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オペラ の記事

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カテゴリ: オペラ
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過去24時間 / 57件の記事から
フェリシティ・ロット12グラインドボーン音楽祭5ヘルベルト・ブロムシュテット3
🇦🇹 オーストリアオペラニュースSlippedisc4/10 07:00
チェチーリア・バルトリ:私がザルツブルク音楽祭の要請を断った理由
Cecilia Bartoli: Why I turned down Salzburg Festival
イタリアのメゾソプラノ歌手、チェチーリア・バルトリが、ザルツブルク音楽祭の暫定総監督への就任要請を辞退した。バルトリは、現在の芸術活動との両立が困難であることを理由に挙げ、音楽祭への敬意を表した。これを受け、音楽祭理事会は、音楽経験がほとんどない元ブルク劇場の支配人カリン・ベルクマンを暫定監督に任命した。この人事は、音楽祭の運営体制における大きな転換点として注目されている。
チェチーリア・バルトリカリン・ベルクマンザルツブルク音楽祭
🇫🇷 フランス声楽ニュースResMusica4/10 05:00
第31回カルポー賞、テノール歌手のベルグスヴェイン・トヴェルドが受賞
Le Prix du Cercle Carpeaux décerné au ténor Bergsvein Toverud
パリ・オペラ座アカデミーのコンサート終了後、第31回カルポー賞の授賞式が行われ、テノール歌手のベルグスヴェイン・トヴェルドが受賞した。この賞は、パリ・オペラ座の若手アーティストを支援するカルポー・サークルによって運営されており、将来を嘱望される若手歌手の功績を称えるものである。トヴェルドは、その卓越した歌唱力と表現力で審査員を魅了し、今回の栄誉に輝いた。授賞式は、パリのスタジオ・バスティーユにて開催された。
ベルグスヴェイン・トヴェルドスタジオ・バスティーユ
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/10 04:01
アンドレアス・イェペルとタチアナ・トレノギナがコットブス州立劇場の『ナブッコ』で主演
Andreas Jäpel & Tatiana Trenogina to Headline Staatstheater Cottbus’ ‘Nabucco’
コットブス州立劇場は、2026年4月25日よりヴェルディのオペラ『ナブッコ』を上演する。タイトルロールのアンドレアス・イェペルをはじめ、タチアナ・トレノギナ(アビガイッレ役)、平野和(ザッカリーア役)らが出演。アレクサンダー・メルツィン指揮、フィルハーモニー管弦楽団が演奏を担当する。演出のアルミン・ペトラスは、古代バビロニアを舞台とした物語を、強制収容所(グラーグ)として設立されたシベリアの都市ノリリスクへと置き換える大胆な解釈を試みる。公演は4月30日、5月15日、6月6日にも予定されている。
アンドレアス・イェペルタチアナ・トレノギナコットブス州立劇場
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/10 04:01
アメリカン・リリック・シアターがシンフォニー・スペースで二本立て公演を開催
American Lyric Theater to Present Double Bill at Symphony Space
アメリカン・リリック・シアターは、5月16日にニューヨークのシンフォニー・スペースにて、現代オペラの二本立て公演を行います。午後の部では、ホルヘ・ソーサ作曲、ジョン・デ・ロス・サントス台本による『Ofrenda』が上演されます。死との遭遇を経て癒やしの力を得た病院の清掃員を描いた作品で、メキシコの「死者の日」の伝統がテーマです。夜の部では、イヴェット・ヘリマン・ロドリゲス作曲、サミュエル・ノーマン台本による『The Shadow』が上演されます。ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話を基に、影を失った男のアイデンティティの崩壊を描いた作品です。指揮はそれぞれカムナ・グプタとケリー・クオが務めます。
ホルヘ・ソーサジョン・デ・ロス・サントスシンフォニー・スペース
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースOperaWire4/10 03:00
ルネ・フレミング、ニュー・オールバニ交響楽団の「グレート・アーティスト・ガラ」に出演決定
Renée Fleming to Headline New Albany Symphony Orchestra’s Great Artist Gala
