピアノフェスティバル」の2026年版に関するニュース。1989年の創設以来隔年開催だった同フェスティバルは、今回から毎年開催へと移行します。4月30日から5月10日まで開催される2026年版では、ピアニストのシャーロット・フーとソプラノ歌手のラケル・ゴンザレスによる共演をはじめ、世界初演のモノドラマ、委嘱作品、マスタークラスなど75以上のイベントが予定されています。世界トップクラスのピアニストやアーティストが集結し、クラシック音楽の魅力を多角的に発信する注目の音楽祭です。
シャーロット・フーラケル・ゴンザレスカラマズー(ミシガン州)
🇺🇸 アメリカ声楽ニュースOperaWire5/8 02:30
ワシントン・コーラル・アーツ・ソサエティが2026-27年シーズンを発表
Choral Arts Society of Washington Announces 2026–27 Season
ワシントン・コーラル・アーツ・ソサエティが2026-27年シーズンのラインナップを発表しました。ドイツ大使館との共催による「コミュニティ・シング」や、ミュンヘン音楽大学マドリガル合唱団との共演、ブラームスの「ドイツ・レクイエム」など、多彩なプログラムが予定されています。ホリデーシーズンの恒例コンサートから現代作品まで、合唱音楽の魅力を伝える充実したシーズンとなります。
レナード・バーンスタインキャロライン・ショウアンドリュー・W・メロン・オーディトリアム
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースOperaWire5/8 02:30
ニコラス・ファン、ジョナサン・ウッディ、エリカ・シュラーらがカラマズー交響楽団の2026-27年シーズンを彩る
Nicholas Phan, Jonathan Woody, Erica Schuller Headline Kalamazoo Symphony Orchestra’s 2026-27 Season
カラマズー交響楽団が2026-27年シーズンのラインナップを発表した。音楽監督ジュリアン・クエルティの指揮のもと、10年以上ぶりにヘンデルの『メサイア』が上演されるほか、ホルストの『惑星』、デュカスやハイドンの作品が取り上げられる。また、ハイライトとしてバッハの『マタイ受難曲』が上演され、ニコラス・ファン、ジョナサン・ウッディ、エリカ・シュラーら豪華ソリスト陣を含む約200名の出演者がミラー・オーディトリアムに集結する。同楽団の意欲的なプログラムが注目を集めている。
ニコラス・ファンジョナサン・ウッディミラー・オーディトリアム
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースOperaWire5/8 02:30
エリン・ワグナーがナウムブルク管弦楽コンサートの2026年シーズンを牽引
Erin Wagner Leads Naumburg Orchestral Concerts’ 2026 Season
ニューヨークのセントラルパークにある歴史的なナウムブルク・バンドシェルにて、第121回ナウムブルク管弦楽コンサートの開催が発表された。2026年6月9日から8月4日まで開催される本シーズンでは、シモーネ・ディナーシュタインとバロックリンによるJ.S.バッハとフィリップ・グラスのプログラムや、ブラッド・ラブマン指揮セント・ルークス管弦楽団によるモーツァルト・プログラムが予定されている。特に7月21日の公演では、2021年ナウムブルク声楽コンクール優勝者のメゾソプラノ、エリン・ワグナーがソリストとして出演し、『フィガロの結婚』や『イドメネオ』のアリアを披露する。
エリン・ワグナーシモーネ・ディナーシュタインナウムブルク・バンドシェル
🇺🇸 アメリカ現代音楽ニュースOperaWire5/8 02:30
クラシカル・アップライジングがサラ・カークランド・スナイダーの『ペネロペ』を上演
Classical Uprising Presents World of Sarah Kirkland Snider’s ‘Penelope’
「ポートランド・バッハ・エクスペリエンス」の一環として、クラシカル・アップライジングがサラ・カークランド・スナイダーの歌曲集『ペネロペ』を上演する。本作は劇作家エレン・マクラフリンの詞に基づき、ホメロスの『オデュッセイア』を現代的な視点で再構築した物語。ソプラノ、弦楽五重奏、パーカッションのために書かれ、グラミー賞受賞アンサンブル「ザ・クロッシング」のローレン・ケリーが主演を務める。芸術監督のエミリー・アイザックソンは、本作のインディー・クラシック的なスタイルと感情的な深みを高く評価している。公演は5月28日にポートランドのO'Maine Studios、30日にヤーマスの317メイン・コミュニティ・ミュージック・センターで行われる。
サラ・カークランド・スナイダーローレン・ケリーO'Maine Studios
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire5/8 02:30
インデターミナシー・フェスティバル、新作室内オペラ『Directions for Making a Round Ark』を世界初演
Indeterminacy Festival to Present World Premiere of ‘Directions for Making a Round Ark’