世界的なソプラノ歌手ルネ・フレミングが、2026年4月24日にオハイオ州ニュー・オールバニのマッコイ・センターで開催されるニュー・オールバニ交響楽団の「グレート・アーティスト・ガラ」に出演する。指揮はルイス・ビアヴァが務める。プログラムは、フレミングのグラミー賞受賞アルバムに基づいた「Voice of Nature: The Anthropocene」で、前半はナショナルジオグラフィックの映像と共にヘンデルやビョーク、ニコ・ミューリーらの楽曲を、後半はヘンデルのオペラ・アリアやプッチーニの名曲などを披露する。公演後にはVIPガラ・レセプションも予定されている。
ルネ・フレミングルイス・ビアヴァマッコイ・センター・フォー・ジ・アーツ
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/10 02:02
ジャスティン・ホプキンスとアシュリー・ミラネーゼがオペラ・サウスウエスト『エジプトのモーセ』で主演
Justin Hopkins & Ashley Milanese to Headline Opera Southwest’s ‘Mosè in Egitto’
オペラ・サウスウエストは、2026年4月19日から24日にかけて、ロッシーニのオペラ『エジプトのモーセ』を上演します。ニューメキシコ州アルバカーキのナショナル・ヒスパニック・カルチュラル・センターにて3公演が行われます。タイトルロールのモーセ役にはバス・バリトンのジャスティン・ホプキンス、エルチャ役にはソプラノのアシュリー・ミラネーゼが配役されました。指揮は芸術監督のアンソニー・バレーゼ、演出はケトゥラ・スティッカンが務めます。同団体にとって15シーズンで13回目のロッシーニ作品上演となります。
ジャスティン・ホプキンスアシュリー・ミラネーゼナショナル・ヒスパニック・カルチュラル・センター
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースSymphony Magazine4/10 01:01
ダラス交響楽団、基金に5,000万ドルを追加
Dallas Symphony Adds $50 Million to Endowment
ダラス交響楽団(DSO)は、オドネル財団からの2,500万ドルのチャレンジ・グラント(寄付金マッチング)に対し、寄付者らが同額を拠出したことで、合計5,000万ドルの基金増額を達成しました。この基金の運用益は、楽団の演奏活動やその他の事業を支えるために活用されます。オドネル財団は、故イーディス&ピーター・オドネル夫妻によって1957年に設立され、長年にわたり数学、科学、芸術を支援してきました。今回の増額は、ダラス・オペラが同様のチャレンジ・グラントを達成したことに続くもので、DSOの長期的な財政基盤を強固にする重要な一歩となります。
ダラス交響楽団ダラス・オペラ
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースSymphony Magazine4/10 01:01
ボストン交響楽団が2026-27年シーズンを発表
Boston Symphony Orchestra Announces 2026-27 Season
ボストン交響楽団は、音楽監督アンドリス・ネルソンスの任期最終シーズンとなる2026-27年シーズンのプログラムを発表した。ネルソンスは25の定期公演のうち15を指揮し、チャイコフスキーの交響曲全曲演奏やストラヴィンスキーのバレエ音楽3部作、さらにグバイドゥーリナやトッド・マコーヴァーらの世界初演作品を含む意欲的なラインナップを展開する。また、4つのテーマ別フェスティバルを軸に、ハイドンのオラトリオと現代作曲家の新作を対比させるなど、伝統と革新を融合させた構成となっている。ボストン・ポップスもキース・ロックハート指揮のもと、多彩なプログラムを提供する。
アンドリス・ネルソンスチャド・スミスシンフォニー・ホール
🇦🇹 オーストリアオペラニュースMusical America4/10 00:02
ザルツブルク音楽祭、暫定芸術監督を指名
Salzburg Fest Taps Interim
ザルツブルク音楽祭は、次期芸術監督の選定までの間、暫定的に芸術監督を務める人物を指名した。世界最高峰の音楽祭である同祭は、運営体制の安定化を図り、今後のプログラム編成や組織運営の継続性を確保する狙いがある。今回の人事は、音楽祭の芸術的ビジョンを維持しつつ、次世代のリーダーシップへの移行を円滑に進めるための重要なステップとなる。音楽界の注目が集まる中、同祭は伝統を守りながら新たな時代への準備を進めている。
ザルツブルク祝祭大劇場
🇺🇸 アメリカオーケストラニュースThe Violin Channel4/10 00:01
プリンストン交響楽団が新しい副指揮者を任命
Princeton Symphony Orchestra Hires New Assistant Conductor
プリンストン交響楽団(PSO)は、厳正な選考を経てトマス・ガルシアを副指揮者に任命した。今秋より、音楽監督ロッセン・ミラノフのカバー指揮者を務めるとともに、提携するセントラル・ニュージャージー・ユース・オーケストラ(YOCJ)のシンフォニック・オーケストラを指導する。ガルシアはラトガース大学でオーケストラ指揮の博士号取得を目指しており、これまでオペラ作品の指揮や合唱指揮で豊富な経験を積んできた。ミラノフ音楽監督は、彼の音楽的才能と教育への情熱が、楽団と地域社会の発展に大きく寄与することを期待している。
トマス・ガルシアロッセン・ミラノフプリンストン交響楽団
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/9 23:00
オペラ・コロンバスが2025年の「注目すべき非営利団体」に選出
Opera Columbus Recognized as ‘Nonprofits to Watch’ for 2025
米オハイオ州のオペラ・コロンバスが、コロンバス財団による2025年の「注目すべき非営利団体(Nonprofits to Watch)」の5団体の一つに選ばれました。この賞は、革新的な取り組みと地域社会への貢献を通じて未来を切り拓く団体を称えるものです。ゼネラル・ディレクター兼CEOのジュリア・ヌーリン=メラ氏は、芸術が地域社会の対話や経済活性化に不可欠な役割を果たすと強調しました。同団体は今後、2026年4月にヴェルディのオペラ『椿姫』の上演を控えています。
ジュリア・ヌーリン=メラ
🇺🇸 アメリカ声楽ニュースOperaWire4/9 23:00
デニス・グレイヴス、ニューイングランド音楽院の卒業式で記念講演へ
Denyce Graves to Serve as Distinguished Speaker at New England Conservatory Commencement
ニューイングランド音楽院(NEC)の第155回卒業式が5月17日にジョーダン・ホールで開催され、同校の卒業生であり著名なメゾソプラノ歌手であるデニス・グレイヴスが記念講演を行う。グレイヴスは1988年にNECを卒業後、世界的なオペラ歌手として活躍し、エミー賞やグラミー賞を受賞。現在は「デニス・グレイヴス財団」を通じて次世代の育成にも尽力している。式典では、彼女のほか、ジャズサックス奏者のゲイリー・バーツと、ヴィヴォ・パフォーミング・アーツのゲイリー・ダニングに名誉音楽博士号が授与される予定である。
デニス・グレイヴスゲイリー・バーツジョーダン・ホール
🇩🇪 ドイツオペラニュースResMusica4/9 23:00
マルコ・メドヴェドがベルリン・ドイツ・オペラの合唱指揮者に就任
Marco Medved nouveau chef de chœur au Deutsche Oper Berlin
ベルリン・ドイツ・オペラは、イタリア出身のマルコ・メドヴェド氏を新たな合唱指揮者に任命したと発表しました。メドヴェド氏は、長年同職を務めたジェレミー・バインズの後任として、2024/2025年シーズンよりその任に就きます。彼はこれまで、ミラノ・スカラ座やローマ歌劇場など、ヨーロッパの主要なオペラハウスで合唱指揮者として豊富な経験を積んできました。今回の人事は、ベルリン・ドイツ・オペラの合唱団のさらなる芸術的発展を期待するものとして注目されています。
マルコ・メドヴェドベルリン・ドイツ・オペラ
🇺🇸 アメリカオペラニュースparterre box4/9 22:01
亡霊、彷徨う
A specter, haunting
現代を代表する作曲家カイヤ・サーリアホのオペラ『イノセンス』が、メトロポリタン・オペラでついに初演を迎えました。本作は、過去の悲劇が現代に影を落とす様子を、サーリアホ特有のスペクトル楽派的な音響と鋭い感性で描き出した衝撃的な作品です。死者と生者が交錯する物語と、その音楽的アプローチは、現代オペラにおける重要な到達点として高く評価されており、メトロポリタン・オペラという最高峰の舞台での上演は、本作の芸術的価値を改めて証明するものとなりました。
カイヤ・サーリアホメトロポリタン・オペラ
亡霊、彷徨う
🇩🇪 ドイツオーケストラSNS投稿ベルリン・フィル (X)4/9 19:04
✨🎶 イタリアの壮大なオペラからヴァルハラの神々へ:ベルリン・フィル デジタル・コンサートホール
✨🎶 From grand Italian opera to the gods of Valhalla: bhttps://www.digitalconcerthall.com/concert/55648?utm_medium=social&utm_source=twitter last year Kirill Petrenko conducted Puccini's Madama Butterfly in concert at the Philharmonie Berlin, with Eleonora Buratto and Jonathan Tetelman in the leading roles. Join us tomorrow for Wagner's Das Rheingold in the Digital Concert Hall!