インデターミナシー・フェスティバルは、新作室内オペラ『Directions for Making a Round Ark』を世界初演する。本作は、ノアの箱舟の物語より1000年古いバビロニアの洪水神話を題材にした3部構成の作品。ヨナタン・ドヴィル指揮のもと、3人のソリストに加え、ブルックリンを拠点とする70名以上の合唱団や器楽奏者が参加する。公演は5月31日にディメンナ・センター、6月6日にザ・スペース・アット・アイアンデールにて開催される。モーガン・ライブラリーの専門家による導入解説も予定されている。
ヨナタン・ドヴィルアレクサンドラ・ラングディメンナ・センター・フォー・クラシカル・ミュージック
🇺🇸 アメリカ現代音楽ニュースOperaWire5/8 02:30
G. シャーマーとワイズ・ミュージック・グループがメティス系カナダ人作曲家イアン・カッソンと契約
G. Schirmer & Wise Music Group Sign Métis-French Canadian Composer Ian Cusson
音楽出版大手のG. シャーマーおよびワイズ・ミュージック・グループは、メティス系フランス系カナダ人の作曲家イアン・カッソンとの出版契約締結を発表した。カッソンはオペラ、管弦楽曲、歌曲で知られる現代の注目作曲家である。今後の主要な予定として、2027年5月にカナダ・オペラ・カンパニーにて新作オペラ『Empire of Wild』の世界初演が控えているほか、村上春樹の小説に着想を得た『1Q84: Sinfonietta Metamoderna』の米国初演などが予定されている。今回の契約により、同社の歴史あるカタログにカッソンの作品が加わることとなる。
イアン・カッソンヨハネス・デブスカナダ・オペラ・カンパニー
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire5/8 02:30
香港プロフェッショナル・ボーカリスト協会、2026年「フレンチ・メイ」でビゼーの『奇跡の博士』を上演
Hong Kong Professional Vocalists Association Brings Bizet’s ‘Le Docteur Miracle’ to French May 2026
香港プロフェッショナル・ボーカリスト協会(HKPVA)は、2026年の「フレンチ・メイ」芸術祭において、ジョルジュ・ビゼーのオペラ『奇跡の博士』を上演する。マルコ・イアンネッリが室内楽編成用に再編曲したスコアを用い、2024年に広州大劇院で初演されたおとぎ話のような演出コンセプトを継承する。上演時間は75分で、フランス語歌唱と英語の台詞、中英字幕付きで構成される。演出はアシュリー・ツイ、指揮はジェイソン・リウが務め、リウ・ジュオイン、ジュディ・オナー、ツェン・ユーチー、イー・グアンヘンらが出演。公演は5月21日から22日まで、東宝(Tung Po)の多目的ホールにて行われる。
ジョルジュ・ビゼーマルコ・イアンネッリ東宝(Tung Po)多目的ホール
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースSlippedisc5/8 02:30
速報:ニューヨーク・フィルがドゥダメルの手法を取り入れたユース合唱団を設立
Just in: NY Phil launches youth choir from Dudamel playbook
ニューヨーク・フィルハーモニックは、ハーレムの「The Unsung Collective」およびアビシニアン・バプテスト教会と提携し、新たに「フィルハーモニック・ユース合唱団」を設立した。これはグスターボ・ドゥダメルがロサンゼルスで展開した教育的取り組みをモデルにしたもの。タイロン・クリントン博士が指導にあたり、ニューヨーク市内の小学5年生から中学2年生までの約30名が参加する。2026年5月19日には、マンハッタンのクライスト&セント・スティーブン教会にて記念すべき初コンサートが開催される予定で、バッハやドヴォルザークの楽曲に加え、ミュージカル作品なども披露される。
グスターボ・ドゥダメルタイロン・クリントンクライスト&セント・スティーブン聖公会教会
🇩🇪 ドイツオーケストラニュースSlippedisc5/8 02:30
カンザスシティ交響楽団がアムステルダム、ハンブルク、ベルリンでツアーを開催
Dorothy’s orchestra to tour Amsterdam, Hamburg, Berlin
アメリカのカンザスシティ交響楽団が、ヨーロッパの主要ホールであるコンセルトヘボウ、エルプフィルハーモニー、ベルリン・フィルハーモニーを巡るツアーを行うことが決定した。指揮はマティアス・ピンチャーが務める。プログラムにはコープランド、チャイコフスキー、ラフマニノフのほか、ベルリン公演ではオルガ・ノイヴィルトの現代作品も予定されている。多額の費用を要する大規模な遠征であり、同楽団にとって重要な国際的挑戦となる。
カンザスシティ交響楽団マティアス・ピンチャーコンセルトヘボウ
🇯🇵 日本クラシック全般ニュースGoogle News JP 一般5/8 02:01
小さいお客様大歓迎 こどもの日に「3さいからのコンサート」 札幌
小さいお客様大歓迎 こどもの日に「3さいからのコンサート」 札幌 - dメニューニュース
札幌市でこどもの日に開催される「3さいからのコンサート」についてのニュース。未就学児から入場可能なこのコンサートは、子どもたちがクラシック音楽に親しめるよう企画されており、家族で楽しめるプログラムが用意されています。小さい子ども連れでも気兼ねなく参加できる環境を整えることで、次世代のクラシック音楽ファンを育成し、地域文化の振興を目指しています。
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