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のデジタル・コンサートホールに関する告知。昨年、キリル・ペトレンコ指揮、エレオノーラ・ブラットとジョナサン・テテルマンの主演で上演されたプッチーニのオペラ『蝶々夫人』のコンサート形式公演を振り返るとともに、明日配信されるワーグナーの楽劇『ラインの黄金』への期待を促す内容となっている。世界最高峰のオーケストラによるオペラ上演の魅力を伝えるSNS投稿である。(未確認情報)
キリル・ペトレンコエレオノーラ・ブラットベルリン・フィルハーモニー
✨🎶 イタリアの壮大なオペラからヴァルハラの神々へ:ベルリン・フィル デジタル・コンサートホール
🇺🇸 アメリカオペラニュースparterre box4/9 15:01
シカゴ・リリック・オペラ 2026-27シーズン
Lyric Opera of Chicago 2026-27
シカゴ・リリック・オペラが発表した2026-27シーズンに関する情報です。世界有数のオペラハウスである同劇場は、このシーズンにおいても充実したラインナップを計画しており、オペラファンから大きな注目を集めています。具体的な演目やキャストの詳細は順次公開される予定であり、シカゴの芸術文化を牽引する同劇場の今後の動向が期待されます。
シカゴ・リリック・オペラ
シカゴ・リリック・オペラ 2026-27シーズン
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/9 12:00
上海音楽学院とフライブルク音楽大学がモーツァルト生誕270周年を記念し『魔笛』を共同制作
Shanghai & Freiburg Partner for ‘Die Zauberflöte’ to Mark Mozart’s 270th Anniversary
上海音楽学院とドイツのフライブルク音楽大学が、第41回上海の春国際音楽祭のフィナーレとしてモーツァルトのオペラ『魔笛』を共同制作する。2026年のモーツァルト生誕270周年に向けた先駆けとなるこの公演は、芸術監督に廖昌永とルートヴィヒ・ホルトマイヤーを迎え、アレクサンダー・シューリン演出、マリウス・シュティーグホルスト指揮で行われる。学生と国際的なゲスト歌手が共演するこのプロジェクトは、上海音楽学院が掲げる「教育・創作・演奏・研究」の統合モデルの一環であり、国際的な芸術水準を中国の音楽教育システムに取り入れることを目的としている。
廖昌永ルートヴィヒ・ホルトマイヤー上海音楽学院オペラハウス
🇺🇸 アメリカオペラニュースOperaWire4/9 11:00
財政難の中、メトロポリタン・オペラが史上初の公式シャンパンパートナーを発表
Amidst Financial Crisis, Metropolitan Opera Announces First Official Champagne Partner in Its History
メトロポリタン・オペラは、メゾン・ペリエ ジュエと5年間の公式シャンパンパートナー契約を締結した。これは同歌劇場史上初の試みであり、パティナ・レストラン・グループと協力してバーの改装や事前予約サービスの導入を行う。また、若年層向けプログラムの拡充も図る。メトは現在、寄付金を取り崩すほどの深刻な財政難に直面しており、スティングのミュージカル上演やアンドレア・ボチェッリのコンサートなど、従来の枠を超えた異例のコラボレーションを次々と打ち出している。今回の提携も、収益源の多様化と顧客体験の向上を目指す経営陣の苦肉の策であるとの見方が強い。
アンドレア・ボチェッリスティングメトロポリタン・オペラ
🇯🇵 日本オペラレビューOntomo4/9 11:00
ムーティがイタリアで唯一オペラを指揮するトリノ王立歌劇場~娘の演出で《マクベス》
ムーティがイタリアで唯一オペラを指揮するトリノ王立歌劇場~娘の演出で《マクベス》
リッカルド・ムーティがイタリアで唯一オペラを指揮するトリノ王立歌劇場にて、ヴェルディ《マクベス》が上演された。演出は娘のキアラ・ムーティが担当。タイトルロールのルカ・ミケレッティ、マクベス夫人のリディア・フリードマンの好演が光り、ムーティの厳格な発音指導による合唱の明瞭さも際立った。終演後、ムーティは自身の息子が辞任したフェニーチェ劇場の現状を皮肉るジョークを飛ばすなど、精力的な姿を見せた。本稿は、イタリアの音楽シーンを伝える「音楽の友」の海外レポートである。
リッカルド・ムーティキアラ・ムーティトリノ王立歌劇場
ムーティがイタリアで唯一オペラを指揮するトリノ王立歌劇場~娘の演出で《マクベス》
🇯🇵 日本声楽ニュースレコ芸ONLINE4/9 09:02
ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキ 来日記者会見
ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキ 来日記者会見
世界的なカウンターテナー、ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキの初の公式日本公演に向けた記者会見の模様。オペラ歌手としてだけでなく、ブレイキン(ブレイクダンス)のダンサーやモデルとしても活躍し、「オペラ界のジャスティン・ビーバー」と評される彼の多才な魅力が紹介された。会見では、日本公演の概要や、ピアニストのミハウ・ビエルとの共演、最新アルバム『イフ・ミュージック…』についても語られた。2026年4月に兵庫と東京でリサイタルが開催される。
ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキミハウ・ビエル兵庫県立芸術文化センター
ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキ 来日記者会見
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